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オンプレミスのPDF編集ソフトおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/5/13
オンプレミスのPDF編集ソフトは、テキストの直接編集やOCR、電子署名といった基本的なPDF操作だけでなく、AI要約・翻訳や電子帳簿保存法対応など、製品ごとにカバーする領域が大きく異なります。高機能オールインワン型から国産買い切り型、軽量・コスト重視型まで、製品の方向性は3タイプに分かれており、自社のPC環境・ライセンス方針・必要な編集の深さによって最適解が変わります。本ガイドでは厳選9製品をタイプ別に紹介したうえで、要件定義の優先度整理から具体的な選定ステップまでを解説します。
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レビュー担当 遠藤 慎
Adobe Acrobat・Foxit PDF Editor・PDFelement・いきなりPDF等の主要PDF編集ソフトを自ら操作し、体験に基づく比較評価を実施。コンテンツ制作担当として製品の実務適合性を検証している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
高機能オールインワンタイプ 🏢
Adobe Acrobat
/ Foxit PDF Editor
/ PDFelement
国産・買い切り特化タイプ 🇯🇵
いきなりPDF
/ JUST PDF
/ DocuWorks
軽量・コスト重視タイプ ⚡
PDF-XChange Editor Plus
/ KINGSOFT PDF Pro
/ PDF Extra
企業規模
大企業
業種
デバイス
その他
すべて表示

タイプ別お勧め製品

高機能オールインワンタイプ 🏢

このタイプが合う企業:

全社的にPDF業務を標準化したい中堅〜大企業や、契約書・公文書など高いセキュリティ要件を持つ法務・総務部門の担当者の方に向いています。

どんなタイプか:

PDFの直接編集からOCR、電子署名、フォーム作成、墨消し、バッチ処理まで扱う多機能タイプです。高度な文書処理を1製品で完結しやすい点が特徴です。

このタイプで重視すべき機能:

🤖AIアシスタント・高精度OCR
AI要約やOCRで紙・画像PDFをテキスト化し、内容把握と修正作業を減らします。
🔏法的効力のある電子署名・墨消し
電子署名と墨消しにより、契約書や機密文書の承認・保護を管理できます。

おすすめ製品3選

Adobe Acrobat
おすすめの理由
Adobe Acrobatは、PDFの開発元が提供する公式ツールとして、編集・共有・署名・権限制御を社内標準にしやすい高機能製品です。署名ワークフロー、署名者認証、監査証跡レポートまで扱えるため、契約書や承認文書を紙から移す管理部門・法務部門に向きます。FitGapの評価では機能性・サポート・セキュリティ・連携がこのタイプで1位で、Microsoft 365やGoogle Workspaceと組み合わせた全社利用を重視する企業で選びやすいです。一方、費用は重く、初回認証にオンライン接続も必要です。テキスト編集、墨消し、OCR、差分比較を標準機能として頻繁に使いたい企業や、完全オフライン環境を前提にする企業は他製品も確認してください。
価格
1,518円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
Foxit PDF Editor
おすすめの理由
Foxit PDF Editorは、Acrobatの代替を明確に意識し、インストール型でも広い編集機能と柔軟なライセンスを選びやすいPDF編集ソフトです。テキスト編集、墨消し、OCR、差分比較、PDF規格準拠、アクセシビリティタグ付与まで標準で扱えるため、PDF編集を多部署で使いながら追加費用を抑えたい企業に向きます。FitGapではこのタイプの要件対応が最も広く、料金評価も1位タイです。買い切りを選びたい官公庁や、予算管理を重視する中堅・大企業でも候補になります。一方、署名ワークフローや電子署名は追加オプションで、監査証跡レポートには非対応です。法的署名の証跡管理を重視する法務部門や、縦書き・ルビなど日本語組版の保持が重要な企業は比較が必要です。
価格
11,220円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
PDFelementは、Officeに近い操作感とAI要約を備え、インストール型でも低コストでPDF編集環境を整えたい企業向けのオールインワン製品です。テキスト編集、墨消し、差分比較、フォームテンプレートに対応し、長文PDFの要点把握にも使えるため、専門担当者が少ない中小企業や部署単位での導入に向きます。FitGapでは料金評価がこのタイプで1位タイ、中小企業シェアも2位で、費用を抑えつつ編集範囲を広げたい場合に選びやすいです。一方、ICカード署名、長期署名、署名者認証、監査証跡レポートは非対応です。電子契約の法的要件が厳しい企業や、クラウド型の署名依頼・進捗管理まで標準で行いたい法務部門は他製品を検討してください。
価格
7,280円
ユーザー/年
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

国産・買い切り特化タイプ 🇯🇵

このタイプが合う企業:

サブスク費用を抑えて長期利用したい中小企業や、LGWAN環境・電子帳簿保存法対応など日本固有の業務要件がある官公庁・自治体の方に向いています。

どんなタイプか:

国内メーカー製の買い切りライセンスを中心とするタイプです。日本語UI、国内サポート、電帳法やLGWAN対応など日本固有の運用要件を重視します。

このタイプで重視すべき機能:

🏛️電子帳簿保存法・LGWAN対応
タイムスタンプ付与やLGWAN環境での運用により、国内制度に沿った保管を支えます。
📞日本語特化のUI・サポート体制
日本語UIや国内サポートで、導入後の問い合わせ対応と運用負荷を抑えます。

おすすめ製品3選

いきなりPDF
おすすめの理由
いきなりPDFは、買い切り型でPDFの作成・変換・直接編集まで広くそろえたい企業に向く国産デスクトップソフトです。テキスト編集、画像編集、OCR、差分比較、PDFフォーム作成に加え、墨消しやマークアップの集約出力まで扱えるため、JUST PDFやDocuWorksよりPDFそのものを直す用途に寄せて選びやすいです。FitGapでは導入しやすさ評価が同ページ上位で、中小企業シェアも1位のため、IT部門が厚くない中小企業が低コストに標準ツール化したい場合に合います。一方、署名ワークフロー、ICカード署名、長期署名は非対応で、Windows環境が前提です。公的文書の署名要件やMac混在を重視する企業は、JUST PDFなどと比較が必要です。
価格
4,290円
台/年
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
JUST PDFは、国産・買い切り型のなかでも、公的文書や保存文書の取り扱いを重視する組織に寄ったPDFソフトです。PDF 2.0やPDF/A-4、GPKI/LGPKI、ICカード署名、タイムスタンプ付与に対応し、電子帳簿保存や長期保管を見据えた運用に使いやすい構成です。FitGapでは官公庁シェアが同ページ1位で、料金評価とサポート評価も上位のため、自治体・教育機関やWindows端末中心の企業が国内サポート付きで導入したい場合に向きます。一方、PDFのテキスト編集、画像編集、フォーム作成、墨消しは追加オプションが必要です。文書を直接作り替える作業が多い企業は、いきなりPDF COMPLETEなど編集機能の広い製品も候補に入れてください。
価格
6,820円
ライセンス
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
DocuWorksは、PDF編集ソフトというより、紙文書・PDF・Officeファイルを電子の机で束ねて回覧する文書管理寄りの国産ソフトです。複合機やスキャナーから取り込んだ書類をバインダー、付箋、電子印鑑、ワークフローで扱えるため、紙の承認・共有を残したままペーパーレス化したい現場に向きます。FitGapでは大企業シェアが同ページ1位で、製造、情報通信、電気・ガス・水道、医療福祉、運輸郵便でもシェア1位です。部署間の回覧や承認を電子化したい大規模組織には有力ですが、テキスト編集、画像編集、PDFフォーム作成には非対応で、PDF本文を直接直す用途は弱めです。小規模にPDFを編集するだけなら、いきなりPDFなどの方が扱いやすい場合があります。
価格
900円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

軽量・コスト重視タイプ ⚡

このタイプが合う企業:

限られた予算内でPDF編集環境を整えたい個人事業主・小規模企業や、全社一括導入でライセンスコストを抑えたい情報システム部門の方に向いています。

どんなタイプか:

軽快な動作と低コストを重視し、PDFの直接編集、注釈、変換、ページ整理を扱うタイプです。多機能さより日常業務での使いやすさを優先します。

このタイプで重視すべき機能:

🚀軽量・高速な動作性能
大容量PDFを素早く開き、低スペック端末でも閲覧・編集の待ち時間を抑えます。
🎓Office風リボンUIによる低学習コスト
Office風リボンUIで操作を迷いにくくし、社内展開時のトレーニングを減らします。

おすすめ製品3選

PDF-XChange Editor Plus
おすすめの理由
PDF-XChange Editor Plusは、軽快なWindowsインストール型でありながら、PDF編集を業務用途まで広げやすい多機能モデルです。テキスト編集や注釈だけでなく、契約書の差分比較、PDFフォーム作成、高精度OCR、電子証明書署名・ICカード署名・長期署名まで扱えるため、オンプレミス環境で紙文書の電子化や契約書確認をまとめたい企業に向きます。FitGapでも操作性と導入しやすさの評価が同ページ内で上位で、同タイプの中では機能範囲の広さが目立ちます。一方、署名ワークフローは非対応で、承認プロセスまで一体管理したい企業には足りません。Windows専用で更新費もかかるため、Mac混在環境や価格最優先ならKINGSOFT PDF Proなども比較したい製品です。
価格
$79
買い切り
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
KINGSOFT PDF Pro
おすすめの理由
KINGSOFT PDF Proは、買い切り価格でPDFの直接編集を始めやすい、コスト重視のWindows向けPDF編集ソフトです。文字や画像の修正、注釈、ページの挿入・削除・並び替え、透かしや権限設定など、日常的なPDF加工をOfficeソフトに近い感覚で行いたい小規模組織に向きます。FitGapでは料金評価と導入しやすさが同ページ内で上位で、編集頻度が高くない部署や必要台数だけ入れたい企業には選びやすい製品です。一方、OCR、差分比較、PDFフォーム作成には対応せず、電子証明書署名やICカード署名も使えません。紙文書の電子化、契約書の厳密な署名運用、大規模なユーザー管理や外部連携を重視する場合は、PDF-XChange Editor Plusや高機能型製品との比較が必要です。
価格
7,980円
買い切り
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
PDF Extraは、PCだけでなくスマートフォンやタブレットでもPDFを扱いたい利用者向けの、マルチデバイス寄りPDF編集ソフトです。Windows端末への導入に加え、iOS・Android対応、Dropbox・Google Drive・Boxとの連携、ライセンス移行などがあり、端末をまたいでPDFを確認・編集する個人事業主や小規模チームに向きます。FitGapの操作性評価は同ページ内で上位のため、画面の分かりやすさを重視する場合は候補にできます。一方、料金、導入しやすさ、サポート、セキュリティの評価は同タイプ内で見劣りし、公式上はPDF ExtraがMobiPDFへ名称変更されている点も確認が必要です。法人の標準ツールとして長く使うなら、サポート対象やキー管理を確認し、PDF-XChange Editor Plusなどと比べて選ぶべき製品です。
価格
0円~
年額
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

比較すべき機能の優先度マップ

どこから比較すべきか

製品には数多くの機能がありますが、選定の決め手になるのは一部の機能だけです。そこで各機能を「多くの企業で必要か」と「製品ごとに対応が分かれるか」の2つの軸で4つに分け、比較する順番が分かるように並べました。下の表では、このページに登場した製品が各機能にどう対応しているかを、上から順に確認できます。
標準対応
オプション/条件付き
非対応

選定の決め手

オンプレミスで日常的にPDFを編集・審査する場合は、編集の深さ、OCR、規格対応、差分確認、保護処理の対応差を中心に見ると、候補を絞り込みやすくなります。
Adobe Acrobat
Foxit PDF Editor
PDFelement
いきなりPDF
JUST PDF
DocuWorks
PDF-XChange Editor Plus
KINGSOFT PDF Pro
テキスト編集
PDF内テキストを直接編集できるか
OCRテキスト化
スキャンPDFから文字をOCRでテキスト化できるか
PDFフォーム作成
入力欄を持つPDFフォームを作成できるか
差分比較
PDF内のテキスト変更点を比較・表示できるか
PDF規格準拠対応
PDF/AやPDF/X等の規格に対応できるか
編集内容の墨消し(リダクション)
指定箇所の内容を恒久的に削除できるか
タイムスタンプ付与
電子文書の作成日時を証明するタイムスタンプを付与できるか

一部の企業で必須

官公庁、法務、建設図面、日本語文書を扱う部署では、署名運用や長期保管、計測、日本語レイアウト保持の有無が導入後の適合性を左右します。
Adobe Acrobat
Foxit PDF Editor
PDFelement
いきなりPDF
JUST PDF
DocuWorks
PDF-XChange Editor Plus
KINGSOFT PDF Pro
署名ワークフロー
署名依頼・回覧・承認のワークフローを構築できるか
ICカード署名
ICカード(例:マイナンバーカード)で署名できるか
長期署名(PAdES/LTV)対応
長期検証可能な署名形式に対応できるか
計測スケール設定
図面のスケールを設定して正確に計測できるか
日本語組版保持
ルビ・縦書き・禁則処理を保持して変換できるか

ほぼ全製品が対応

一般的なオンプレミスPDF編集では、ページ整理、注釈、権限制御、各種ファイルからのPDF作成は多くの製品で備わるため、まず基本対応として確認できます。
Adobe Acrobat
Foxit PDF Editor
PDFelement
いきなりPDF
JUST PDF
DocuWorks
PDF-XChange Editor Plus
KINGSOFT PDF Pro
ページ編集
ページの結合・分割・削除・追加・並び替え・回転ができるか
注釈・マークアップ
下線・マーカー・取り消し線・コメント・スタンプを付与できるか
権限設定
開封・印刷・編集の権限制御を設定できるか
変換(各形式→PDF)
Word/Excel/PowerPoint/画像/HTMLからPDFに変換できるか

優先度が低い

AI要約や教育向け共有、リフロー表示は対応製品が限られ、オンプレミスのPDF編集環境を選ぶ多くの企業では、必要性が明確な場合だけ比較すれば十分です。
Adobe Acrobat
Foxit PDF Editor
PDFelement
いきなりPDF
JUST PDF
DocuWorks
PDF-XChange Editor Plus
KINGSOFT PDF Pro
AI要約
PDF内容をAIで要約できるか
クラス共有注釈
クラス/グループで注釈を共有できるか
リフロー表示
画面サイズに合わせてリフロー表示できるか

オンプレミスのPDF編集ソフトの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

よくある質問

オンプレミス型PDF編集ソフトは、それ以外のPDF編集ソフトと何が違いますか?
オンプレミスPDF編集ソフトは、自社サーバーでの完全管理と企業要件への高度なカスタマイズが実現することという特徴があります。自社内でシステムを構築・管理するため、企業独自の業務プロセスに完全に対応できます。データを社内で管理でき、セキュリティを最高レベルで確保できるメリットがあります。複数ユーザーの同時利用と大容量データ処理に優れています。クラウド型と異なり、外部ベンダーへのデータ送信がないため、業界規制が厳しい組織に最適です。一方、初期導入費と保守コストが高い点が課題となります。
オンプレミス型のPDF編集ソフトを導入する際、どのような点に注意すべきですか?
オンプレミス型のPDF編集ソフトをスムーズに導入するカギは、「初期投資と構築期間の負担」と「技術的な運用管理の複雑さ」を事前に把握しておくことです。初期投資と構築期間の負担については、サーバー機器の購入やネットワーク環境の整備に多額の初期投資が必要です。技術的な運用管理の複雑さについては、システムの保守・運用には専門的な技術知識を持つ人材が重要です。このほか「セキュリティ対策の全責任」「システムの拡張性と将来性への配慮」「災害時の事業継続計画の整備」なども、事前に確認しておくことをおすすめします。

サービスカテゴリ

AI・エージェント

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