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適性検査サービスおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/5/13
適性検査サービスというと「SPIのような筆記テスト」を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、現在の市場は大きく様変わりしています。新卒向けの能力・性格総合テストに加え、中途採用に特化した組織フィット分析、さらにはAIを活用した離職リスク予測まで、製品の守備範囲は年々広がっています。既存社員データと照合して入社後の活躍を予測するサービスも登場しており、「選考のためのテスト」から「配置・定着まで支えるデータ基盤」へと役割が進化しています。 しかし製品数が多いぶん、能力検査の有無・性格診断の理論モデル・測定目的などが製品ごとにまったく異なり、自社に合う一本を見つけるのは簡単ではありません。 このガイドでは「採用フェーズ」と「測定したい対象」という2つの軸で製品を3タイプに分類し、要件の整理から選定ステップまでを順を追って解説します。
レビュー担当 松浦 大輔
人事統括として新卒・中途採用を直接担当し、採用戦略の設計から実行まで一貫して手がけた。CXO設立後はスタートアップの採用支援にもハンズオンで携わっている。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
新卒の能力・性格を総合評価するタイプ📝
SPI3
/ 玉手箱Ⅲ
/ TG-WEB
中途採用で人柄・行動特性を見極めるタイプ🔍
ミキワメ適性検査
/ ミツカリ
/ CUBIC適性検査
メンタル・離職リスクを事前に把握するタイプ🛡️
アドバンテッジインサイト
/ HCi-AS
/ ミイダス
企業規模
中小企業
中小企業
その他
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タイプ別お勧め製品

新卒の能力・性格を総合評価するタイプ📝

このタイプが合う企業:

毎年まとまった人数の新卒を採用する企業や、応募者の基礎能力と性格傾向を一度の検査でまとめて把握したい人事担当者の方に向いています。

どんなタイプか:

新卒採用の選考フローに組み込み、基礎学力・論理的思考力といった能力面と、性格・価値観といったパーソナリティ面をまとめて測定するタイプです。受検者数が多い新卒一括採用でも効率よくスクリーニングできるよう、Webテスト形式やテストセンター受検に対応している製品が主流となっています。結果は偏差値やランクで出力されるため、大量の応募者を短時間で比較しやすいのが特長です。

このタイプで重視すべき機能:

🧠能力検査(言語・非言語・英語など)
語彙力・読解力・計算処理・論理的思考といった基礎能力を定量的に測定します。職種や業界で求められる知的水準のスクリーニングに欠かせない機能です。
🪞性格検査(行動傾向・職務適性)
受検者の行動パターンやストレス耐性、対人関係のスタイルなどを数十の尺度で可視化します。面接だけでは見えにくい内面的な特性を客観データとして活用できます。

おすすめ製品3選

SPI3
おすすめの理由
SPI3は、能力検査と性格検査を組み合わせた新卒向け総合適性検査の定番で、受検形式の選択肢が広い製品です。Web、テストセンター、マークシートを使い分けられるため、応募者数や地域、会場運営に合わせて選考を組みたい大企業・中堅企業に向きます。FitGapでは大企業・中堅企業シェアとサポート評価がカテゴリ45製品中1位で、面接支援報告書を使って質問設計までつなげたい企業にも選びやすいです。一方、少人数採用では受検料が重くなりやすく、他の人事システムとの直接連携や再評価・追跡検査には弱さがあります。スマホ受検や入社後の意欲変化まで一体管理したい場合は、別製品も比較した方がよいです。
価格
4,000円
1名
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
玉手箱Ⅲは、言語・計数・英語の能力検査と性格検査を短時間で実施する、Web選考向けの総合適性検査です。約49分で基礎能力と人物面をまとめて確認でき、年間ライセンスなら受検者数を気にせず運用しやすいため、応募者が多い新卒採用をWebで一気に処理したい企業に向きます。FitGapでは金融保険・士業コンサルのシェアが同ページ内で1位で、能力面の絞り込みを重視する採用で候補になります。一方、テストセンター受検、ペーパーテスト、オフライン受検には対応せず、会場試験や紙の併用は組めません。科目構成が固定的で、対策の影響も受けやすいため、職種別に検査内容を変えたい企業や少人数採用では他製品も比較した方がよいです。
価格
1,200,000円
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
TG-WEBは、能力・性格の確認に加えて、入社後に定着し活躍できるかまで見ようとする総合適性検査です。10種類以上の検査モジュールを組み合わせられ、ストレス耐性、エンゲージメント、事務処理適性、時系列のスコア比較まで扱えるため、職種や配属先ごとに評価軸を変えたい企業に向きます。FitGapでは操作性・料金評価が同ページ内で上位で、AI監視型Webテストにより遠隔受検の不正対策も取りやすいです。一方、検査設計や結果分析には専門性が必要で、難度の高い出題は受検者の負担になりえます。SPI3や玉手箱Ⅲに比べると候補者側の馴染みは薄いため、受検案内を丁寧に行う運用が前提です。ATSとの深い連携を求める企業は、追加オプションや手順を確認してから比較するとよいです。
価格
要問合せ
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

中途採用で人柄・行動特性を見極めるタイプ🔍

このタイプが合う企業:

即戦力人材の採用で「スキルは十分だが社風に合うか不安」と感じている企業や、面接の属人的な判断を減らしたい採用チームの方に最適です。

どんなタイプか:

中途採用の選考では基礎学力よりも、候補者の性格傾向や行動特性が自社のカルチャーやポジションに合うかどうかが重視されます。このタイプは性格・価値観・コミュニケーションスタイルなどを多角的に分析し、既存社員や組織との相性を数値で可視化してくれる製品が中心です。面接時の質問例を自動生成してくれるものもあり、選考精度を大きく引き上げられます。

このタイプで重視すべき機能:

🤝組織・カルチャーフィット分析
既存社員の検査データと候補者のデータをマッチングし、組織との相性度をスコアで出力します。入社後のミスマッチを事前に把握できる重要な機能です。
💬面接用の質問・確認ポイント提示
検査結果から候補者ごとに深掘りすべき質問や確認すべきリスクポイントを自動で提案してくれます。面接官の経験値に依存せず質の高い面接が実現できます。

おすすめ製品3選

ミキワメ適性検査
おすすめの理由
ミキワメ適性検査は、自社で活躍する社員の性格傾向をもとに候補者の社風マッチ度や活躍可能性を測る、カルチャーフィット重視の適性検査です。性格・行動特性とストレス耐性を見ながら、ハイパフォーマーモデルやAIマッチングスコアで候補者を自社基準に照らせるため、中途採用で経験はあるが社風に合うかを見極めたい企業に向きます。FitGapでは導入しやすさ・料金評価が同ページのおすすめ9製品中1位タイで、スマホ約10分の受検や結果確認の扱いやすさも評価できます。一方、知的・学力検査には対応せず、社員データを集めて基準を作る運用が前提です。基本料金が発生するため採用数が少ない企業や、会場受検・受検環境の統制、既存採用システムとの幅広いAPI連携を重視する企業は比較が必要です。
価格
44,000円
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
ミツカリは、候補者の性格・価値観を既存社員や配属先上司との相性に重ねて見る、チームフィット重視の適性検査です。72問・約10分で受検でき、AI分析で人物像を4タイプに整理し、相性の注意点まで示すため、中途採用で入社後の人間関係や定着リスクを早めに把握したい企業に向きます。FitGapでは性格・行動特性検査に加え、エンゲージメント調査、時系列スコア比較、リモート受検・タイムゾーン対応が確認でき、採用後の配置や海外人材を含む運用まで同じ基盤で見やすい製品です。一方、総合適性検査や知的・学力検査は対象外で、能力面の足切りには別検査が必要です。社員数に応じた料金や社員協力も前提になるため、採用時の簡易診断だけを低コストで使いたい企業は無料プランの範囲を確認するとよいです。
価格
15,000円
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
CUBIC適性検査
おすすめの理由
CUBIC適性検査は、性格だけでなく能力・職務適性・組織適応まで広く測る、実績重視の総合型適性検査です。このタイプでは、人柄の見極めを面接補助で終わらせず、事務処理適性や360度評価、再評価・追跡検査まで採用後に活用したい企業で候補になります。FitGapでは機能性評価がカテゴリ45製品中3位で、中堅企業シェア4位・中小企業シェア5位です。回答の一貫性を示す信頼係数や職種別適性も見られるため、営業職・技術職・管理職などポジション別に見極めたい企業に向きます。一方、ストレス耐性検査は追加オプションで、料金評価はカテゴリ45製品中27位です。少人数利用では年間利用料と受検料、低価格プランの帳票制限、提供元によるバージョン差を契約前に確認すべきです。
価格
1,500円
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

メンタル・離職リスクを事前に把握するタイプ🛡️

このタイプが合う企業:

新入社員の早期離職率が課題になっている企業や、ストレスフルな業務環境の部署への配属判断にデータを活用したい人事部門の方に適しています。

どんなタイプか:

採用段階でストレス耐性・メンタルヘルス傾向・環境適応力などを測定し、入社後の早期離職やメンタル不調のリスクを事前に見極めることを目的としたタイプです。近年は採用コスト高騰と人手不足を背景に「採ってからのミスマッチ」を減らしたいニーズが急増しており、従来の能力・性格検査に加えてこの領域を補完的に導入する企業が増えています。

このタイプで重視すべき機能:

💪ストレス耐性・レジリエンス測定
プレッシャー下での行動傾向やストレスからの回復力を定量評価します。配属先の業務負荷と照らし合わせることで、適切な人材配置に役立ちます。
📉離職リスクスコアリング
過去の離職者データや統計モデルをもとに、候補者の早期離職リスクをスコアとして算出します。採用判断だけでなくオンボーディング施策の設計にも活用できます。

おすすめ製品3選

アドバンテッジインサイト
おすすめの理由
アドバンテッジインサイトは、EQ(感情知能)とストレス耐性を軸に、採用時の見極めから入社後フォローまでつなげやすいメンタル特化型の適性検査です。ストレス耐性検査に加えて再評価・追跡検査、性格・行動特性検査に対応しており、FitGapでも操作性がカテゴリ45製品中3位のため、候補者や社員の状態を継続確認したい人事部門に向きます。対人適応力や職場定着を重視する採用では有力ですが、総合適性検査や知的学力検査、エンゲージメント調査、AI分析・採用管理システム連携は主軸にしにくい製品です。能力選考を一体で済ませたい企業は、既存の能力検査と併用して検討する方が現実的です。
価格
要問合せ
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
HCi-ASは、約10分の短時間受検で性格特性とストレス耐性を確認でき、海外人材を含む採用にも使いやすい軽量型の適性検査です。英語・中国語など8言語での受検に加え、FitGapでは多言語対応、文化ローカライズ対応、地域別スコア基準を同タイプ内で唯一そろえており、外国籍人材や海外現地法人の選考を同じ基準で運用したい企業に向きます。中小企業シェアはカテゴリ45製品中1位、中堅企業も3位で、少人数から中堅規模の採用現場で候補にしやすいです。一方、知的能力・学力評価や総合適性検査、自動スコア共有は対象外です。初期契約料と受検単価もあるため、能力検査まで一括したい企業や大人数の一括運用では他製品と比較が必要です。
価格
4,000円
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
ミイダスは、適性診断を採用スカウトや配置・育成、組織サーベイまで広げて使う、プラットフォーム一体型の適性検査サービスです。コンピテンシー診断で価値観やストレス耐性、上司・部下との相性を見られ、FitGapでは同タイプで唯一、AIマッチングスコア、エンゲージメント調査、ハイパフォーマーモデル構築、時系列スコア比較まで対応しています。中小企業シェアも同タイプ2位で、採用後の離職兆候まで同じ基盤で見たい企業に向きます。一方、知的学力検査や紙での受検には対応せず、設問変更や他社採用管理システムとの直接連携も限定的です。学力試験重視の採用や、検査だけを既存環境に組み込みたい企業は別製品も比較した方がよいです。
価格
要問合せ
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

比較すべき機能の優先度マップ

どこから比較すべきか

製品には数多くの機能がありますが、選定の決め手になるのは一部の機能だけです。そこで各機能を「多くの企業で必要か」と「製品ごとに対応が分かれるか」の2つの軸で4つに分け、比較する順番が分かるように並べました。下の表では、このページに登場した製品が各機能にどう対応しているかを、上から順に確認できます。
標準対応
オプション/条件付き
非対応

選定の決め手

適性検査サービスを採用選考や配置判断に使う際、測定範囲や面接活用、活躍予測の深さで製品差が出やすい項目です。
SPI3
玉手箱Ⅲ
TG-WEB
ミキワメ適性検査
ミツカリ
CUBIC適性検査
アドバンテッジインサイト
HCi-AS
ミイダス
総合適性検査
社員・候補者を対象に知的・性格・行動を総合的に評価できるか
知的・学力検査
数理・論理・言語・英語の知的能力を測定できるか
自動スコア共有
HR担当・面接官にスコアを自動共有できるか
面接官ダッシュボード
候補者比較・質問生成ができるか
ハイパフォーマーモデル構築
高業績者の特徴をAIで抽出・モデル化できるか
スコア分布・偏差分析
部門・組織別にスコア分布を分析できるか

一部の企業で必須

新卒大量採用、海外人材の受検、中途採用の組織フィット重視など、運用条件がある企業で確認したい項目です。
SPI3
玉手箱Ⅲ
TG-WEB
ミキワメ適性検査
ミツカリ
CUBIC適性検査
アドバンテッジインサイト
HCi-AS
ミイダス
テストセンター受検
運営会社が提供するテストセンターで受検できるか
ペーパーテスト受検
紙・マークシート形式に対応できるか
AIマッチングスコア
AIが職種モデル・人材モデルとの適合度を算出できるか
多言語対応
受検・結果表示を多言語で提供できるか
エンゲージメント調査
意欲・定着度・満足度を可視化できるか

ほぼ全製品が対応

多くの適性検査サービスで利用できるため、候補を大きく絞るよりも基本仕様や運用しやすさを確認する項目です。
SPI3
玉手箱Ⅲ
TG-WEB
ミキワメ適性検査
ミツカリ
CUBIC適性検査
アドバンテッジインサイト
HCi-AS
ミイダス
性格・行動特性検査
協調性・主体性・安定性など行動スタイルを評価できるか
オンライン受検(自宅・職場)
Webブラウザで受検できるか/監督方式を選択できるか
人材プール連携
検査結果をタレントDBと統合・分析できるか
リモート受検・タイムゾーン対応
海外拠点・時差に合わせた受検ウィンドウを設定できるか

優先度が低い

採用時の見極めを主目的にする場合は優先度が下がりやすく、人材育成や特殊な評価運用まで広げる場合に見る項目です。
SPI3
玉手箱Ⅲ
TG-WEB
ミキワメ適性検査
ミツカリ
CUBIC適性検査
アドバンテッジインサイト
HCi-AS
ミイダス
360度評価
上司・同僚・部下など多面的に評価できるか
学習レコメンド
結果をもとに研修・学習を自動提案できるか
地域別スコア基準
国・地域ごとの比較基準スコアを提供できるか

適性検査サービスの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

よくある質問

適性検査サービスを導入する際、どのような点に注意すべきですか?
適性検査サービスをスムーズに導入するカギは、「検査結果への過度な依存」と「個人情報の管理責任」を事前に把握しておくことです。検査結果への過度な依存については、適性検査の結果だけで採用や配置の判断を行うことは避けるべきです。個人情報の管理責任については、適性検査では応募者や社員の能力、性格といった機密性の高い情報を取り扱います。このほか「受検環境による結果のばらつき」「コストと効果の見極め」「社内の理解と協力の獲得」「検査の種類と目的の整合性」「受検者への配慮と説明」「システムの操作性と運用負荷」なども、事前に確認しておくことをおすすめします。

サービスカテゴリ

AI・エージェント

汎用生成AI・エージェント
LLM・大規模言語モデル
エージェントフレームワーク
エージェントオートメーション基盤

ソフトウェア(Saas)

オフィス環境・総務・施設管理
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