あなたにぴったりの
学習管理システム(LMS)
を無料で選定
Q. どちらに当てはまりますか?
条件に合う学習管理システムを知りたい
あなたにおすすめ
社員教育をオンライン化したい
現在のLMSの学習効果を高めたい
主要な学習管理システムを比較したい

学習管理システム(LMS)おすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/5/13
学習管理システム(LMS)は、研修や学習のコンテンツ配信・進捗管理をオンラインで完結させるソフトウェアです。近年はAIが受講者ごとに最適な講座をレコメンドしたり、教材のドラフトを自動生成する機能が登場し、単なる「受講記録の箱」から「学びを能動的に設計するプラットフォーム」へと進化しています。既製コンテンツを数千講座規模で提供するUdemy BusinessやSchoo for Businessのような製品から、テスト・認定運用に特化したSAKU-SAKU Testingまで、製品ごとの守備範囲は大きく異なります。 しかし「LMS」と一括りにされる製品群の中身は、社員研修向け・学校授業向け・試験認定向けと多岐にわたり、目的に合わないタイプを選ぶと機能の過不足に悩まされます。 タイプを分けるカギは「LMSの中心で管理する対象が何か」です。受講の進捗と修了か、授業の課題と成績か、テストの合否と認定か——この軸を最初に定めることが製品選定の出発点になります。
続きを読む
レビュー担当 松浦 大輔
人事統括として育成施策の設計・運用を担当した経験を持つ。組織規模や運用体制に応じた人材育成の実務知見をもとに製品を評価している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
企業研修タイプ:社員の受講進捗と修了管理を中心に教育運用を回すLMS 🏢
CAREERSHIP
/ Udemy Business
/ Schoo for Business
教育機関タイプ:授業・課題・成績管理を前提に学校運用を回すLMS 🎓
Google Classroom
/ WebClass
/ KnowledgeDeliver
試験・認定タイプ:テストの作成・実施と合否管理を中心に資格認定運用を回すLMS 📋
SAKU-SAKU Testing
/ WisdomBase
/ KnowledgeC@fe
企業規模
個人事業主
個人事業主
デバイス
その他
すべて表示

タイプ別お勧め製品

企業研修タイプ:社員の受講進捗と修了管理を中心に教育運用を回すLMS 🏢

このタイプが合う企業:

社員研修の計画・実施・管理を担当する人事部門や教育研修部門、および多拠点・多人数の受講状況を効率よく把握したい企業の管理者の方に向いています。

どんなタイプか:

社員研修の受講進捗・修了状況を一元管理し、コース割当やリマインドまで運用するタイプです。全社研修や既成コンテンツ活用まで含めて回しやすい点が特徴です。

このタイプで重視すべき機能:

📊受講進捗・修了管理
受講状況や修了者を可視化し、未受講者へのリマインドや修了証発行の手作業を減らします。
🎯コース自動割当
部署・役職・入社年次に応じて研修を自動割当し、異動や昇格時の受講漏れを防ぎます。

おすすめ製品3選

CAREERSHIP
おすすめの理由
CAREERSHIPは、大企業の全社研修を中心に、集合研修・eラーニング・OJT・資格管理までまとめて扱える統合型LMSです。全社一斉のコンプライアンス研修だけでなく、資格・免許管理、技能マップ管理、LMS外研修登録、申請承認ワークフローに対応するため、部門や拠点をまたいで受講進捗と修了証跡を厳密に管理したい企業に向きます。FitGapでは大企業、製造、医療福祉、運輸、官公庁でのシェアが高く、規制業種の研修基盤として候補にしやすい製品です。一方、SCIM自動プロビジョニングやモバイル・現場対応は非対応です。スマホ中心の現場学習やIdP連携によるアカウント自動同期を重視する企業、軽量な動画研修だけで足りる小規模組織は別製品も比較すべきです。
価格
要問合せ
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
Udemy Business
おすすめの理由
Udemy Businessは、豊富な外部講座を活用して社員のリスキリングを広げる、コンテンツ主導の法人向け学習プラットフォームです。IT、AI、データサイエンス、ビジネススキルなどを自社で教材化せずに配信でき、外部教材連携、提供コンテンツ活用、多言語コンテンツ、AI学習支援に対応するため、社員が自分の課題に合わせて学ぶ運用に向きます。FitGapではIT・情報通信、金融、広告、士業コンサル、人材派遣などホワイトカラー業界でのシェアが高く、幅広いテーマをすばやく展開したい企業に合います。一方、資格・免許管理、申請承認ワークフロー、LMS外研修登録、アクセス制御・IP制限、監査ログ保持には非対応です。法定研修の証跡管理や現場資格の一元管理を重視する企業は、統合型LMSとの比較が必要です。
価格
€28.00
ユーザー/月
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
Schoo for Business
おすすめの理由
Schoo for Businessは、ライブ授業と録画講座を組み合わせ、受講促進まで含めてオンライン研修を始めやすいLMS付き研修サービスです。9,000本以上の講座に加え、学習進捗可視化、未完了者抽出、リマインド通知、OJT記録管理に対応し、動画受講と現場学習を並行して追いたい企業に向きます。FitGapでは中小企業、飲食・宿泊、生活関連サービスでの利用傾向が強く、操作性評価も高いため、専任の教育担当者が少ないサービス業でも全社研修を回しやすい候補です。一方、自社教材の登録、外部教材連携、人事システム連携、eラーニング標準規格対応、資格・免許管理は弱い領域です。既存教材資産や人材データと統合したい大企業、製造・金融など専門研修を厳密に管理したい企業は、管理機能の厚い製品と比較して下さい。
価格
1,650円
ID/月
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

教育機関タイプ:授業・課題・成績管理を前提に学校運用を回すLMS 🎓

このタイプが合う企業:

大学・専門学校・高校などで授業運営をデジタル化したい教職員や、学内のIT基盤としてLMSを導入・管理する情報システム部門の方に向いています。

どんなタイプか:

教育機関の授業運用で、授業資料の配布、課題提出・採点、成績管理をオンラインで扱うタイプです。教員と学生の連絡や対面・オンライン併用授業まで支える点が特徴です。

このタイプで重視すべき機能:

📝課題・レポート管理
課題の出題から提出、採点、フィードバックまでを一元管理し、期限確認や未提出者把握を楽にします。
🏅成績管理・評価連携
テストや課題の得点を集計し、成績簿や教務システム連携に使う二重入力を減らします。

おすすめ製品3選

Google Classroom
おすすめの理由
Google Classroomは、Google Workspaceを学内基盤にしている学校が、授業資料の配布、課題提出、簡易な成績確認を低コストで始めやすいクラウドLMSです。Driveやドキュメント、Meetと自然につながり、FitGapでも料金と操作性の評価が同ページ内で1位のため、教員ごとのIT習熟度に差がある学校でも定着させやすい候補です。課題・テスト設定や自動合否・再受験、モバイル利用には対応し、紙の配布物を減らした授業運営に向きます。一方、SCORM、学籍システム連携、成績分析ダッシュボード、細かな受講グループ管理は非対応または追加対応です。全学の教務基盤として履修・成績連携まで作り込む大学や専門学校は、WebClassなど本格LMSと比較した方がよいです。
価格
0円~
ユーザー/年
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
WebClassは、日本の大学の授業運用に合わせて作られた国産LMSで、講義資料配布、小テスト、レポート提出、採点、成績管理を学内標準の仕組みとして運用しやすい製品です。SCORMなどの標準規格、学内シングルサインオン、学籍・外部システム連携、アクセス制御や監査ログまで対応し、FitGapでも教育・学習支援でのシェアが同ページ内上位です。大学・専門学校が教務システムとつなぎ、大人数講義からゼミまで同じ基盤で管理したい場合に向きます。一方、課題・テスト設定は追加オプションで、操作性・導入しやすさ・料金の評価は低めです。小規模校が短期でオンライン授業を始めるならGoogle Classroom、教材作成や資格認定まで重視するならKnowledgeDeliverも比較対象になります。
価格
要問合せ
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
KnowledgeDeliver
おすすめの理由
KnowledgeDeliverは、学校教育にも企業研修にも使える国産LMSで、教材作成から履修管理、成績評価、資格・修了証明までを一つの基盤にまとめたい教育機関向けの製品です。独自教材を作り込めるうえ、カリキュラム作成、申請・承認ワークフロー、分析レポート出力に対応し、FitGapでも機能性・サポート・セキュリティが同ページ内で最上位です。医療系・看護系の専門学校や、複数学部で共通基盤を置きたい大学のように、授業運営だけでなく認定・履修確認まで重視する場合に向きます。一方、AI学習支援、外部教材連携、多言語コンテンツ、字幕対応は追加対応または非対応で、初期費用と保守費用も見込む必要があります。Google Workspace上で課題提出だけを軽く始めたい学校には過剰になりやすいです。
価格
要問合せ
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

試験・認定タイプ:テストの作成・実施と合否管理を中心に資格認定運用を回すLMS 📋

このタイプが合う企業:

社内検定や資格認定試験を実施する企業の研修担当者、業界団体の認定試験を運営する事務局、またコンプライアンステストを定期的に全社員へ配信したい管理部門の方に向いています。

どんなタイプか:

テストの作成・配信・自動採点・合否判定を中心に、資格認定を運用するタイプです。ランダム出題、不正防止、受験回数制限など試験特有の統制に強い点が特徴です。

このタイプで重視すべき機能:

✏️テスト作成・自動採点
多様な形式の問題作成と選択式の自動採点に対応し、ランダム出題で不正対策も行えます。
🏆合否・認定管理
合格ラインや合否判定、認定証発行、有効期限、再試験予定を一連で管理し、資格更新を効率化します。

おすすめ製品3選

SAKU-SAKU Testing
おすすめの理由
SAKU-SAKU Testingは、テスト運用と事務局代行を組み合わせて、社内試験・認定制度を少ない担当者で立ち上げやすいLMSです。動画やスライドにテスト・アンケートを組み合わせられ、資格・免許管理やハイブリッド研修管理にも対応するため、合格後の更新研修まで同じ流れで追いたい企業に向きます。FitGapでは導入しやすさがカテゴリ56製品中1位で、コンテンツ作成代行もこの認定試験向け比較で選びやすい差分です。一方、eラーニング教材の標準規格であるSCORMには非対応で、外部システム連携の評価も低めです。既存教材資産や人事DB連携を前提にする場合は、連携面に強い製品と比べて検討する必要があります。
価格
330円
ID/月
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
WisdomBaseは、社外受講者に向けた講座販売から試験、認定書発行までを一体で扱える、外部向け認定運用に強いLMSです。顔認証やインカメラを使った本人確認、不正監視に対応し、受験者選定も先着・承認の両方を扱えるため、業界団体の資格試験や有料研修のように受験資格と公正性を重視する運用に向きます。FitGapでは機能性とサポートがカテゴリ56製品中1位、セキュリティも2位で、試験販売、受講者管理、分析まで広く任せたい企業に合います。一方、無料プランはなく料金評価は低めです。社内の小規模テストだけなら機能が過剰になりやすく、SCORM教材の取り込みや人事データベース連携を標準機能で済ませたい企業は、追加対応や別製品を確認すべきです。
価格
要問合せ
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
KnowledgeC@feは、大人数の社員教育と資格・認定管理を、既存教材や集合研修まで含めて統制しやすい大企業向けLMSです。eラーニング教材の標準規格であるSCORMにこの比較内で唯一対応しており、過去に作った教材を活かしながら試験、申請・承認、資格・免許管理をつなげたい企業に向きます。FitGapではサポート評価がカテゴリ56製品中1位、セキュリティも2位で、受講履歴や合否情報を全社規模で扱う管理部門でも候補にしやすい製品です。一方、基本プランは100名程度からの利用を想定し、機能も一括提供されます。少人数の確認テストやスマホ中心の現場受験、人事システム連携まで標準で完結させたい場合は、契約単位や追加オプションを慎重に確認する必要があります。
価格
13,750円
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

比較すべき機能の優先度マップ

どこから比較すべきか

製品には数多くの機能がありますが、選定の決め手になるのは一部の機能だけです。そこで各機能を「多くの企業で必要か」と「製品ごとに対応が分かれるか」の2つの軸で4つに分け、比較する順番が分かるように並べました。下の表では、このページに登場した製品が各機能にどう対応しているかを、上から順に確認できます。
標準対応
オプション/条件付き
非対応

選定の決め手

社員研修・学校授業・試験認定のどれを中心にするかで差が出やすい項目です。連携、教材活用、認定運用まで含めて、自社のLMS運用に合う範囲を確認してください。
CAREERSHIP
Udemy Business
Schoo for Business
Google Classroom
WebClass
KnowledgeDeliver
SAKU-SAKU Testing
WisdomBase
KnowledgeC@fe
アクセス制御・IP制限
アクセス元IPや端末で利用制限できるか
人事システム連携
人事システムと従業員データを自動連携できるか
外部システム連携
タレントマネジメント・給与・BIと連携できるか
外部教材連携
UdemyやGaccoなど外部コンテンツをLMS内に取り込めるか
提供コンテンツ活用
既存の標準研修コンテンツを利用できるか
資格・免許管理
有資格者情報や有効期限・更新研修を管理できるか
ハイブリッド研修管理
オンラインと対面を同時運営し受講状況を統合管理できるか

一部の企業で必須

既存教材の移行、外部委託、承認制の研修、オンライン授業連携、職種別育成など、運用条件がある場合に重要度が上がる項目です。
CAREERSHIP
Udemy Business
Schoo for Business
Google Classroom
WebClass
KnowledgeDeliver
SAKU-SAKU Testing
WisdomBase
KnowledgeC@fe
eラーニング標準規格対応
SCORM・LTIなどの標準規格に対応できるか
コンテンツ作成代行
研修コンテンツの制作を運営会社に委託できるか
申請・承認ワークフロー
研修申請に承認フローを設定できるか
外部会議ツール連携
Zoom, Teams, Meetなどと連携できるか
技能マップ管理
職種ごとの技能要件と受講を紐付けできるか

ほぼ全製品が対応

多くのLMSで対応している基本機能です。導入可否の判断よりも、管理画面の使いやすさや集計の見やすさ、設定の細かさを比べると実態が見えます。
CAREERSHIP
Udemy Business
Schoo for Business
Google Classroom
WebClass
KnowledgeDeliver
SAKU-SAKU Testing
WisdomBase
KnowledgeC@fe
カリキュラム作成
複数教材をまとめて研修カリキュラムを構築できるか
ステータス自動更新
受講・テスト進捗に応じて自動でステータス更新できるか
受講分析・ダッシュボード
部署・個人別の受講状況を可視化できるか
クイズ・確認問題作成
小テストや確認問題を自社で作成できるか

優先度が低い

先進的な学習支援や外販向けの仕組みは対応製品が限られます。通常の社内研修・授業・認定管理では、必要性が明確な場合だけ確認すれば十分です。
CAREERSHIP
Udemy Business
Schoo for Business
Google Classroom
WebClass
KnowledgeDeliver
SAKU-SAKU Testing
WisdomBase
KnowledgeC@fe
AI学習支援機能
AIによる研修推薦・理解度分析・要約ができるか
学習エンゲージメント機能
バッジ・コメント・ディスカッション機能を備えるか
外部教材販売API
外部顧客向けに教材販売APIを提供できるか

学習管理システム(LMS)の選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

よくある質問

学習管理システム(LMS)を導入する際、どのような点に注意すべきですか?
学習管理システム(LMS)を選ぶ際に見落とされがちなのが、「自社の目的と機能の適合性を確認する」と「既存システムとの連携可能性を事前に調査する」への対応です。自社の目的と機能の適合性を確認するの面では、学習管理システム(LMS)には多種多様な機能がありますが、すべてが自社に必要とは限りません。既存システムとの連携可能性を事前に調査するについても、学習管理システム(LMS)を既存の人事システムや勤怠管理システムと連携させたい場合、事前に技術的な互換性を確認することが大切です。このほか「教材作成にかかる負担を見積もる」「受講者の操作スキルに配慮する」「セキュリティとプライバシーへの対策」「導入後の運用体制を整える」「コストの総額を把握する」「利用者の理解と協力を得る」なども、事前に確認しておくことをおすすめします。

サービスカテゴリ

AI・エージェント

汎用生成AI・エージェント
LLM・大規模言語モデル
エージェントフレームワーク
エージェントオートメーション基盤

ソフトウェア(Saas)

オフィス環境・総務・施設管理
開発・ITインフラ・セキュリティ
データ分析・連携