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オンプレミスの安否確認システムおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/5/13
安否確認システムの多くはクラウド専用で提供されていますが、閉域網運用やデータの社内保管が求められる企業ではオンプレミス対応製品が必要になります。しかし、オンプレミスに対応する製品は限られるうえ、グループウェアの標準機能として使えるもの、SMS・電話など多チャネルで高到達率を実現するもの、セキュリティ事業者が24時間有人監視で運用を代行するものなど、製品の性格はタイプごとに大きく異なります。FitGapでは、この3タイプの違いを軸に、要件定義から製品選定までを4ステップで迷わず進められるガイドを用意しました。
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レビュー担当 遠藤 慎
SaaS・AIサービスの体系的な比較検証ノウハウを持ち、コンテンツ制作担当として安否確認システムの体験コンテンツ作成を通じて各製品を実際に操作し評価している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
グループウェア一体型タイプ 🏢
desknet's NEO
/ NI Collabo 360
/ 安否の番人
多チャネル高到達型タイプ 📡
エマージェンシーコール
/ Biz安否確認/一斉通報
/ ANPIC
セキュリティ事業者・有人監視型タイプ 🛡️
セコム安否確認サービス
/ ALSOK安否確認サービス
/ 安否コール
企業規模
中小企業
個人事業主
提供形態
その他
すべて表示

タイプ別お勧め製品

グループウェア一体型タイプ 🏢

このタイプが合う企業:

既にオンプレミスのグループウェアを導入済み、または導入予定の企業で、安否確認にかける追加コストを抑えたい情報システム部門の方に向いています。

どんなタイプか:

グループウェアの標準機能として安否確認を使うタイプです。社内ポータルやワークフローと同じ基盤で名簿・回答を扱い、専用システムより導入負荷を抑えます。

このタイプで重視すべき機能:

📋グループウェア標準搭載の安否確認機能
安否確認をグループウェア上で使え、従業員情報の二重管理や操作教育を減らします。
💰オンプレミス環境での長期コスト削減
自社サーバーで運用し、月額型サービスの利用料や長期の累計コストを抑えやすくします。

おすすめ製品3選

desknet's NEO
おすすめの理由
desknet's NEOは、スケジュールや掲示板を日常利用するグループウェアに安否確認を組み込める製品で、オンプレミス版を選べる点も特徴です。安否確認専用ツールを別に増やすより、普段使う社内ポータルから回答・集計したい企業に向きます。FitGapでは使いやすさとセットアップのしやすさが同タイプ上位で、通知アプリ、人事DB連携、パスワードレス回答、訓練モードにも対応しています。中堅企業や医療・福祉、教育分野での利用傾向も強く、既存の社内情報共有基盤に事業継続対応を載せたい場合に候補です。一方、主要災害に連動した自動配信、緊急地震速報連携、SMS通知、未回答者への自動再通知は非対応です。災害時の発信や再督促を自動化したい企業は、専用性の高い製品も比べる必要があります。
価格
600円
ユーザー/月
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
NI Collabo 360
おすすめの理由
NI Collabo 360は、スケジュール共有やワークフロー、経費精算などを備えた多機能グループウェアに、災害時の安否確認を組み込める低価格志向の製品です。同タイプでは気象庁連動の自動発信に強く、主要災害・地域限定の自動配信と緊急地震速報連携に対応するため、管理者が常時手動で発信できない体制でも初動を作りやすいです。FitGapでは料金評価が同カテゴリ上位で、使いやすさやセットアップのしやすさも高く、IT専任者が少ない中小・中堅企業がグループウェア整備と安否確認をまとめたい場合に向きます。一方、未回答者への自動再通知、パスワードレス回答、人事DB連携は非対応です。オンプレミス利用は10ユーザー以上からで、名簿更新やフォローアップを細かく自動化したい企業は、安否確認専用製品も比較した方がよいです。
価格
360円
ユーザー/月
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
安否の番人
おすすめの理由
安否の番人は、安否確認に寄せた機能をグループウェア型の情報共有と組み合わせて使える製品で、災害発生時の発信から回答状況の把握までを細かく運用したい企業に向きます。気象庁情報と連動した自動発信に加え、未回答者への自動再通知、地図上での状況確認、GPS付き回答、パスワードレス回答に対応し、FitGapでも機能性と統制面の評価が同ページ上位です。複数拠点や部署ごとに状況を見ながら、情報システム部門や現場責任者が初動対応を分担したい組織で候補になります。一方、家族安否確認や人事DB連携、自治体・学校向け運用は標準ではなく追加オプションの確認が必要です。LINE通知、業務チャット通知、音声電話には対応しないため、連絡手段を幅広く分散させたい企業は多チャネル型も比べるべきです。
価格
要問合せ
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

多チャネル高到達型タイプ 📡

このタイプが合う企業:

通信インフラが不安定な拠点を持つ企業、数千〜数万人規模の大組織、工場・研究施設など外部回線を制限したい企業のBCP担当者に向いています。

どんなタイプか:

SMS・電話・メール・アプリを重ねて安否通知を届けるタイプです。気象庁連動の自動配信や未回答者リトライなど、到達率を高める専用機能を備えます。

このタイプで重視すべき機能:

📲SMS・電話・メール・アプリの重層的通知
SMS・電話・メール・アプリを併用し、災害時の回線混雑でも別経路で通知到達を補えます。
🔄自動リトライ・未回答者追跡機能
未回答者へ自動で繰り返し通知し、担当者の手動追跡を減らしながら回答率を高めます。

おすすめ製品3選

エマージェンシーコール
おすすめの理由
エマージェンシーコールは、最大10件の連絡先と回答までの繰り返し発信で、災害時の連絡漏れを追い込む高到達重視の安否確認サービスです。音声電話、通知アプリ、緊急地震速報連携、未回答者への自動再通知に加え、同タイプでは希少なチャネル自動切替にも対応し、FitGapでも要件対応範囲はおすすめ製品中1位です。複数拠点・数千人規模で、メールやアプリだけに頼れない製造、運輸、卸売小売などの大組織に向きます。一方、通知LINE、人事DB連携、地図可視化は追加オプションで、料金評価は中位です。少人数で低コストに始めたい企業や、社内システムとリアルタイム連携したい企業は別候補も比較した方がよいです。
価格
10,000円
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
Biz安否確認/一斉通報
おすすめの理由
Biz安否確認/一斉通報は、通信事業者の堅牢な基盤で、多拠点の安否連絡と一斉通報をまとめる大規模運用向けサービスです。アプリ・メールを軸に、緊急地震速報連携、未回答者への自動再通知、人事DB連携、地図可視化まで組み合わせられるため、本社が数万人規模の被災状況を集約したい場合に向きます。FitGapでは使いやすさとセットアップのしやすさが同ページ内で1位タイで、情報通信業のシェアも1位です。一方、音声電話通知や家族を含めた運用は追加オプション、チャネル自動切替は非対応です。電話や通知経路の自動切り替えを主軸にしたい工場・現場中心の企業は、エマージェンシーコールなども比べた方がよいです。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
ANPICは、多チャネルを重ねるより、気象庁連動の自動配信と地図での状況把握を低コストに導入しやすい安否確認システムです。地震や特別警報に合わせた自動メール配信、地域限定配信、家族安否確認を使えるため、専任管理者が少ない学校、インフラ系、拠点数が多すぎない企業に向きます。FitGapでは料金評価が同ページ内2位タイで、操作性・セットアップのしやすさも上位、電気・ガス・水道業界のシェアは1位です。一方、通知アプリ、人事DB連携、未回答者への自動再通知、音声電話通知、チャネル自動切替は非対応で、LINE通知は追加オプションです。数千人規模で多経路を自動で切り替えたい企業や、GPS連携・多言語運用が必要な企業は他製品を検討した方がよいです。
価格
6,600円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

セキュリティ事業者・有人監視型タイプ 🛡️

このタイプが合う企業:

BCP専任担当者がいない中小企業や、緊急時の運用をセキュリティのプロに任せたい企業、大規模災害での稼働実績を最重視する総務・防災担当の方に向いています。

どんなタイプか:

警備・セキュリティ事業者が提供し、災害情報の監視や安否確認の代行送信まで担うタイプです。有人監視と冗長インフラで初動対応の空白を減らします。

このタイプで重視すべき機能:

👨‍💼24時間365日の有人監視・代行送信
専門スタッフが災害情報を常時監視し、管理者が動けない場合も安否確認配信を代行します。
🏗️大規模震災での稼働実績と冗長インフラ
大規模災害での稼働実績と冗長データセンターにより、被災時のサービス停止リスクを抑えます。

おすすめ製品3選

セコム安否確認サービス
おすすめの理由
セコム安否確認サービスは、災害情報の監視から安否確認メール配信までをセコムの専門スタッフとシステムで支える、有人監視色の強い安否確認サービスです。全警報・主要災害・地域限定の自動配信、通信チャネルの自動切替、未回答者への再通知に対応し、初動を自社担当者だけに依存しにくい構成です。FitGapではサポート評価がカテゴリ45製品中1位、大企業シェアも1位で、官公庁や金融、建設など災害時の統制を重視する大規模組織に向きます。一方、料金評価は高くなく、SMS・LINE通知、人事DB連携、回答時GPSは非対応です。低コストで多チャネル通知や人事情報の自動同期まで標準化したい企業は、ALSOKや別タイプも比較すべきです。
価格
220円
ユーザー/月
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
ALSOK安否確認サービス
おすすめの理由
ALSOK安否確認サービスは、警備会社系の有人サポートに加え、GPS位置情報や写真・音声での状況報告、家族安否確認まで広く備える多機能寄りの安否確認サービスです。国内複数データセンターで災害時の継続稼働を重視し、FitGapではセキュリティ評価と機能性評価がカテゴリ45製品中1位です。人事DB連携、地図での回答可視化、未回答者への再通知にも対応するため、拠点数が多く、従業員の所在や被災状況まで集めたい中堅〜大規模企業に向きます。一方、初期費用があり、料金は100名単位です。PC・スマホが行き渡らない現場中心の組織や、グループウェアまで含めてリアルタイム連携したい企業は、運用方法を事前に確認する必要があります。
価格
19,800円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
安否コール
おすすめの理由
安否コールは、同じ有人監視型として比較される製品の中でも、操作の分かりやすさと料金の見通しやすさで中小・中堅企業が選びやすい安否確認サービスです。ログインIDやパスワードに頼らずQRコードで回答でき、気象庁情報と連動した自動配信、家族安否確認、回答カスタム設問を標準で使えます。FitGapでは中小企業と中堅企業の利用シェア、料金評価、セットアップのしやすさが同ページ内で上位です。特に、専任の防災担当が少なく、平時の一斉連絡にも使いたい企業に向きます。一方、未回答者への自動再通知、チャネル自動切替、SMS・LINE・音声電話通知は非対応で、地図可視化や人事DB連携、回答GPSは追加扱いです。大規模組織で到達手段や未回答フォローを細かく自動化したい場合は、セコムやALSOKも比較してください。
価格
5,000円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

比較すべき機能の優先度マップ

どこから比較すべきか

製品には数多くの機能がありますが、選定の決め手になるのは一部の機能だけです。そこで各機能を「多くの企業で必要か」と「製品ごとに対応が分かれるか」の2つの軸で4つに分け、比較する順番が分かるように並べました。下の表では、このページに登場した製品が各機能にどう対応しているかを、上から順に確認できます。
標準対応
オプション/条件付き
非対応

選定の決め手

オンプレミスで安否確認を運用する企業は、災害時の自動発信、未回答者の追跡、所在地把握、社内名簿との接続まで、製品ごとの差が大きい項目を優先して比べると選びやすくなります。
desknet's NEO
NI Collabo 360
安否の番人
エマージェンシーコール
Biz安否確認/一斉通報
ANPIC
セコム安否確認サービス
ALSOK安否確認サービス
安否コール
緊急地震速報連携
緊急地震速報(EEW)と連携し即時送信できるか
未回答自動再通知
未回答者へ自動リマインドし上長へ自動エスカレーションできるか
回答GPS
スマホ回答時にGPS位置情報を自動付与できるか
人事DB連携
人事DB/ADとAPI連携できるか
地図可視化
回答状況や位置情報を地図上で可視化できるか

一部の企業で必須

工場・研究施設・公共インフラなど連絡漏れを避けたい現場では、電話通知や経路切替、家族連絡の要否が選定を左右します。必要な運用に当てはまる場合だけ詳しく確認してください。
desknet's NEO
NI Collabo 360
安否の番人
エマージェンシーコール
Biz安否確認/一斉通報
ANPIC
セコム安否確認サービス
ALSOK安否確認サービス
安否コール
チャネル自動切替
未達・未読時にメール→SMS→音声など送達チャネルを自動切替できるか
通知音声電話
自動音声(IVR)で通知し、ダイヤル操作や音声で回答できるか
家族安否確認
従業員家族を登録し、一斉配信と回答集計ができるか

ほぼ全製品が対応

オンプレミス対応製品でも、主要災害や拠点単位の自動発信、設問追加、送達状況の確認は多くの製品が備えています。まずは標準的に使える前提で、細かな運用性を見比べる領域です。
desknet's NEO
NI Collabo 360
安否の番人
エマージェンシーコール
Biz安否確認/一斉通報
ANPIC
セコム安否確認サービス
ALSOK安否確認サービス
安否コール
自動配信(主要災害)
震度5強以上・津波警報などの主要災害で自動送信できるか
自動配信(地域限定)
住所や拠点を自動判定し被災地域のみへ自動送信できるか
回答カスタム設問
被害詳細や自由記述などの設問を追加・編集できるか
到達・既読レポート
送達状況や既読状況を一覧で確認できるか

優先度が低い

全警報への広い自動発信やLINE連携は、対応製品が限られます。閉域網運用や社内保管を重視するページ文脈では、該当ニーズが明確な場合にだけ比較対象に含めれば十分です。
desknet's NEO
NI Collabo 360
安否の番人
エマージェンシーコール
Biz安否確認/一斉通報
ANPIC
セコム安否確認サービス
ALSOK安否確認サービス
安否コール
自動配信(全警報)
気象特別警報・Jアラート等の全警報で自動送信できるか
通知LINE
LINEと連携して通知・回答できるか

オンプレミスの安否確認システムの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

よくある質問

オンプレミス型安否確認システムは、それ以外の安否確認システムと何が違いますか?
大きな違いとして安否確認システムの提供形態には、オンプレミス型のほかにクラウド型とインストール型があります。クラウド型は、提供会社が管理するインターネット上のサーバーを利用する形態です。自社でサーバーや機器を用意する必要がなく、月額料金を支払うことですぐに利用を開始できます。システムの更新や保守は提供会社が行うため、社内の技術担当者の負担が少ない点が特徴です。インストール型は、パソコンやタブレットなどの端末に専用のソフトウェアを導入して利用する形態です。端末ごとにソフトウェアをインストールする必要があり、端末の台数分の管理が発生します。オンプレミス型は自社内にサーバーや設備を設置して運用するため、初期の導入費用や設備投資が必要です。しかし、データの保管場所や管理方法を企業が完全に制御できるため、情報管理の要件が厳しい組織に適しています。
オンプレミス型の安否確認システムを導入する際、どのような点に注意すべきですか?
ツール選定の観点から特に確認しておきたいのが、「初期投資の負担が大きい」と「技術担当者の確保と育成が必要」の2点です。初期投資の負担が大きいについては、サーバーやネットワーク機器などの設備を購入して設置する必要があるため、導入開始時の費用負担が大きくなる注意点です。一方、技術担当者の確保と育成が必要については、システムの運用やメンテナンス、障害対応を行うための技術担当者を社内に配置する必要がある注意点です。このほか「導入までの期間が長い」「システムの更新と拡張の負担」「災害時の稼働継続の対策が必要」なども、事前に確認しておくことをおすすめします。

サービスカテゴリ

AI・エージェント

汎用生成AI・エージェント
LLM・大規模言語モデル
エージェントフレームワーク
エージェントオートメーション基盤

ソフトウェア(Saas)

オフィス環境・総務・施設管理
開発・ITインフラ・セキュリティ
データ分析・連携