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ECサイト構築おすすめ9選|無料で使えるツール比較ガイド

更新:2026/4/17
ECサイト構築ツールは、スマホだけで開設できる手軽なASP型から、実店舗のPOSレジと在庫を一元管理できるオムニチャネル型、ソースコードを自由に編集できるオープンソース型まで多様化が進んでいます。近年はAIによる商品説明文の自動生成やSNS連携によるライブコマースなど、売り方そのものを変える新機能がフリープランにも広がり始めました。一方で、永続無料のフリープランを用意しているツールは意外と限られます。月額0円でも決済手数料や商品登録数の上限など製品ごとに実質コストや制約が異なり、収益構造が合わなければサービス側がフリープランを維持できないためです。このガイドでは、初期費用ゼロでネット販売を始めたい個人事業主から、実店舗のEC展開を考える中小事業者、本格的なブランドECを構築したいチームまで、3つの販売スタイル別に厳選した9製品を紹介し、要件定義から製品選定までをステップで解説します。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
個人・副業でまず手軽にネット販売を始めたいタイプ 🛍️
BASE
/ STORES
/ メルカリShops
実店舗の販路をオンラインにも広げたいタイプ 🏪
Square オンラインビジネス
/ カラーミーショップ
/ おちゃのこネット
自社ブランドの世界観を反映した本格ECサイトを構築したいタイプ 🏗️
EC-CUBE
/ WooCommerce
/ Cafe24
業種
飲食・宿泊
提供形態
その他
すべて表示

タイプ別お勧め製品

個人・副業でまず手軽にネット販売を始めたいタイプ 🛍️

このタイプが合う企業:

EC未経験の個人事業主、副業で物販を始めたい会社員、ハンドメイド作家など

どんなタイプか:

スマホひとつで商品登録から決済設定まで完結でき、初期費用ゼロで今日からネットショップを開ける手軽さが最大の魅力です。ハンドメイド作品の販売や副業での物販など、まずは小さく始めて反応を見たい個人事業主・副業ワーカーに向いています。月額固定費がかからないため、売れなくてもリスクがほぼゼロという安心感があります。

このタイプで重視すべき機能:

📱スマホ完結のショップ開設
PCがなくてもスマホだけで商品撮影・登録・公開・受注管理まで一通りの操作が完結します。通勤中やスキマ時間でもショップ運営ができるため、本業と両立しやすいのが特徴です。
🔍モール型の集客支援
プラットフォーム自体がショッピングモールとして集客力を持っており、自分でSEOや広告を打たなくても購入者の目に触れる機会を得られます。自力集客が難しい初心者には心強い仕組みです。

おすすめ製品3選

BASE
おすすめの理由
月額固定費ゼロで始めたい個人・副業ユーザーが最初に検討できる製品です。全体シェアはおすすめ9製品中2位タイで、中小企業シェアは単独1位。FitGapの使いやすさ評価はおすすめ9製品中で単独1位、要件対応率も2位(52項目中30件対応)と、無料で始められる製品の中では対応範囲が広い点が差別化ポイントです。抽選販売・デジタル商品・独自ドメインでのコンテンツ/SEO(高度)まで○(対応)しているため、ハンドメイド作家や限定販売をしたい副業ユーザーに向きますが、ポイント・会員ランク・レビューが×(非対応)のため、リピーター囲い込みを重視する段階に入ったら有料プランや他製品への移行検討が必要になります。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
決済手段の幅広さで選ぶ個人・副業ユーザー向けの製品です。クレジットカード・コンビニ・後払い・PayPal・スマホ決済/ウォレット・銀行振込の6種の決済手段をすべて○(対応)しており、対応決済が途切れやすい無料プランの中では購入機会の取りこぼしを減らしやすい設計です。FitGapの導入しやすさ評価はおすすめ9製品中2位タイ、要件対応率は3位(52項目中29件対応)。レビュー・ギフトカードも○(対応)のため、口コミ経由で伸ばしたい小規模ショップに向きますが、カート放棄フォロー・抽選販売・コンテンツ/SEO(高度)は×(非対応)で、広告運用やSEOで集客を広げるフェーズでは機能が不足します。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
メルカリShops
おすすめの理由
既存の巨大フリマアプリ経済圏の集客をそのまま売上に転換したい個人・副業ユーザー向けの製品です。FitGapの導入しやすさ評価はおすすめ9製品中1位タイ、料金評価も2位タイで、スマホ1台で開設から販売までモール内完結できる手軽さがこの製品の差別化点です。全体シェアはおすすめ9製品中2位タイ。自前で集客手段を持たないハンドメイド作家や副業物販の初回リリースに向きますが、独自ドメインでのサイト運用を前提とした機能は原則利用できず、販売手数料10%・モール内完結のため、ブランドサイトとして育てたい段階では別製品への切り替えが前提になります。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

実店舗の販路をオンラインにも広げたいタイプ 🏪

このタイプが合う企業:

小売店・飲食店・サロンなど実店舗を持つ中小事業者

どんなタイプか:

すでに実店舗を運営しており、ECを追加の販売チャネルとして始めたい事業者に最適なタイプです。店頭とオンラインの在庫・顧客情報・売上を一元管理できる仕組みが整っているため、二重管理の手間を省きながらオムニチャネル化を進められます。実店舗の信頼をそのままオンラインに活かせる点が大きな導入効果です。

このタイプで重視すべき機能:

🔗実店舗とECの在庫・売上一元管理
POSレジと連携して店頭在庫とEC在庫をリアルタイムで同期できます。売り違いや在庫ズレを防ぎ、店舗とオンラインの両方を一つの管理画面で効率よく運営できます。
🚗店頭受取・デリバリー対応
オンラインで注文を受けて店頭で渡す「クリック&コレクト」や、近隣へのデリバリー注文に対応できます。飲食店や小売店が地域のお客様との接点を広げるのに役立ちます。

おすすめ製品3選

Square オンラインビジネス
おすすめの理由
店頭POSとEC在庫を同じ管理画面で同期し、店舗受取やオムニ返品まで一貫して回せる点がこのタイプでの最大の差別化ポイントです。POS連携・店舗受取・オムニ在庫同期・店舗返品の4要件すべてに○(対応)しているのはおすすめ9製品中この製品のみで、飲食・宿泊業シェアも1位です。FitGapの導入しやすさ評価はおすすめ9製品中1位タイのため、IT担当がいない小規模店舗でも始めやすいです。一方、コンビニ決済・後払い・銀行振込・代金引換はいずれも×(非対応)で、日本の消費者が多用する決済手段に対応できません。物販中心でクレジットカード以外の決済を求める客層が多い店舗では、同タイプの他2製品との比較が必要です。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
カラーミーショップ
おすすめの理由
実店舗のEC化に加え、将来的に商品数やカスタマイズの幅を広げたい事業者で候補になる製品です。大規模/エンタープライズ向けに○(推奨)はこのタイプ3製品中で唯一で、コード編集・高度なSEO設定にも○(対応)しているため、成長に合わせてサイトを作り込めます。シェアはおすすめ9製品中1位タイで採用実績が広く、コンビニ決済・後払い・銀行振込・代金引換にすべて○(対応)しており国内決済の網羅度が高い点も判断材料になります。FitGapの要件対応率はおすすめ9製品中6位(52項目中23件対応)と中位で、POS連携は○(対応)ですが店舗返品(オムニ返品)は×(非対応)のため、店頭とECの返品を統合したい場合はSquare オンラインビジネスとの比較が必要です。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おちゃのこネット
おすすめの理由
低コストでECを始めつつ、モール連携やポイント機能も使いたい実店舗事業者で候補になる製品です。ポイント機能に○(対応)かつモール連携・モール倉庫連携(FBA等)にも○(対応)しており、自社ECとモール販売を並行運用しやすい構成です。決済もコンビニ・後払い・PayPal・スマホ決済・銀行振込・代金引換に○(対応)で、国内主要決済をほぼ網羅しています。FitGapの料金評価はおすすめ9製品中3位タイです。一方、POS連携は追加オプションが必要で、MA連携(シナリオ配信)は×(非対応)のため、店頭POSとの在庫同期を重視する事業者やメール施策を自動化したい事業者には向きません。要件対応率はおすすめ9製品中7位(52項目中22件対応)で、拡張性を重視するならカラーミーショップとの比較を推奨します。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

自社ブランドの世界観を反映した本格ECサイトを構築したいタイプ 🏗️

このタイプが合う企業:

自社ブランドを持つ中小企業、Web制作の知識がある事業者、制作会社と連携してEC構築を進める企業

どんなタイプか:

テンプレートに縛られず、デザインや機能を自由にカスタマイズして独自のブランド体験を提供したい企業向けのタイプです。オープンソースやCMS連携型のツールを使うことで、商品ページの構成からカート画面まで細部にこだわった設計が可能になります。社内にエンジニアやWeb制作パートナーがいる企業に向いています。

このタイプで重視すべき機能:

🎨デザイン・機能のフルカスタマイズ
ソースコードを直接編集できるため、商品ページのレイアウトや購入導線、会員機能などをゼロベースで設計できます。ブランドの世界観を隅々まで反映した唯一無二のECサイトが構築可能です。
🧩プラグイン・拡張モジュールによる機能追加
定期購入・ポイント制度・多言語対応など、ビジネスの成長に合わせて必要な機能をプラグインで後から追加できます。サイトを作り直すことなく段階的に拡張していける柔軟性があります。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
チェックアウト拡張・会員ID/ポイント統合・顧客分析(RFM)の3要件すべてに○(対応)しているのは、このタイプ3製品中でEC-CUBEのみです。FitGapの要件対応率はおすすめ9製品中1位(52項目中38件対応)で、ポイント・レビュー・カート放棄フォローまで標準で備えるため、会員育成を軸にしたブランドECを自社主導で構築できます。大企業・中堅企業シェアはいずれもおすすめ9製品中1位で、規模の大きいEC運営での採用実績が広い点も判断材料になります。一方、FitGapの導入しやすさ評価はおすすめ9製品中で最下位のため、社内にPHPの開発・保守体制がない場合は制作会社への委託コストを見込む必要があります。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
WordPressのコンテンツ管理とEC機能を1つのサイトで一体運用したい企業で候補になる製品です。FitGapの連携・拡張性評価はおすすめ9製品中で単独1位で、プラグインによる機能追加の自由度がタイプ内で最も高いです。多通貨に○(対応)しているのはこのタイプ3製品中でWooCommerceのみで、越境販売にも対応しやすい構成です。コンテンツ/SEO(高度)も○(対応)のため、読み物コンテンツで集客しながら購入につなげるメディアコマース型のサイトに向きます。ただし銀行振込は×(非対応)で、日本向け決済は別途プラグインでの補完が必要です。セキュリティ管理も自前になるため、WordPress運用の知見がないチームには負荷が高くなります。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
初期費用・月額費用・販売手数料を永久無料に抑えながら、日本語サポートを受けて越境ECを含む本格サイトを立ち上げたい企業に向く製品です。FitGapの料金評価はおすすめ9製品中単独1位、サポート評価も1位タイ、Metafit総合は2位タイと、無料で始めて運用コストを固定費化したくない事業者にとって費用面の優位が明確です。同タイプのEC-CUBEやWooCommerceは自社運用で保守費が発生する構造なのに対し、Cafe24はホスティング込みの無料SaaSで立ち上げ負担が軽い点が差別化ポイントになります。一方で連携・拡張性は3位タイにとどまるため、基幹システムや独自ツールとの深い統合を前提に作り込みたい企業には不向きで、標準機能と用意された越境ECオプションの範囲でブランドサイトを運用したい企業に適します。
価格
0円〜
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

要件の優先度のチャート:比較すべき機能はどれか

要件の優先度チャートとは?

製品の機能は多岐にわたりますが、選定の結果を左右するのは一部の機能です。 FitGapの要件の優先度チャートは、各機能を"必要とする企業の多さ"と"製品ごとの対応差"で4つに整理し、比較の優先順位をわかりやすく示します。

選定の決め手

💰決済手数料・販売手数料の水準
フリープランでは月額0円でも、売上ごとに差し引かれる決済手数料や販売手数料が実質コストになります。手数料率は製品によって3〜10%と大きな開きがあるため、想定する月商に当てはめて「月いくら引かれるか」を試算することが重要です。
🌐独自ドメインの利用可否
無料プランでもショップに独自ドメインを設定できるかどうかは、ブランドの信頼性やSEO評価に直結します。サービスのサブドメインしか使えない製品もあるため、自社ブランドでの集客を重視する場合は最優先で確認してください。
📦商品登録数・画像数の上限
フリープランでは登録できる商品数や1商品あたりの画像枚数に制限があるケースが多いです。取り扱い点数が少ないうちは問題になりませんが、商品を拡充する計画がある場合は上限値が選定の分かれ目になります。
🎨デザインテンプレートの種類と編集自由度
ショップの見た目はブランドイメージと購入率に大きく影響します。無料プランで使えるテンプレート数や、HTML/CSSレベルで編集できるかどうかは製品ごとに差が大きく、世界観を重視するショップほど慎重に比較すべきポイントです。
📈有料プランへの移行しやすさ
売上が伸びた段階で有料プランへスムーズに切り替えられるかどうかも見落とせません。移行時にデータや顧客情報を引き継げるか、上位プランの価格帯が自社の成長カーブに合っているかを事前に確認しておくと安心です。
💳対応する決済方法の種類
クレジットカードだけでなく、コンビニ払い・後払い・キャリア決済・Amazon Payなどに対応しているかは購入率を左右します。無料プランでは使える決済手段が限られる製品もあるため、ターゲット顧客の支払い習慣に合った製品を選びましょう。

一部の企業で必須

📱SNS連携・Instagram販売機能
InstagramやLINEなどのSNS経由で商品を販売したい場合に必要です。SNSからの集客が主力になるショップでは、投稿と商品ページを直接つなげられる連携機能の有無が売上に直結します。
🔄定期購入・サブスク対応
食品やコスメなどリピート購入が多い商材を扱う場合は、定期購入の設定機能が必須になります。無料プランではこの機能が使えない製品が多いため、サブスク型のビジネスモデルを予定している場合は早めに確認してください。
🌍越境EC・多言語対応
海外の顧客にも販売したい場合は、多言語・多通貨に対応した製品を選ぶ必要があります。対応している製品は限られるため、将来的に海外展開を視野に入れるなら初期段階から考慮しておくことをFitGapではおすすめしています。
🎟️クーポン・ポイントなど販促機能
リピーター獲得のためにクーポン発行やポイント付与を活用したい場合に重要です。フリープランでは販促機能が制限されることもあるため、どこまで無料で使えるかを事前に確認すると良いでしょう。
🏬外部モール・マーケットプレイス連携
楽天市場やAmazonなどのモールにも同時出店している場合、在庫や注文を一元管理できる連携機能があると運営効率が大幅に上がります。複数チャネルで販売する事業者にとっては選定の重要ポイントになります。

ほぼ全製品が対応

🛒ショッピングカート・注文管理
商品をカートに入れて購入する一連の仕組みと、受注・発送状況を管理する機能はほぼすべてのECサイト構築ツールに標準搭載されています。無料プランでも基本的な受注処理で困ることはありません。
🔒SSL対応・基本的なセキュリティ
顧客の個人情報やクレジットカード情報を守るSSL暗号化通信は、現在ほぼすべてのサービスが標準で対応しています。3Dセキュア2.0への対応も進んでおり、無料プランであっても最低限のセキュリティは確保されています。
📲スマートフォン対応(レスポンシブデザイン)
スマートフォンからの購入が全体の7割以上を占める現在、モバイル対応はどの製品でも標準的にサポートされています。テンプレートもレスポンシブ対応が基本なので、特別な追加作業なくスマホ表示に最適化されます。
📋基本的な在庫管理
商品ごとの在庫数の登録・自動減算といった基本的な在庫管理機能は、無料のECサイト構築ツールでもほぼ標準で備わっています。少量の商品を扱う段階では十分に対応できます。

優先度が低い

📊高度なアクセス解析・BI連携
Google Analyticsの基本設定で初期段階は十分に対応でき、高度なBI連携やRFM分析は売上規模が大きくなってから検討しても遅くありません。無料プランの選定時に優先する必要性は低いです。
🏢BtoB向け機能(見積・掛け払い・承認フロー)
法人間取引向けの見積書発行や掛け払い、承認フローといった機能は、BtoCメインの無料ECでは利用場面がほとんどありません。BtoB取引が中心の場合は別カテゴリの専用ツールを検討する方が適切です。

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