おすすめ製品の早見表
| 製品名 | タイプ | 料金 | 企業規模 | 評価ポイント |
|---|---|---|---|---|
| trocco | SaaSデータをDWHに集約するコネクタ型タイプ🔌 | 0円〜月 |
| 国内の広告・Web解析データをDWHへ集約。項目変更検知で停止を抑えやすい。 |
| Workato | SaaSデータをDWHに集約するコネクタ型タイプ🔌 | 0円〜 |
| 1000超のコネクタと監査機能で、全社の連携自動化を統制下で進められる。 |
| Reckoner | SaaSデータをDWHに集約するコネクタ型タイプ🔌 | 80,000円月 |
| 日本語UIのノーコードETL。操作性と料金が高く、限られたIT体制でも始めやすい。 |
| Talend Data Fabric | 基幹DB・社内データベースをDWHに集約するタイプ🏢 | 要問合せ |
| データ統合から品質管理・系統追跡まで一体運用。複雑な基盤統合に強い。 |
| HULFT Square | 基幹DB・社内データベースをDWHに集約するタイプ🏢 | 240,000円月 |
| オンプレとクラウドを安全に連携。サポートとセキュリティが高く統制重視に合う。 |
| IBM InfoSphere DataStage | 基幹DB・社内データベースをDWHに集約するタイプ🏢 | 1.75ドルCUH |
| 並列処理で大量データを高速集約。金融・製造など大規模基幹DBで実績が豊富。 |
| ASTERIA Warp | CSV・Excelなどファイルデータを加工・連携するタイプ📄 | 30,000円月 |
| CSV・Excelから基幹・SaaS連携まで拡張可能。国内シェアがトップの定番基盤。 |
| krewData | CSV・Excelなどファイルデータを加工・連携するタイプ📄 | 13,200円月額/ドメイン |
| kintone内データを現場で集計・加工。使いやすく導入も容易で中小企業に強い。 |
| Waha! Transformer | CSV・Excelなどファイルデータを加工・連携するタイプ📄 | 40,000円月額 |
| 大量ファイルのバッチ処理に強い。高速処理と国内サポートで安定運用しやすい。 |
| AWS Database Migration Service | ログやイベントをリアルタイムに取り込むCDC型タイプ⚡ | 0.075ドルvCPU-時 |
| AWSへのDB移行と継続同期に特化。停止時間を抑えたクラウド移行に強い。 |
| Qlik Replicate | ログやイベントをリアルタイムに取り込むCDC型タイプ⚡ | 要問合せ |
| 異種DBやSaaSを低遅延で同期。幅広い接続先と自動マッピングに対応する。 |
| Oracle GoldenGate | ログやイベントをリアルタイムに取り込むCDC型タイプ⚡ | 0円〜OCPU-時間 |
| 24時間稼働の基幹DBを低遅延で複製。高可用性と災害対策まで支える。 |
ETLツールの導入によって得られる効果
ETLツールは、複数のデータを取り込み、使いやすい形に整えるためのツールです。導入前後で変わる点は、下の表で確認できます。
| 導入前の課題 | 導入によって得られる効果 |
|---|---|
| データ連携に時間がかかる | 複数システムのデータを取り込みやすくなり、手作業の抽出や結合作業を減らせます |
| 形式変換に手間がかかる | 項目名や形式を変換しやすくなり、Excelでの加工や整形作業を減らせます |
| 連携エラーの確認が大変 | 処理結果やエラー内容を確認しやすくなり、原因調査を進めやすくなります |
| 定期更新が手作業中心 | 決まった時間にデータ更新を実行しやすくなり、手動更新の作業を減らせます |
| データ品質を把握しにくい | 欠損や重複を見つけやすくなり、分析前の確認負担を抑えられます |
続いて、ETLツールをタイプ別に分類し、それぞれのおすすめ製品を紹介します。
ETLツール4タイプを解説
| 比較項目 | SaaSデータをDWHに集約するコネクタタイプ | 基幹DB・社内データベースをDWHに集約するタイプ | CSV・Excelなどファイルデータを加工・連携するタイプ | ログやイベントをリアルタイムに取り込むCDCタイプ |
|---|---|---|---|---|
| 優れている点 | SaaSデータをノーコードで集約 | 基幹DBを堅牢にDWH集約 | CSV加工をノーコードで自動化 | 変更ログを低遅延で即時反映 |
| できること | プリセットコネクタスケジュール自動実行画面操作連携 | DB接続アダプタ大量バッチ処理基幹DB連携 | ノーコードGUI多形式読み書きデータクレンジング | CDC変更検知低レイテンシ配信即時データ反映 |
| 適している企業/業種 | 情報システム部門データ分析チーム | 中堅企業大企業 | 業務部門情報システム部門 | データエンジニアインフラ担当 |
| 料金目安 | 要問合せ(連携先数・データ量に応じた個別見積もり) | 要問合せ(接続DB数・処理規模に応じた個別見積もり) | 要問合せ(ライセンス形態・処理規模による個別見積もり) | 要問合せ(インスタンス規模・ライセンス形態による個別見積もり) |
タイプ別おすすめ製品
SaaSデータをDWHに集約するコネクタタイプ 🔌
このタイプが合う企業:
どんなタイプか:
おすすめ製品3選
国産クラウドのデータをノーコードで分析基盤に集めたい企業向け
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
データ連携と業務自動化を1つの基盤で統制したい中堅・大企業向け
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
日本語ノーコードで手軽に始めたい中小・中堅企業のデータ連携ツール
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
基幹DB・社内データベースをDWHに集約するタイプ 🏢
このタイプが合う企業:
どんなタイプか:
おすすめ製品3選
集約から品質管理・ガバナンスまで一体で扱える企業向けデータ基盤
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
統制重視の企業が基幹データを安心してつなげる国産連携サービス
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
大量データを並列処理で高速に集約したい大企業におすすめ
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
CSV・Excelなどファイルデータを加工・連携するタイプ 📄
このタイプが合う企業:
どんなタイプか:
おすすめ製品3選
ファイル加工から全社のシステム連携へ広げたい企業におすすめ
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
kintone内のデータ集計をノーコードで自動化したい企業向け
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
大量ファイルの夜間バッチ処理を確実に回したい企業におすすめ
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
ログやイベントをリアルタイムに取り込むCDCタイプ ⚡
このタイプが合う企業:
どんなタイプか:
おすすめ製品3選
停止時間を抑えてデータベースをクラウドへ移行したい企業向け
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
多様なデータベースを横断して変更データを集めたい大企業向け
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
基幹システムのリアルタイム複製と災害対策まで支える大企業向け製品
- 使いやすさ
- セットアップ
- 料金
- サポート充実
- 連携・拡張性
- 機能性
- セキュリティ
比較すべき機能の優先度マップ
どこから比較すべきか
選定の決め手
trocco | Workato | Reckoner | Talend Data Fabric | HULFT Square | IBM InfoSphere DataStage | ASTERIA Warp | krewData | Waha! Transformer | AWS Database Migration Service | Qlik Replicate | Oracle GoldenGate | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ストリームデータ抽出 ログやイベント等のストリームデータをリアルタイムで取り込めるか | ||||||||||||
スキーマ変更検知 ソーススキーマ変更を自動検知しパイプラインを維持できるか | ||||||||||||
SQL変換編集 変換ロジックをSQLで直接記述して適用できるか | ||||||||||||
データクレンジング 欠損・異常値・重複を検出しルール通りに整形できるか | ||||||||||||
ELT変換実行 DWH側のSQLエンジンで変換を実行しETL処理の負荷を軽減できるか | ||||||||||||
エラーリカバリ ジョブ失敗時に再実行や部分リトライで復旧を自動化できるか | ||||||||||||
データリネージ データがどこからどこへ流れたか可視化して追跡できるか |
一部の企業で必須
trocco | Workato | Reckoner | Talend Data Fabric | HULFT Square | IBM InfoSphere DataStage | ASTERIA Warp | krewData | Waha! Transformer | AWS Database Migration Service | Qlik Replicate | Oracle GoldenGate | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ロード最適化(Bulk/COPY/Upsert) DWHのBulk/COPY方式を利用して高速ロードを実行できるか | ||||||||||||
並列実行制御 複数パイプラインを並列実行し処理単位を安全に制御できるか | ||||||||||||
オーケストレーション可視化 パイプライン全体の処理フローを視覚的に確認できるか |
ほぼ全製品が対応
trocco | Workato | Reckoner | Talend Data Fabric | HULFT Square | IBM InfoSphere DataStage | ASTERIA Warp | krewData | Waha! Transformer | AWS Database Migration Service | Qlik Replicate | Oracle GoldenGate | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
データ取得方式 Polling・Bulk・Streamingなど複数の取得方式に対応できるか | ||||||||||||
パラメータ管理 接続先や条件をパラメータとして定義し複数ジョブで使い回せるか | ||||||||||||
増分ロード 差分のみ抽出・変換して処理を効率化できるか | ||||||||||||
エラーレコード管理 異常レコードを検出し隔離して後続処理できるか |
優先度が低い
trocco | Workato | Reckoner | Talend Data Fabric | HULFT Square | IBM InfoSphere DataStage | ASTERIA Warp | krewData | Waha! Transformer | AWS Database Migration Service | Qlik Replicate | Oracle GoldenGate | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
変換ロジック再利用 定義した変換処理をテンプレ化し他ジョブに再利用できるか | ||||||||||||
中間データ管理 処理途中の中間データを保持し後続処理へ安全に渡せるか |
ETLツールの選び方
このページでの絞り込み方
- 1タイプを見て、扱うデータの入口を決める扱うデータはSaaSデータと基幹DBだけではありません。CSV・Excelやログ、イベントも入口になります。まずは自社で最も多いデータの入口に近いタイプを選びます。タイプ別おすすめへ ↑
- 2必要な処理方式は、機能の優先度マップで確認するリアルタイム反映やスキーマ変更検知に加え、データクレンジングとエラーリカバリは用途によって優先度が変わります。必要な機能を先に押さえると、過剰な製品を選びにくくなります。機能の優先度マップへ ↑
- 3運用と契約の条件をそろえるETLツールは、同じデータ連携でも処理量と担当者、連携先の増え方で運用負荷が変わります。下の比較ポイントでは、機能の○×に加えて確認したい運用・契約条件を整理します。
ここからは、接続先の数や処理方式を決めたあとに残りやすい条件をそろえます。毎日流すデータ量と復旧手順をそろえます。社内で持てる運用体制まで合わせると、導入後の負担を比べやすくなります。
機能だけでは分かりにくい、運用・契約条件の比較ポイント
連携範囲の広げ方
最初は一部のSaaSやファイルだけでも、分析基盤が定着すると接続先は増えていきます。部門ごとに別の仕組みを入れると、データ形式や管理ルールがばらつきます。将来の連携先を見込まないまま選ぶと、追加開発や別製品の併用が残りやすくなります。
製品の分かれ方:製品は大きく3通りです。SaaSとDWHの接続を増やしやすい製品、基幹DBやオンプレミス環境まで含めやすい製品、ファイルやkintone内の業務データから始めやすい製品があります。
- SaaSとDWHの接続を増やしやすい製品広告やCRMなどのSaaSデータを分析基盤へ集めやすい製品です。ただし特殊な社内DBや独自APIが多い場合は、接続方法の確認に時間がかかります。代表製品:trocco / Reckoner
- 基幹DBやオンプレミス環境まで含めやすい製品社内DBとクラウドをまたいだ連携を共通基盤にしやすい製品です。その分、ネットワーク構成や権限管理を決める担当者が必要になります。代表製品:HULFT Square / Talend Data Fabric
- ファイルやkintone内の業務データから始めやすい製品CSVやExcelの受け渡しを日常業務の流れに組み込みやすい製品です。ただし全社のDWH連携まで広げる場合は、先に拡張範囲を確かめます。代表製品:ASTERIA Warp / krewData
処理量とデータ鮮度の合わせ方
夜間にまとめて処理する運用と、業務中に変更を反映する運用では監視の負担が違います。処理量が多いのに実行時間の余裕が少ないと、失敗時の再実行が翌日の業務に残ります。データ鮮度を高く求めるほど、遅延や重複を追う担当者も必要になります。
製品の分かれ方:製品は大きく3通りです。定期バッチを安定して回す製品、低遅延の同期や移行に寄せた製品、基幹システムの継続稼働を重視する製品です。
- 定期バッチを安定して回す製品決まった時刻に大量データをまとめて処理しやすい製品です。ただしジョブが失敗した場合の再実行手順を、運用前に決めておく必要があります。代表製品:Waha! Transformer / ASTERIA Warp
- 低遅延の同期や移行に寄せた製品稼働中のデータベースを止めにくい場面で選びやすい製品です。ただし同期の遅延や差分の扱いを、試用時に確かめる必要があります。代表製品:AWS Database Migration Service / Qlik Replicate
- 基幹システムの継続稼働を重視する製品重要な業務データを継続的に複製しながら活用しやすい製品です。その分、監視や復旧の担当を明確にしないと運用負荷が残ります。代表製品:Oracle GoldenGate
運用担当者と統制の置き方
業務部門が自分で直したい運用と、情報システム部門が標準化したい運用では、レビューや権限管理の置き方が変わります。担当範囲が曖昧なまま始めると、接続先の追加や障害対応が個人に寄りやすくなります。統制が必要な企業では、作成者と承認者の分担を決めないと運用ルールが形だけで残りがちです。
製品の分かれ方:製品は大きく3通りです。現場担当者がノーコードで扱いやすい製品、情報システム部門が全社基盤として管理しやすい製品、データエンジニアが設計と保守を担う製品です。
- 現場担当者がノーコードで扱いやすい製品専門知識が少なくても画面操作で処理を組み立てやすい製品です。ただし利用範囲が広がる場合は、命名ルールや変更時の確認手順が必要になります。代表製品:Reckoner / krewData
- 情報システム部門が全社基盤として管理しやすい製品複数部門の連携を共通ルールで管理しやすい製品です。その分、申請から公開までの流れを整えないと利用開始が遅くなります。代表製品:Workato / HULFT Square
- データエンジニアが設計と保守を担う製品複雑な変換やリアルタイム処理を専門チームで設計しやすい製品です。ただし保守担当者を限ると、障害時の確認が特定メンバーに集中します。代表製品:Talend Data Fabric / Oracle GoldenGate
料金・契約条件のそろえ方
連携先数やデータ量に加え、実行回数と支援内容でも総額の前提は変わります。小さく始める製品と全社基盤として見積もる製品を同じ月額感覚で比べると、初年度の負担や更新時の条件がずれやすくなります。
製品の分かれ方:製品は大きく3通りです。料金ページや試用で目安をつかみやすい製品、利用量に応じて費用を追いやすい製品、構成を伝えて見積もる製品です。
- 料金ページや試用で目安をつかみやすい製品小さく始める前に費用感と試用手順をつかみやすい製品です。ただし接続先や実行量が増える場合は、上位プランの条件も確認します。代表製品:Reckoner / krewData
- 利用量に応じて費用を追いやすい製品処理した時間や利用したリソースに合わせて費用を管理しやすい製品です。ただし長時間の同期や検証環境を含めると、想定より費用が増えることがあります。代表製品:AWS Database Migration Service
- 構成を伝えて見積もる製品部門数や接続先、支援内容をそろえて契約前に相談しやすい製品です。その分、比較には同じ前提で見積もりを取り直す手間がかかります。代表製品:Workato / HULFT Square
よくある質問
ETLツールでは具体的にどんなデータ連携ができますか?
SaaSや基幹DB、CSV・Excelに散らばるデータを抽出し、形式や型をそろえて変換しDWHへ集約できます。troccoやWorkatoは画面操作でSaaS連携を組め、Talend Data FabricやIBM DataStageは大量バッチや品質管理まで担うなど、起点とするデータで担当製品が分かれます。
プログラミングなしのノーコード操作だけでパイプラインを構築できますか?
画面上でコネクタとフローを組むノーコード型なら、専任エンジニアがいなくても連携を構築・運用できます。Reckonerは日本語UIで増分ロードやCDCまで画面設定でき、krewDataはkintone内集計を業務部門が組める一方、Apache系のコード前提ツールは開発者の体制が要ります。
ETLツールの料金はどのくらいかかりますか?
troccoやWorkatoは0円から、ASTERIA Warpは月3万円、HULFT Squareは月24万円からと製品差が大きいです。IBM DataStageはUSD1.75/CUH・AWS DMSは$0.075/vCPU時の従量制で、Talend Data FabricやQlik Replicateは要問い合わせのため処理量込みの見積もりが要ります。
DBの変更をリアルタイムに反映する用途にはどの製品が向きますか?
変更ログだけを即時転送するCDC型が向き、AWS DMS・Qlik Replicate・Oracle GoldenGateが該当します。AWS DMSはAWSへの移行と継続同期・Qlik Replicateは異種DBの横断・Oracle GoldenGateは高可用性まで強く、加工はDWH側に寄せる前提の製品が多い点に注意します。
ETLツール単体では足りず追加対応が要るのはどんな場合ですか?
取り込んだデータの可視化や品質チェック・系統追跡まで求める場合は、単体では不足しがちです。BIは別ツールが前提で、データリネージや監査を重視するならTalend Data FabricやHULFT Square・加工はDWH側のSQLやdbt併用と、役割分担や総額の確認が要ります。
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サービスカテゴリ
AI・エージェント
ソフトウェア(Saas)