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報告書作成・日報おすすめ9選|無料で使えるツール比較ガイド

更新:2026/4/17
報告書作成・日報ツールは、従来の紙やメールによる業務報告をデジタル化し、チームの情報共有を加速させるソフトウェアです。近年はオフィス向けのチャット型日報だけでなく、建設現場の写真付き報告に特化した製品や、営業日報とCRMを一体化して顧客データと紐づける製品など、用途ごとにセグメントが細分化しています。さらにAIによる日報の自動要約や下書き生成といった機能も登場し始めており、単なる記録ツールから業務改善の起点へと進化が進んでいます。一方で、フリープランを提供している製品は意外と限られており、無料で使えてもユーザー数やストレージに厳しい制限があるケースが多いため、事前の見極めが欠かせません。このガイドでは、コストをかけずに日報・報告書運用を始めたい中小企業やスタートアップの担当者に向けて、用途別に厳選した9製品の紹介と、無料プランならではの選定ポイント・導入ステップを詳しく解説します。
レビュー担当 水戸 将平
創業から8年で複数事業を運営する経営者として、基幹業務の設計・運営に携わっている。経営判断の視点から業務システムの実務適合性を評価している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
社内チームの業務日報を効率化したいタイプ 🏢
Chatwork
/ Stock
/ Slack
現場・建設業の作業報告を行いたいタイプ 🚧
蔵衛門
/ 現場クラウドConne
/ LINE WORKS
営業活動の報告・顧客管理を一体化したいタイプ 💼
Zoho CRM
/ Nice営業物語Smart3
/ houren.so
企業規模
個人事業主
デバイス
その他
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タイプ別お勧め製品

社内チームの業務日報を効率化したいタイプ 🏢

このタイプが合う企業:

オフィス勤務が中心の中小企業やスタートアップで、チーム内の進捗共有を習慣化したいマネージャーや管理者層

どんなタイプか:

オフィスワークを中心に、チーム全体の業務進捗や成果を日報として共有・管理したい企業に向いています。テンプレートやチャット機能を活用することで、日々の報告作業を手軽に定着させることができます。部署間の情報共有が活発になり、上長のフィードバックもスムーズになります。

このタイプで重視すべき機能:

📝テンプレート日報作成
あらかじめ用意されたフォーマットに沿って入力するだけで、統一された日報を誰でも簡単に作成できます。
💬チャットでのフィードバック
日報に対してリアルタイムにコメントやリアクションができるため、上長からのフィードバックが迅速に届きます。

おすすめ製品3選

Chatwork
おすすめの理由
業務報告を独立アプリで増やさず、既に社内で使っているビジネスチャット上に日報運用を一本化したい中小企業で候補になる製品です。中小企業シェアはおすすめ9製品中1位タイ、士業・コンサルティング業界では単独1位で、同タイプ内で最も広い採用実績がある点が判断材料になります。FitGapの操作性評価と導入しやすさ評価はおすすめ9製品中1位タイで、IT部門が薄い組織でもスマホから日報投稿を習慣化しやすい設計です。タスク機能で提出締切設定・未提出者把握・チェックリスト記録に○(対応)しており、上長がコメントでフィードバックする軽量運用に向きます。一方、要件対応はおすすめ9製品中6位で承認・差戻し、提出後編集制御、編集履歴、入力項目カスタマイズはすべて×(非対応)のため、統制の効いた承認ワークフローや項目の自由設計が必須の組織には向きません。その場合はType2やType3の日報専用製品と併用を検討してください。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
ノート型の情報ストック構造を使って、日報をチャットの流速に埋もれさせず部署ごとに蓄積・検索したい中小企業で候補になる製品です。中小企業シェア、生活関連サービス・娯楽、飲食・宿泊の3セグメントで1位タイに位置し、店舗運営や現場往来の多い小規模組織での採用実績がFitGapデータに表れています。同タイプ内の比較では要件対応はおすすめ9製品中3位タイ(38項目中20件対応)で、作業時間記録・訪問先情報記録・PDF出力・CSV出力に○(対応)しており、日報を後から期間集計や関与先別に振り返る用途に接続できます。FitGapの操作性評価と導入しやすさ評価はおすすめ9製品中1位タイで、専任管理者を置かずに導入・定着まで持っていきやすい点も中小企業向きです。ただし、一覧フィルタ、提出率集計、項目別集計、未提出者把握、承認・差戻しはいずれも×(非対応)のため、未提出者の自動把握や承認ワークフローで統制したい組織にはフィット感が弱く、営業日報のレポート自動化を重視する場合は営業タイプの製品との比較が必要です。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
チャンネルごとに日報専用スペースを作成でき、ワークフローやリマインダーで投稿の仕組み化が可能です。世界的に利用実績が豊富で、多機能ながらフリープランの範囲でも十分に日報運用をカバーできます。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

現場・建設業の作業報告を行いたいタイプ 🚧

このタイプが合う企業:

建設・土木・設備工事などの現場監督や作業員、および現場からの報告を本社で一元管理したい管理者

どんなタイプか:

建設現場や屋外作業など、デスクのない環境からスマホで写真付きの報告書を作成したい企業に最適です。現場写真の管理や工事進捗の記録に特化した機能を備えており、移動中でも報告が完結します。紙の報告書をデジタル化することで、転記ミスや紛失リスクを大幅に削減できます。

このタイプで重視すべき機能:

📸写真付き現場報告
スマートフォンで撮影した現場写真をそのまま報告書に添付でき、状況が一目で伝わる報告が作成できます。
📊工程・進捗管理
作業の進捗状況を工程ごとに記録・可視化でき、現場全体のスケジュール把握や遅延の早期発見に役立ちます。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
工事写真の黒板付き撮影と台帳化をそのまま報告書に落とし込みたい建設現場で第一候補になる製品です。タイプ内3製品で比較するとFitGapの機能性評価はおすすめ9製品中1位で、項目条件検索・項目別集計・PDF出力・CSV出力がいずれも○(対応)しており、撮影済み写真を工事ごとに検索して書類化する運用に向きます。建設・不動産シェアはおすすめ9製品中3位、中小企業シェアも3位で、現場監督が1人で台帳を回す中小ゼネコンや専門工事会社での採用実績が判断材料になります。一方で現場作業日報・訪問巡回報告・店舗運営日報はいずれも追加オプションでの対応となり、提出締切設定・未提出者把握・承認差戻しはすべて×(非対応)のため、本社側で提出状況を一覧管理したい多拠点運用や、建設以外の業種で日報プラットフォームとして使いたい企業には向きません。写真台帳と報告書出力をセットで使う工事現場用途に限定して評価すべき製品です。
価格
0円~
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
現場クラウドConne
おすすめの理由
建設現場の元請・協力会社間のやりとりと作業報告を1つのアプリで回したい中小建設会社で候補になる製品です。組織別テンプレ割当にタイプ内3製品で唯一○(対応)しており、職種や工区ごとに報告フォーマットを分けた運用ができます。FitGapのサポート評価はおすすめ9製品中1位、操作性評価と導入しやすさ評価も上位帯で、建設・不動産シェアはおすすめ9製品中2位、中小企業シェアも2位タイと、ITに不慣れな現場で定着させたいケースに向きます。ただし入力項目カスタマイズ・入力形式の対応・PDF出力・CSV出力・期間レポート作成はいずれも×(非対応)で、提出締切設定や未提出者把握も×(非対応)のため、報告書を帳票として外部提出したい企業や、提出率を本社で数値管理したい企業には向きません。現場メンバー間の情報共有を軸に、報告書機能は割り切って使う建設業者向けの位置づけです。
価格
0円~
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
建設現場に限らず全社のコミュニケーション基盤の中で日報と報告書を回したい企業で候補になる製品です。タイプ内3製品の中でFitGapの要件対応数が突出しており、おすすめ9製品中2位(38項目中31件対応)で、部署階層・提出締切設定・未提出者把握・提出率集計・項目別集計・PDF出力・CSV出力をすべて○(対応)しています。大企業シェアはおすすめ9製品中1位、官公庁や運輸・郵便などの多拠点業種でもシェア1位で、支店や協力会社を跨いで提出状況を本社で管理したい組織運用に向きます。一方で画像添付はメッセージ投稿経由での運用が中心で、工事写真の黒板撮影や写真台帳化など建設特化の作り込みは行えないため、現場写真の管理を主目的にする小規模工務店には蔵衛門などの写真特化ツールが適しています。汎用チャット基盤上で報告書を運用したい企業向けの選択肢です。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

営業活動の報告・顧客管理を一体化したいタイプ 💼

このタイプが合う企業:

外回り営業を抱える企業の営業マネージャーや、日報と顧客情報を連動させて営業戦略に活かしたい経営層

どんなタイプか:

営業担当者の訪問記録や商談内容を日報として報告しつつ、顧客データと紐づけて管理したい企業に向いています。日報が単なる作業記録にとどまらず、売上予測やパイプライン管理にも活用できる点が大きなメリットです。営業チーム全体のパフォーマンスを見える化し、マネジメント品質の向上につながります。

このタイプで重視すべき機能:

🤝商談・訪問記録管理
顧客ごとの訪問日時・商談内容・次回アクションを記録でき、営業日報と顧客情報が自動的にひもづきます。
📈案件パイプライン可視化
報告された商談データをもとに受注確度や進捗状況をグラフで可視化でき、マネージャーが的確な判断を下せます。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
営業日報と顧客データベースを同一基盤で一体運用したい企業の第一候補になる製品です。FitGapの要件対応はこのページおすすめ9製品中単独1位(38項目中35件対応)で、訪問先情報記録・作業カテゴリ記録・次アクション記録・提出締切設定・未提出者把握・承認差戻し・編集履歴まで営業日報運用に必要な要件が一通り○(対応)しています。項目条件検索・部署階層・閲覧権限制御もタイプ内で唯一まとめて○(対応)しているため、日報をパイプライン管理や売上予測まで接続しマネジメント側から横断分析したい企業に向きます。一方でFitGapのセットアップ評価はおすすめ9製品中4位で、初期のカスタム項目設計・権限設計に工数がかかるため、設定担当を置けず即日運用を始めたい小規模チームには向きません。IT・インターネット/卸売・小売/人材・派遣で全体シェア3位タイと採用実績があり、営業マネージャーが要件を詰めて導入できる中堅以上で効果を出しやすい製品です。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
Nice営業物語Smart3
おすすめの理由
初期費用ゼロで営業日報の運用をその日から始めたい企業で候補になる製品です。FitGapの料金評価はこのページおすすめ9製品中単独1位、導入しやすさ評価も1位タイで、訪問先情報記録・作業カテゴリ記録・作業時間記録・次アクション記録・期間レポート作成・CSV出力といった外回り日報の骨格要件が○(対応)しています。卸売・小売、医療・福祉、金融・保険で全体シェア1位タイと、ルート営業やMR的な反復訪問を抱える現場での採用実績が厚く、同じ訪問先への再訪履歴を手早く残したい企業に向きます。ただしFitGapのサポート評価はおすすめ9製品中6位、要件対応数も7位タイ(38項目中15件対応)で、承認差戻し・編集履歴・閲覧権限制御・項目条件検索・PDF出力は×(非対応)です。iOS専用という制約もあるため、Android端末を配布している組織や、マネージャー承認フロー・細かな権限制御を日報運用に組み込みたい企業には向きません。Zoho CRMのように顧客DBと案件管理まで一体で回したい用途は別製品を検討してください。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
写真付きの訪問・現場報告を日報として蓄積したい企業で候補になる製品です。FitGapの操作性評価と導入しやすさ評価はこのページおすすめ9製品中いずれも1位タイ、料金評価も2位で、画像添付・訪問先情報記録・作業対象の紐付け・作業カテゴリ記録・課題異常の報告・未提出者把握・期間レポート作成が○(対応)しており、スマホで撮影した物件や工事現場の状況をそのまま報告に載せて共有する運用に向きます。建設・不動産で全体シェア1位、中堅企業で3位と、写真エビデンスを残しながら営業と現場報告を兼ねる不動産・建設系の営業部隊での採用実績があります。一方でFitGapの連携評価はおすすめ9製品中6位と他製品より劣り、要件対応数も7位タイ(38項目中15件対応)。ファイル添付・作業時間記録・提出締切設定・承認差戻し・閲覧権限制御・PDF/CSV出力・日報から週報作成は×(非対応)のため、見積書や契約書ファイルまで日報に束ねたい企業や、CRM連携で案件パイプラインまで一体管理したい企業には向きません。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

要件の優先度のチャート:比較すべき機能はどれか

要件の優先度チャートとは?

製品の機能は多岐にわたりますが、選定の結果を左右するのは一部の機能です。 FitGapの要件の優先度チャートは、各機能を"必要とする企業の多さ"と"製品ごとの対応差"で4つに整理し、比較の優先順位をわかりやすく示します。

選定の決め手

👥フリープランのユーザー数上限
無料プランで利用できるユーザー数は製品ごとに大きく異なります。5人までの製品もあれば30人まで使える製品もあるため、自社の利用人数にフィットするかを最初に確認することが最重要です。
📝テンプレートのカスタマイズ性
日報や報告書のフォーマットを自社の業務に合わせて自由に設計できるかどうかは、運用定着に直結します。FitGapでは、部署別・職種別にテンプレートを使い分けられる製品を高く評価しています。
📱スマホ・タブレット対応の実用度
外出先や現場からスマホで報告できるかは、提出率を大きく左右します。アプリの有無だけでなく、入力のしやすさや写真添付のスムーズさなど、モバイルでの実用度まで確認してください。
💬フィードバック・コメント機能
報告書は提出して終わりではなく、上司や同僚からのリアクションがあって初めて価値が生まれます。コメント・いいね・既読確認など、双方向のやりとりができる仕組みがあるかを確かめましょう。
🔍データの蓄積・検索性
日報は蓄積してこそナレッジ資産になります。過去の報告をキーワードやタグで素早く検索できるか、期間・担当者で絞り込めるかなど、情報の引き出しやすさが選定の決め手になります。
📦無料プランでのストレージ・投稿数制限
フリープランでは月間の投稿件数やファイル容量に上限が設けられている場合があります。毎日全員が日報を提出する運用で制限に引っかからないか、事前にシミュレーションしておくことをおすすめします。

一部の企業で必須

📸写真・動画の添付と自動整理
建設現場や店舗巡回など、写真での報告が中心の業務では必須の要件です。GPS連動で撮影場所ごとに自動仕分けできる製品もあり、現場業務の効率が大幅に変わります。
🔗既存チャットツールとの連携
SlackやChatwork、LINE WORKSなど社内で既に使っているツールに通知を飛ばせると、日報提出の定着率が上がります。API連携やWebhook対応の有無を確認してください。
📊目標・KPI進捗の管理機能
営業チームなど数値目標を追う組織では、日報と連動してKPIの達成度をグラフで可視化できる機能が重宝します。日報を書くだけで進捗レポートが自動生成される製品もあります。
承認ワークフロー
報告書に上長の承認プロセスが必要な組織では、提出→確認→承認の流れをツール上で完結できるかが重要です。紙の押印文化から脱却したい企業は優先的にチェックしてください。
⏱️勤怠・工数管理との連動
日報の作業時間データを勤怠管理や工数集計に自動反映できると、二重入力の手間がなくなります。労務管理も兼ねたい企業にとっては検討すべき要件です。

ほぼ全製品が対応

💻マルチデバイス対応(PC・スマホ・タブレット)
現在のほぼすべての日報・報告書作成ツールはPC・スマホの両方から利用できます。対応差はほぼないため、この要件単独で製品を絞り込む必要はありません。
🔔リアルタイム通知・プッシュ通知
日報の提出や返信があった際にプッシュ通知で知らせる機能は、大半の製品が標準搭載しています。通知先のカスタマイズ性に差があるものの、基本機能としては一般的です。
📋テンプレート機能(基本)
あらかじめ用意されたフォーマットに沿って入力できるテンプレート機能は、ほぼすべての製品に備わっています。カスタマイズの自由度に差があるため、そちらに注目してください。

優先度が低い

🌐多言語対応
海外拠点を持つ企業でなければ優先度は低い要件です。日本市場向け製品の多くは日本語のみの対応ですが、国内利用であれば問題になることはまずありません。
🤖AIによる日報自動生成・要約
AI要約やAI下書きは注目のトレンドですが、無料プランで利用できる製品はまだ限られています。あれば便利ですが、現時点では選定の必須条件にするほどの差にはなりにくいです。

無料で使える報告書作成・日報の選び方

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かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

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