クラウド型のイベント管理システム(シェア上位)
株式会社コームラが提供するイベント管理システムです。セミナーや研修、説明会といった事前申込が必要なイベントの受付業務に特化したクラウドサービスで、申込フォームの作成から定員管理、受付データの集計まで一つのシステムで完結できます。クラウド型なのでサーバーの準備やソフトのインストールは一切不要。スマートフォンにも対応したフォームで、参加者にとっても入力しやすい設計になっています。多機能なイベント管理ツールは設定が複雑で使いこなすのが大変ですが、楽らく受付くんは「申込受付の手間を減らす」ことに機能を絞っているため、初めての担当者でもすぐに使い始められるのが大きな魅力です。
専属スタッフがヒアリングをしながらフォームの設計や運用方法を提案してくれるので、社内にシステム担当者がいない企業でも安心して導入できます。さらにオプションで、イベント告知用のランディングページやチラシ・パンフレットの印刷・発送まで一括で依頼することも可能。受付システムと紙媒体の制作をまとめて任せられるのは、他のクラウド型イベント管理サービスにはあまり見られない特徴です。料金は月額固定制で、小規模な単発セミナーから大学や大企業の継続的な説明会まで、幅広い規模の組織に対応できるクラウドサービスとなっています。
コスト
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無料プラン
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IT導入補助金
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
EventHub株式会社が提供するイベント管理システムです。クラウド型プラットフォームとして、参加登録からチケット販売、配信、アンケート、行動ログ解析まで一気通貫で対応できるのが特徴です。一般的なイベント管理ツールと比べて「集客と商談創出」に強く、オンライン・オフライン・ハイブリッドすべての開催形式に対応しています。QRチェックインや参加者同士のマッチング、自動レコメンド機能も備えており、展示会やカンファレンス、ウェビナー、採用イベントなど幅広いシーンで活用できます。
特にBtoBマーケティングに最適化されている点が魅力です。詳細な視聴ログや行動データをMA・SFA・CRMとスムーズに連携できるため、リード獲得から商談化、案件管理までスムーズに進められます。汎用的なイベント管理システムにはない「営業とマーケティング部門の一体運用」を実現できるのが強みです。運営画面も参加者画面も日本企業の業務フローに合わせて設計されているので、使いやすさも抜群。大規模カンファレンスを定期開催する大企業から、月次ウェビナーを運営したい中堅企業、将来のマーケティング基盤を整えたいスタートアップまで、企業規模を問わず導入メリットが期待できるクラウド型システムです。
コスト
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無料プラン
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IT導入補助金
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
bravesoft株式会社が提供するイベント管理システムです。eventosは、申し込みフォームの作成から決済、入退場管理、配信、専用アプリまで、イベント運営に必要な機能をすべてクラウド上で一元管理できる統合プラットフォームです。多くのイベント管理ツールが申込や受付機能に絞られているのに対し、eventosではWebサイトやイベント公式アプリをノーコードで構築でき、オンライン・オフライン・ハイブリッドのどの形式にも対応できるため、運営者と参加者の双方にとって使いやすい環境を作りやすいのが魅力です。また、QRコードによるチェックイン機能をはじめ、スタンプラリーやマッチング機能など、来場者の行動データをリアルタイムに取得・分析できる仕組みが充実しており、参加者のエンゲージメントを可視化しやすいのも強みです。多拠点・長期間にわたる大規模イベントから、企業セミナーや採用イベント、ユーザーカンファレンスまで幅広く活用されており、中堅・大企業が自社ブランドのコミュニティ基盤として導入するケースが多い一方、運営の手間を減らしたい中小企業にも使いやすいバランスの良いクラウドサービスです。
コスト
月額¥100,000~
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IT導入補助金
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
WOW WORLD株式会社が提供するイベント管理システムです。セミナーや説明会、キャンペーン応募、来場事前登録といった「フォーム起点」のイベント運営に特化したクラウド型SaaSで、アンケートや申込フォーム、出欠確認フォームをノーコードで作成できます。一般的なフォームサービスと異なり、条件分岐やログイン認証、ファイル添付、パラメータ埋め込みなど、実務で必要になる機能が最初から標準装備されているので、BtoB・BtoCを問わず複雑なイベント運営にもしっかり対応できるのが強みです。レスポンシブ対応でスマホからも使いやすく、リアルタイム集計機能により大規模イベントでも受付から分析までスムーズに進められます。さらに、きめ細かな権限管理や操作ログ、IP制限、SSL通信といったエンタープライズ水準のセキュリティ対策も充実しているため、官公庁・金融機関・大学など厳しいガバナンスが求められる組織でも安心して採用されています。クラウド型なのでサーバー管理が不要で、短期イベントでも導入しやすく、シリーズ全体で9,000社以上の導入実績があることから、中堅から大企業を中心に、安定運用とサポート品質を重視する日本企業のイベント・アンケート基盤として高く評価されています。高機能でありながら、中小企業や部署単位での導入にも十分対応できる柔軟性も備えています。
コスト
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無料プラン
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IT導入補助金
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〇
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
株式会社ネクプロが提供するイベント管理システムです。クラウド型のウェビナー・動画配信基盤を軸に、申込管理、メール配信、アンケート、チャット、決済、視聴ログ分析といった機能をワンストップで提供。オンラインやハイブリッド型イベントの企画から実施、振り返りまでを一貫してサポートします。汎用的なイベント管理ツールと異なり、ライブ配信・オンデマンド配信・疑似ライブなど動画を起点とした機能が充実しているのが特徴で、単発イベントはもちろん、継続的なウェビナーマーケティングや動画ポータル運用にも向いています。
CRMやMA連携、詳細な視聴データの取得・分析機能により、参加者の興味関心をスコアリングしやすく、獲得リードの質向上やナーチャリング強化を重視する企業に最適です。運営面では、オンライン・リアル・ハイブリッドの大規模イベントもプロフェッショナルサービスでサポート。テンプレート中心のセルフ運用型サービスと比べて、配信品質や大規模・高セキュリティ案件での信頼性が高いのも魅力です。大手グローバル企業や金融・教育機関での採用実績があり、動画を軸にしたイベントマーケティングを展開したい中堅〜大企業を主な対象としながら、成長中の中小企業でも導入しやすいクラウドサービスとなっています。
コスト
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
株式会社ティーケーピーが提供するイベント管理システムです。Event Cloud Mixは、イベントの事前準備から当日の運営、終了後のフォローアップまでを一つのクラウドプラットフォームで完結できるサービスです。参加者の登録管理、イベントサイトの作成、メール配信、来場者・顧客管理、チーム内のタスク共有など、100種類以上の機能を標準で備えています。多くのイベント管理ツールは「集客」や「受付」といった特定の機能に絞られていますが、このシステムでは出展社や協賛社、講演者の情報まで含めて一元管理できるのが大きな特徴です。複数のツールを使い分ける必要がないため、データ連携の手間や特定の担当者に業務が集中する属人化も防ぎやすくなっています。クラウド基盤ならではの冗長構成や通信の暗号化により、可用性とセキュリティも企業レベルの水準を確保。大規模な展示会から数百名規模のセミナーまで、さまざまな形態のイベントに対応できます。社内外のメンバーが関わる運営体制で「すべての工程を一つの画面で把握したい」という中堅〜大企業はもちろん、専任スタッフが少ない中小企業でもテンプレートやタスク機能を活用することで、クラウド上で本格的なイベント運営が実現できる点が強みです。
コスト
月額¥10,780~
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Cventが提供するイベント管理システムです。集客から登録、決済、当日の受付、アンケート回収、その後のレポーティングまで、イベント運営に必要な機能がすべてクラウド上に揃ったオールインワン型のプラットフォームです。Web登録フォーム、イベントサイト構築、メール配信、モバイルアプリ、会場・ブース管理といった機能が一つのクラウドに集約されているため、データがバラバラにならず、担当者同士や部署をまたいだ情報共有もスムーズに進められます。また、主要なCRMやマーケティングオートメーションツールとの連携実績も豊富で、イベントで得たデータをマーケティング活動や営業プロセスにしっかり活かせる設計になっています。特に力を発揮するのは、大規模イベントや全国各地で開催する年間プログラムなど、複雑な運営が求められる場面です。参加状況やセッションごとの来場データ、アンケート結果などを多角的に分析できるレポート機能が充実しており、イベントのROIやリード獲得効果を細かく把握したい中堅・大企業に向いています。一方で、単発セミナーが中心の中小企業でも、将来的な規模拡大を見据えて導入しやすい柔軟性も備えたクラウド型イベント管理システムです。
コスト
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無料プラン
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IT導入補助金
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
ブイキューブ株式会社が提供するイベント管理システムです。EventInは、セミナー配信はもちろん、ブースごとに「プレゼン」「トーク」「展示」のモードを切り替えて、講演から商談、交流、資料閲覧まで同じ画面で完結できるクラウド型のオンラインイベントプラットフォームです。専用アプリのインストールは不要で、最大5,000人まで同時接続できるため、学会やカンファレンス、採用イベント、バーチャル展示会といった大規模イベントにも対応できます。参加登録フォームの作成、メール配信、ライブ・アーカイブ配信、Q&Aやチャット、アンケート、ブース出展管理、名刺・商談ログの取得など、イベント運営に必要な機能がすべて揃っているので、複数のツールを組み合わせる手間なく、イベント全体を一元管理できるのが大きな強みです。各ブースへの訪問履歴や視聴時間、資料ダウンロード状況を詳しく分析できるため、来場者の行動をもとにしたリードナーチャリングや次回イベントの改善にも役立ちます。オンラインイベントで成果を出したい中堅〜大企業や、大人数のイベントを運営する学会・自治体・団体に適しています。クラウド型なので、複数拠点をつなぐ社内イベントやオンラインと会場を併用したハイブリッド開催にも柔軟に対応できます。
コスト
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無料プラン
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
EventCreate, LLCが提供するイベント管理システムです。クラウド型のオールインワンプラットフォームで、ノーコードで美しいイベントWebサイトを作成でき、チケット販売・参加登録・決済・チェックインまで一元管理できます。特筆すべきは、テンプレートの品質とデザインの自由度の高さ。HTML/CSSの編集にも対応しているので、マーケティング部門がブランディングにこだわったイベントを企画する際にも柔軟に対応できます。登録フォームのカスタマイズ、複数チケット種別の設定、割引コードの発行、リアルタイムの申込・売上分析など、運営に必要な機能はひと通り揃っています。クラウドならではのメリットとして、立ち上げがスピーディで、必要に応じて拡張できる点も見逃せません。メール招待やリマインド配信、SNSや外部サイトからの集客導線も標準装備。イベントページの制作から集客、当日の受付まで、一つの画面でスムーズに完結できる操作性が大きな魅力です。料金は単発イベントごとの課金とエンタープライズプランを用意しており、小規模イベントを頻繁に開催する中小企業やスタートアップから、数千人規模のカンファレンスを運営する大企業まで幅広く使えます。海外発のクラウド製品ですが、直感的なUIで日本の担当者にも使いやすいと好評です。
コスト
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無料プラン
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IT導入補助金
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
エボラニ株式会社が提供するイベント管理システムです。anybotは、LINEミニアプリとチャットボットをベースに、イベント予約や受付、順番待ち管理、アンケート、クーポン配布といった機能をまとめて使えるクラウド型サービスです。O2O施策に特化しており、オンラインとオフラインをスムーズにつなぐイベント運営が可能になります。従来のイベント管理ツールはWebフォームでの受付とメール通知が中心ですが、anybotなら参加者が普段使っているLINE上で、デジタル整理券の取得から呼び出し通知、イベント後のアンケートまですべて完結。来場者の体験向上と集客施策の両立がしやすい設計です。
クラウド型SaaSなので、ブラウザからノーコードでイベントページやミニアプリ画面を作成できます。開催期間や人数制限、抽選設定、予約枠、景品管理、レポート出力まで一つの画面で管理できるため、短期キャンペーンや展示会、店舗イベントを頻繁に開催する企業に最適です。さらに、LINE友だち登録や顧客データの自動蓄積、セグメント配信などCRM機能も充実しており、販促やリピート施策まで視野に入れた運用が可能。小売、実店舗、消費財、D2Cといった業種で、マーケティング活動を行う中小企業から大企業まで幅広く対応し、多店舗展開を目指すスモールビジネスにも活用いただけます。
コスト
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能