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デザインアプリのスマホ対応おすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/4/9
デザインアプリと一口に言っても、スマホでの対応範囲は製品ごとに大きく異なります。PC版と同等の本格編集がスマホで完結するものから、プレビューや共有に特化したもの、テンプレートで誰でも手軽にデザインできるものまで、アプリの役割はまったく別物です。近年はAIによる自動生成機能やクラウド同期の進化により、スマホだけでもプロ品質の制作が可能な製品が増えています。FitGapでは「スマホアプリで何をしたいか」という目的の違いこそが製品選定の最大の分岐点だと考えており、本記事ではアプリ対応の深さ・形態を軸に3タイプに分類し、要件定義から選び方まで実践的に解説します。
レビュー担当 遠藤 慎
Adobe Illustrator等のデザインソフトを業務で利用し、SaaS・AIサービスのカオスマップ設計・作成を手がけている。コンテンツ制作担当として各製品を実際に操作し評価している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
スマホでもPC並みの本格編集ができるフルスペックアプリタイプ 🎨
Photoshop
/ Clip Studio Paint
/ Sketch
スマホはプレビュー・共有に特化したコンパニオンアプリタイプ 📱
Figma
/ Adobe XD
/ AutoCAD
スマホだけでデザインが完結するテンプレート活用アプリタイプ ✨
Adobe Express
/ Canva
/ Picsart
業種
イラストレーター
その他
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タイプ別お勧め製品

スマホでもPC並みの本格編集ができるフルスペックアプリタイプ 🎨

このタイプが合う企業:

場所を選ばずスマホアプリだけでイラスト・写真の本格編集を行いたいクリエイターや、PCとスマホをシームレスに行き来して制作したい方に向いています。

どんなタイプか:

PC版とほぼ同じ編集機能がスマホアプリにも搭載されているタイプです。レイヤー操作やブラシカスタマイズなど高度な編集をスマホ1台で完結できます。アプリの機能差がほとんどないため、移動中や外出先でも本格的な制作作業を続けられるのが最大の強みです。

このタイプで重視すべき機能:

🖌️スマホアプリ上でのレイヤー・ブラシ編集
PC版と同等のレイヤー管理やブラシカスタマイズがスマホアプリでも使えるため、出先でも妥協のない編集が可能です。
☁️クラウド経由のデバイス間データ同期
PC・タブレット・スマホ間で制作データをクラウド同期でき、アプリを切り替えてもシームレスに作業を継続できます。

おすすめ製品3選

Photoshop
おすすめの理由
iPhone・iPadアプリでPC版と同じレイヤー合成やマスク編集を外出先でも続けたい現場で第一候補になる製品です。写真補正・合成・マスク編集・AI背景除去・AI写真補正の5機能すべてに○(対応)しており、FitGapの機能性評価はおすすめ9製品中1位、全体シェアも同タイプ3製品中1位です。広告・印刷・UI/Webいずれの用途でも○(推奨)で守備範囲が広く、CC基盤のクラウド保存でPC版と作業を往復できます。ただしプロトタイプ作成・同時編集は×(非対応)のため、UI設計の共同編集を主軸にしたい場合はSketchなど他製品との比較が必要です。
価格
$19.99
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能
Clip Studio Paint
おすすめの理由
iPad・iPhoneでApple Pencilを使ってマンガ・イラスト制作をPC版と同じブラシ設定で続けたい制作者に向く製品です。FitGapの料金評価はおすすめ9製品中2位タイ、機能性評価も2位タイで、日本語サポートも3位タイと国内制作者が扱いやすい水準です。一方、同タイプ3製品中で要件対応数は最少(32項目中16件)で、UIパーツ再利用・プロトタイプ作成・自動レイアウト構造・AI背景除去はいずれも×(非対応)。アートボード管理や高品質PDF書き出しは追加オプションで対応する設計のため、UI/Webデザインや広告バリエーション量産を主軸にする現場には向きません。
価格
0円~
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
iPadでUIパーツ再利用・プロトタイプ作成・スペック共有まで一貫して扱いたいUI/Webデザイナーで候補になる製品です。自動レイアウト構造・UIパーツ再利用・プロトタイプ作成・スペック共有の4要件をすべて○(対応)しており、FitGapの要件対応率は同タイプ3製品中1位(32項目中27件)です。UI・Webデザイン用途で○(推奨)、ブランドアセット管理やバージョン履歴管理も揃い、画面設計を1基盤で回せます。ただし印刷・出版向けは×(非推奨)、写真補正・レタッチとAI写真補正は×(非対応)で、macOSエコシステム前提の設計のため、写真加工主体や印刷物制作を中心にする現場には向きません。
価格
$12
エディター
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能

スマホはプレビュー・共有に特化したコンパニオンアプリタイプ 📱

このタイプが合う企業:

デザインの編集はPCで行い、スマホアプリでは外出先でのデザイン確認・コメント返信・プロトタイプの実機チェックを効率的に行いたいチームやディレクターに向いています。

どんなタイプか:

PC・ブラウザでの本格編集を前提に、スマホアプリはデザインの確認・コメント・プロトタイプ再生・共有などレビュー用途に特化しているタイプです。スマホアプリ単体では編集できない代わりに、チームでのコミュニケーションやクライアント確認がアプリひとつで完結します。FitGapとしては、チーム制作が中心の現場にとって最も実用的なアプリ形態だと考えています。

このタイプで重視すべき機能:

👁️スマホアプリでのプロトタイプ実機プレビュー
PC上で作成したデザインをスマホアプリでリアルタイムにミラーリングし、実際のデバイスサイズでの見え方を即座に確認できます。
💬アプリ上でのコメント・フィードバック機能
スマホアプリからデザインの任意の箇所にコメントを追加したり、チームメンバーへのメンション・返信ができ、移動中でもレビューが進みます。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
PCブラウザで進めているUIデザインを外出先のスマホから開いてコメント・プロトタイプ再生・バージョン履歴の確認まで片手で回したいチームで第一候補になる製品です。コンパニオン用途の核となるプロトタイプ作成・スペック共有・同時編集・コメント・クラウド保存・共有がいずれも○(対応)で、FitGapの要件対応率はおすすめ9製品中2位タイ(32項目中26件対応)、連携・拡張性の評価は単独1位です。IT・インターネット業界シェアは1位で、エンジニアと非デザイナーを巻き込んだレビューを社外からスマホで回す現場に向きますが、印刷・出版向けは×(非推奨)のためDTP中心の部署には他タイプが必要です。
価格
0円~
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Adobe CC環境で仕上げたUIデザインを、外出中のレビュアーがスマホで開いてプロトタイプ挙動とコメントを確認する併用用途に向く製品です。プロトタイプ作成・スペック共有・同時編集・コメント・フィードバック・プロジェクト管理が○(対応)で、要件対応率はおすすめ9製品中4位(32項目中25件対応)です。AdobeCCでPhotoshopやIllustratorの素材を取り込む既存制作フローに組み込みやすい一方、クラウド保存・共有と高品質PDF書き出しは×(非対応)、料金評価は下位水準のため、これから新規採用する場合はFigmaなど同タイプの他候補と費用対効果を比較する必要があります。
価格
$54.99
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
建設・設備・製造の現場担当者が、PCで作成したDWG図面をスマホアプリで開き、寸法やスペックを現地で確認・注記する用途で候補になる製品です。スペック共有・プロジェクト管理・クラウド保存・共有・バージョン履歴・コメントが○(対応)で、建設・不動産シェアはおすすめ9製品中2位タイ、電気・ガス・水道シェアは1位と、現場系業種での採用が厚い点が判断材料になります。一方、UI・Webデザイン向け・マーケ・広告向け・印刷・出版向けはいずれも×(非推奨)で、同時編集やSVG書き出しも×(非対応)のため、共同編集中心のデザインチームにはFigmaなど同タイプ他製品を推奨します。
価格
$21
日額
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能

スマホだけでデザインが完結するテンプレート活用アプリタイプ ✨

このタイプが合う企業:

デザイン専門知識がなくても、スマホアプリひとつでSNS用画像・ポスター・チラシなどを手軽に作りたい個人事業主・マーケティング担当者・学生に向いています。

どんなタイプか:

スマホアプリ単体でデザインの作成から書き出し・共有までが完結するタイプです。豊富なテンプレートとドラッグ&ドロップの直感操作により、デザイン未経験者でもスマホアプリだけでSNS投稿画像やチラシなどを短時間で作れます。FitGapでは、専門スキル不要でスマホアプリから即座にデザインを始められる手軽さが、このタイプ最大の強みだと考えています。

このタイプで重視すべき機能:

📐スマホアプリ上でのテンプレート編集・デザイン作成
数万点以上のテンプレートをスマホアプリ内で選び、テキストや画像を差し替えるだけでプロ品質のデザインを完成させられます。
📤アプリからのSNS直接投稿・共有
作成したデザインをスマホアプリから直接SNSに投稿したり、リンクで共有したりでき、制作から発信までアプリ内で一気通貫で行えます。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
SNS投稿画像と紙の販促物をスマホ1台で切り替えて作りたい個人事業主・インフルエンサーで候補になる製品です。マーケ・広告向けと印刷・出版向けの両方に○(対応)、SNS書き出し最適化にも○(対応)で、Fireflyを含むAdobe各製品との連携で自前の写真素材やロゴを持ち込みやすい点が差別化要素です。FitGapの料金評価はおすすめ9製品中単独1位、使いやすさ・導入しやすさもおすすめ9製品中上位で、中小企業シェアはType3内2位タイ。飲食・宿泊、医療・福祉シェアが1位タイで、現場スタッフが片手間で運用しやすい点も裏付けになります。一方、UI・Webデザイン向けとロゴ・ブランド制作機能は×(非対応)のため、Webデザイナーや本格ロゴ制作を担う層にはAdobe Expressではなく他カテゴリの専門製品が必要になります。
価格
0円~
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
テンプレートから最短距離でSNS投稿画像を量産したい個人・小規模事業者で第一候補になる製品です。FitGapの使いやすさ評価と導入しやすさ評価はおすすめ9製品中いずれも単独1位で、スマホアプリ単体でもデザイン未経験者が投稿画像やチラシを完結できます。中小企業シェアはType3内1位、さらに士業・コンサルティング、広告・芸術、教育・学習支援など非デザイナー職の多い領域でも採用が広く、スマホ制作を個人から組織に広げやすい点が判断材料になります。機能性・料金・連携評価もおすすめ9製品中上位で、SNS運用を兼務する個人事業主に向きます。一方、印刷入稿を前提とする制作会社では、入稿仕様の細部調整が難しい場面が残るため、印刷特化の製品との使い分けが必要です。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
個人クリエイター・インフルエンサーがスマホ単体でSNS投稿画像を日次で量産したい用途で候補になる製品です。生活関連サービス・娯楽シェアはおすすめ9製品中1位タイで、Z世代・SNS発信層の制作用途に採用が集中しており、同タイプ内で個人ユーザー向けの位置取りが明確です。FitGapの導入しやすさ評価はおすすめ9製品中上位で、スマホ1台で写真加工からコラージュ、テンプレート量産まで即座に作業を始められる手軽さが差別化要素です。一方、FitGapのサポート評価とセキュリティ評価はいずれもおすすめ9製品中最下位で、承認フローや資産管理を求める企業利用には向きません。個人のSNS投稿量産に用途を絞って採用し、業務統制が必要な場面ではAdobe ExpressやCanvaとの使い分けが現実的です。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
カバー範囲
機能
連携
サポート
低コスト
メリットと注意点
仕様・機能

要件の優先度のチャート:比較すべき機能はどれか

要件の優先度チャートとは?

製品の機能は多岐にわたりますが、選定の結果を左右するのは一部の機能です。 FitGapの要件の優先度チャートは、各機能を"必要とする企業の多さ"と"製品ごとの対応差"で4つに整理し、比較の優先順位をわかりやすく示します。

選定の決め手

📱スマホ画面での編集操作性
小さな画面でもピンチ・スワイプなどの直感的なジェスチャー操作でストレスなくデザイン編集ができるかは、スマホ版を使いこなすうえで最も重要なポイントです。製品によってタッチ操作の精度や対応範囲に大きな差があります。
🔄PC版とのデータ同期・互換性
PCで作成したプロジェクトをスマホでそのまま開いて編集できるか、またその逆が可能かは業務効率に直結します。クラウド同期の即時性やファイル形式の互換性は製品間で差が大きいため、必ず確認しましょう。
🗂️レイヤー編集機能
スマホアプリ上でレイヤーの追加・削除・並べ替え・ブレンドモード変更などができるかどうかは、本格的なデザイン作業の可否を左右します。簡易版アプリではレイヤー操作が大幅に制限されるケースがあります。
📤書き出し形式の豊富さ
PNG・JPEGだけでなく、SVGやPDFなど業務で求められる形式にスマホからそのまま書き出せるかは重要です。書き出し形式が限定されるアプリでは、結局PCに戻って作業する必要が出てきます。
✈️オフライン編集対応
移動中や通信環境が不安定な場所でもデザイン編集を続けられるかは、スマホで使う大きな理由の一つです。完全オフライン対応の製品と、常時接続が必要な製品で明確に分かれます。
🎨テンプレート・素材のアプリ内提供
スマホアプリ内でそのまま使えるテンプレートや素材ライブラリが充実しているかは、特にSNS投稿やバナー制作を手早く仕上げたい場面で生産性に大きく影響します。
✏️Apple Pencil・スタイラス対応
イラスト制作や手描き作業を行う場合、スタイラスペンの筆圧感知や傾き検知にスマホアプリがどこまで対応しているかが作品のクオリティを左右します。対応レベルは製品ごとにかなり異なります。

一部の企業で必須

👥チームでのリアルタイム共同編集
複数メンバーが同時にスマホからデザインを編集・コメントできる機能です。チームで制作する企業には必須ですが、個人利用であれば不要な場合が多いです。
📐3D・CAD機能のモバイル対応
建築・プロダクトデザインなど3DモデリングやCAD図面をスマホで閲覧・簡易編集できる機能です。該当業種以外では必要になることはほぼありません。
🤖AI自動生成・補助機能
AIによる背景除去、画像生成、自動レイアウト提案などをスマホアプリ上で使えるかどうかです。作業スピードを重視する方には大きな差別化要素になりますが、必須ではありません。
📷RAW画像の読み込み・現像
一眼カメラで撮影したRAWデータをスマホアプリ上で直接読み込んで現像できる機能です。写真加工がメインのワークフローでは必須ですが、グラフィックデザイン中心なら不要です。
🏷️ブランドキット管理
企業のロゴ・ブランドカラー・フォントセットをアプリ内に登録し、スマホからいつでも呼び出せる機能です。複数ブランドを扱うマーケティング部門などで重宝しますが、個人制作では不要なことが多いです。
🎬動画・アニメーション編集
スマホアプリ上で簡易的な動画編集やモーショングラフィックス制作ができる機能です。SNS向け動画を頻繁に作る方には重要ですが、静止画中心であれば優先度は下がります。

ほぼ全製品が対応

✂️基本的な画像トリミング・リサイズ
画像の切り抜きやサイズ変更は、ほぼすべてのデザインアプリが標準で備えている基本機能です。この機能の有無で製品を選ぶ必要はありません。
🔤テキスト挿入・フォント選択
デザイン上に文字を配置し、フォントやサイズを変更できる機能はほぼ全製品が対応しています。日本語フォントの充実度には多少の差がありますが、基本的な対応はどの製品でも問題ありません。
🌈カラー調整・フィルター適用
明るさ・コントラスト・彩度の調整やプリセットフィルターの適用は、デザインアプリの標準機能として広く対応されています。
📲SNS共有・直接投稿
完成したデザインをスマホからInstagramやX(旧Twitter)などに直接シェアできる機能は、スマホ対応アプリではほぼ標準的に搭載されています。

優先度が低い

🕶️AR(拡張現実)プレビュー
デザインを現実空間に重ねて確認できるAR機能は先進的ですが、実際の業務で活用する場面は限定的です。現時点では製品選定の優先項目にはなりにくいでしょう。
🎙️音声コマンド操作
音声でツール切り替えや操作ができる機能ですが、対応製品がごくわずかで、実用性もまだ発展途上です。現段階では選定基準に含める必要はほとんどありません。

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