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Backlog
Backlog
ヌーラボが提供するメモツールです。Backlogは本来プロジェクト管理・課題管理のSaaSですが、Wiki機能や課題コメント、ファイル添付を組み合わせることで、チーム向けのメモ・ナレッジツールとしても使えます。個人向けメモアプリと違い、プロジェクト単位でWikiページを作成でき、Markdown形式や独自記法で見出し・リスト・表・画像の挿入ができるため、議事録や設計メモ、手順書などをまとめて整理しやすいのが特徴です。 無料プランが用意されているので、小規模チームならメモ用途で気軽に試せます。有料契約が前提のツールが多い中、導入のハードルは低めと言えるでしょう。人数やプロジェクトが増えてきたら、同じ環境のままタスク管理やバグ管理、Git/SVN連携といった機能も使えるため、「最初はメモ用に入れて、そのまま開発や業務全体の中心ツールに育てる」といった使い方ができるのが大きな利点です。 個人や少人数のスタートアップから中堅企業、複数部門を抱える大企業まで幅広く対応しており、特に開発部門や情報システム部門で、プロジェクト情報とメモを一箇所で管理したい組織にフィットします。タスクや課題の背景とセットでメモを残したい場合や、検索のしやすさ・変更履歴の管理を大切にするチームに向いています。
コスト
月額2,821
無料プラン
×
IT導入補助金
無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Atlassianが提供するメモツールです。Trelloは本来タスク管理・プロジェクト管理ツールとして知られていますが、日本でも「カードに情報を貼り付けていくボード型メモ」として使われています。アイデア出しや議事録、要件整理まで一画面で見渡せるのが便利です。「ボード>リスト>カード」という3段階の構造で、テキストはもちろん、チェックリストや画像・ファイル、期限、担当者なども自由に追加できます。単なるメモではなく「その後のアクション」まで含めて記録できるのが強みです。 無料プランでも基本機能は十分使えるので、まずは気軽に試してみることができます。ボード数やメンバー数には制限がありますが、個人やチーム単位での情報整理には問題ありません。カンバン形式で視覚的に整理しやすく、API連携や拡張機能も充実しているため、個人からスタートアップ、中小企業、大企業まで幅広く対応できます。特に、メモとタスク・ワークフローを一緒に管理したいチームには最適です。情報を整理しながら仕事を進められるので、生産性の向上が期待できるツールといえます。
コスト
月額750
無料プラン
IT導入補助金
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無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
HCL Softwareが提供するメモツールです。HCL Notes/Dominoは、メモ・議事録・タスク管理といった「文書型データベース」に、メールやワークフロー機能を組み合わせたプラットフォームです。個人のちょっとしたメモから、チームや部署をまたいだナレッジの蓄積まで、すべて一箇所で管理できるのが大きな魅力といえます。よくあるメモアプリは、テキスト中心で個人利用に向いた作りが多いのですが、この製品はリッチテキストや添付ファイル、文書同士のリンク参照など、データベースならではの機能を標準で備えています。そのため、最初は単なるメモでも、後から業務アプリやナレッジベースへと発展させやすい仕組みになっています。アクセス権限や監査ログも細かく設定できるので、大量の業務メモを扱う組織でも、情報管理のルールをしっかり守れる点が強みです。料金はサーバーとクライアントのライセンス制が基本ですが、個人利用や評価目的なら無償版やトライアルが用意されており、無料で試せる環境が整っています。単なる無料メモサービスよりも、業務プロセスとの連携やセキュリティを重視する中堅・大企業に向いていますし、将来的にワークフローや業務アプリを作りたい中小企業にとっても検討しやすい選択肢です。
コスト
要問合せ
無料プラン
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IT導入補助金
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無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Googleが提供するメモツールです。付箋を貼るような感覚で使えるカード型の画面が特徴で、文字だけでなくチェックリスト、写真、音声メモ、手書きメモなど、さまざまな形式で情報を残せます。スマホアプリでもパソコンのブラウザでも使えて、Googleアカウントでログインすれば、どの端末で記録した内容も自動で同期されます。個人はもちろん、少人数のチームでも手軽に情報を共有できて便利です。 リマインダー機能が少しユニークで、時間だけでなく場所も設定できるため、「この場所に着いたら思い出したい」といった使い方ができるのが他のメモアプリにはない強みです。 料金はGoogleアカウントさえあれば基本的に無料で使えます。容量やユーザー数による追加料金を気にせず始められるので、多機能なノートサービスに比べて導入のハードルが低いのも魅力です。ただし、機能はメモと簡単なタスク管理に絞られていて、フォルダではなくラベルや色分けで整理するシンプルな設計です。そのため、複雑な情報管理には向きませんが、日々のちょっとしたメモやToDoリスト、アイデアメモには最適です。特に、個人や小規模なチーム、Google Workspaceを使っている職場での利用に向いています。
コスト
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無料プラン
IT導入補助金
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無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Redmineが提供するメモツールです。Redmineは本来プロジェクト管理や課題管理のためのオープンソースソフトウェアですが、チケットの説明欄やWiki機能を使うことで、日々の業務メモから部門をまたいだナレッジの蓄積まで、まとめて管理できるのが魅力です。プレーンテキストはもちろん、Wiki記法やMarkdown形式で見やすくメモを残せるほか、ファイル添付や編集履歴の管理、差分表示にも対応しているので、仕様メモや議事録、障害対応ログといったドキュメントを時系列で整理するのに便利です。 オープンソースなのでソフトウェア本体は無料で利用でき、ライセンス費用をかけずに社内サーバーやクラウド環境へ柔軟に導入できます。有償のクラウド型メモサービスと違い、プロジェクト管理機能とメモ機能を同じ画面で扱えるため、チケット単位で情報を追いかけたい現場には特に使いやすいでしょう。中小企業なら少人数のタスクメモから始めて部署全体のナレッジ共有へと段階的に広げやすく、大企業では権限設定やワークフローのカスタマイズを活かして複数プロジェクトの情報基盤として運用できます。個人や小規模チームの開発メモにも対応できますが、継続的なプロジェクト運営とメモをしっかり紐付けたい中堅以上の企業に向いています。
コスト
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無料プラン
IT導入補助金
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無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Atlassianが提供するメモツールです。Jira Softwareはもともとソフトウェア開発向けのタスク・プロジェクト管理ツールですが、日本の開発現場では「開発メモ」「仕様メモ」「障害対応メモ」などをチケット形式で残すナレッジメモツールとしてよく使われています。1件ずつの課題にコメントや添付ファイル、チェックリストをまとめて記録できるのが便利です。一般的なメモアプリは個人単位でメモを整理しますが、Jira Softwareではプロジェクトやスプリント、エピックといった開発の文脈に紐づけてメモを残せるため、チーム全体の進捗とナレッジが自然につながっていきます。メモの入力自体はシンプルなテキスト形式で、Markdownやリッチテキストにも対応しているので、議事録・要件定義・障害報告など幅広い用途で活用できます。開発に関わるドキュメントを一箇所に集約できるのが大きな魅力です。料金は無料プランから始められるため、小規模チームでもコストを気にせず導入でき、メモ運用を試しながら徐々にプロジェクト管理機能へ広げていくこともできます。数名のスタートアップから数百名規模の開発組織まで幅広く対応しており、特にアジャイル開発を行いながらプロジェクト管理とメモを一体化したい日本企業に向いています。
コスト
月額1,050
無料プラン
IT導入補助金
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無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Asana Inc.が提供するメモツールです。Asanaは本来プロジェクト管理やタスク管理のためのプラットフォームですが、「ノート」ビューやプロジェクトブリーフ、タスクの説明欄・コメント機能を使って、会議メモや要件整理、アイデアの下書きなど長文のメモを一箇所にまとめて管理できます。書いたテキストをそのままタスクに変換できるので、一般的なメモアプリと違って「メモしたこと」を「実際の作業」へスムーズにつなげられる点が魅力です。情報が埋もれてしまいがちなチームには特におすすめです。 無料プランでも、ノートビューやタスク・プロジェクト・ファイル保存(1ファイル100MBまで)を制限なく使えるため、他社の無料メモツールと比べてもチームで共同作業するのに十分な機能が揃っています。Webでもモバイルでも同じ操作感で使えますし、100種類以上の外部サービスと連携できるので、普段使っているチャットツールやストレージと組み合わせて情報を整理しやすいのも便利なポイントです。 少人数のスタートアップから中堅企業、大企業の部門チームまで幅広く対応しており、個人で使い始めてから徐々にチーム規模を広げていくこともできます。タスク・プロジェクト管理を軸にしながら、メモを起点にした仕事の流れを作りたい組織にぴったりのツールです。
コスト
月額1,200
無料プラン
IT導入補助金
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Goodnotes Limitedが提供するメモツールです。iPadを中心とした手書きノートアプリとして高い評価を得ており、紙のノートに近い書き心地を実現しながら、PDF注釈・画像挿入・図形認識といったデジタルならではの機能をシンプルな画面に収めています。多くのノートアプリがタイピングを前提としているのに対し、Goodnotesは手書きとペン操作を軸に設計されているのが大きな特徴です。ペンの種類や色、ページテンプレートを細かくカスタマイズでき、会議メモから資料の添削まで、これひとつで完結します。クラウド同期にも対応しているため、複数のデバイスで閲覧・編集ができ、紙のノートから移行する際も違和感なく使い始められます。 無料プランでは3ファイルまでという制限がありますが、ペン・ハイライト・PDFインポートなど主要な機能はすべて使えるため、コストをかけずに試したい企業にも向いています。書き心地や操作感は有料プランと変わらないので、他社の体験版と比べても完成度の高いお試し環境といえるでしょう。特に手書きメモ文化が根強い日本企業との相性がよく、日本語の手書き検索精度も優れています。個人利用から中小企業はもちろん、タブレット活用が進んでいる大企業の会議や教育現場まで、幅広くカバーできるツールです。
コスト
月額625
無料プラン
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IT導入補助金
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無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
monday.comが提供するメモツールです。monday workdocs(ドキュメント機能)を中心に、タスク管理やプロジェクトボードと密接に連携しているのが大きな特長です。一般的なメモアプリやオンラインドキュメントと違い、メモを書いたらそのままタスク化して進行管理まで進められる、「書く×管理する」が一体化した仕組みになっています。ドキュメントにはボードやウィジェット、動画・画像などを埋め込めるので、打ち合わせメモや議事録、要件定義、ナレッジ共有といった様々な情報をワークスペース内にまとめて保管できます。権限も「メイン/プライベート/共有」など柔軟に設定でき、社内メンバーだけでなく、クライアントや外部パートナーとの共同編集もスムーズです。 無料プランでも基本的なドキュメント作成・共有機能が使えるため、小規模チームやまずは試してみたいという場合でも気軽に始められます。一般的な無料メモツールと比べると、単なるテキスト保存にとどまらず、ボード連携やリアルタイム共同編集、@メンション・コメントスレッドといったコラボレーション機能が最初から揃っているのが魅力です。個人利用から10〜数十名規模のチームなら十分な機能性があります。中堅・大企業でも、数百ユーザー規模で運用可能。ドキュメントとタスク、ダッシュボードを同じワークスペース上で一元管理できるため、情報が散らばりがちな他のクラウドメモツールに比べて、業務データとメモを同じ場所で扱える点が高く評価されています。
コスト
月額1,300
無料プラン
IT導入補助金
無料トライアル
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事業規模
中小
中堅
大企業
メリット・注意点
仕様・機能
Wrikeが提供するメモツールです。タスク管理・プロジェクト管理SaaSとして知られるWrikeですが、このツールは単体のメモアプリというよりも、タスクやプロジェクトと一緒にメモを管理できるのが大きな特長です。一般的なメモアプリだと情報が散らばりがちですが、Wrikeなら仕事の流れに沿ってメモを自然に整理できます。カード形式でリッチテキストを入力でき、ファイル添付やコメント機能も充実しているので、会議メモや作業メモ、仕様書などをタスクやフォルダに直接残せます。情報が別のサービスに分散せず、チーム全体でナレッジを共有しやすい作りになっています。料金面では無料プランが用意されているため、個人や小規模チームでも気軽に始められるのが嬉しいポイントです。有料前提の業務用ツールが多い中、メモ機能とタスク管理を無料で試せるのはコスト面でも魅力的でしょう。さらに、プロジェクトビューやワークフロー機能と組み合わせれば、メモの内容をそのまま実行計画に落とし込めるので、中小企業から大企業まで幅広く活用できます。部門単位から始めて全社展開へとスケールさせやすいため、組織横断でプロジェクトを進めるチームの業務ハブとして、日本市場でも注目される選択肢です。
コスト
月額1,500
無料プラン
IT導入補助金
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