あなたにぴったりの
Macで使える確定申告ソフト
を無料で選定
Q. どちらに当てはまりますか?
Macで使える確定申告ソフトを知りたい
あなたにおすすめ
条件に合う確定申告ソフトを知りたい
初めての確定申告を簡単に済ませたい
申告作業の時間を短縮したい

Mac対応の確定申告ソフトおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/4/9
確定申告ソフトと聞くと「帳簿をつけて申告書を出すだけのツール」と思われがちですが、実際の製品はAI自動仕訳やレシートのAI-OCR読み取り、スマホだけでe-Tax送信まで完結する機能など、年々できることが広がっています。一方で、初心者向けのガイドナビ特化型から請求書・給与計算まで一括管理できるバックオフィス一体型、さらにMac専用のインストール買い切り型まで、製品の性格はかなり異なります。FitGapでは、この性格差を「誰が・何の目的で使うか」という軸で3タイプに整理し、要件定義から最終選定までを順を追って解説します。
レビュー担当 松浦 大輔
FP技能士2級(AFP)・日商簿記2級を保有し、財務・会計の実務知識を裏付けている。freee等の会計・経費精算システムの業務利用経験を持ち、バックオフィス業務設計の視点から製品を評価している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
初心者・簿記知識ゼロでも直感操作で完結できるタイプ 🔰
freee会計(個人)
/ やよいの青色申告 オンライン
/ やよいの白色申告 オンライン
バックオフィス一体型でコスパ重視タイプ 💼
マネーフォワード クラウド確定申告
/ ジョブカン青色申告
/ 円簿青色申告
Mac専用インストール型で確定申告に特化するタイプ 🖥️
ジョブカンDesktop 青色申告
/ やるぞ!青色申告
/ 会計王
企業規模
大企業
個人事業主
その他
関連カテゴリ
すべて表示

タイプ別お勧め製品

初心者・簿記知識ゼロでも直感操作で完結できるタイプ 🔰

このタイプが合う企業:

確定申告がはじめての個人事業主・副業ワーカー・フリーランスで、経理知識がほぼない方

どんなタイプか:

簿記や経理の専門知識がなくても、質問に答えるだけで帳簿づけから確定申告書の作成・電子申告までを完了できるソフトが集まるタイプです。「貸方・借方」といった用語を意識せず、家計簿のような感覚で入力できるため、はじめて確定申告に挑戦するMacユーザーのフリーランスや副業ワーカーに特に人気があります。FitGapとしては、スマホだけで申告まで完結できるかどうかもこのタイプの大きな見極めポイントだと考えています。

このタイプで重視すべき機能:

🧭質問応答型の確定申告書作成ナビ
○×形式の質問に回答していくだけで確定申告書や青色申告決算書が自動作成されます。専門用語の解説も表示されるため、簿記未経験でも迷わず申告書類を仕上げられます。
📱スマホ完結の記帳・電子申告
スマホアプリからレシート撮影→仕訳登録→確定申告書作成→e-Tax送信まで一貫して操作できます。Macが手元にない外出先でもすべての作業を進められるのが大きな強みです。

おすすめ製品3選

freee会計(個人)
おすすめの理由
Macのブラウザとスマホアプリだけで、質問に答える形式で帳簿づけから電子申告までを1本で完結させたいMacユーザーにまず検討したい製品です。銀行API連携・キャッシュレス連携・AI仕訳・マイナポータル連携がいずれも○(対応)で、このタイプ3製品中で要件対応数は1位(52項目中36件対応)、シェアも1位です。FitGapの機能性評価と連携・拡張性評価はおすすめ9製品中ともに1位で、副業プラットフォームやECモール連携も○(対応)のため、フリーランスや副業ワーカーが複数の収入源を一つに集約しやすい構成です。一方、消費税申告書は×(非対応)で簡易課税は追加オプション、複数事業も×(非対応)のため、本格的な消費税計算や複数事業区分を自分で切り分けたい中上級者は、同タイプのやよいの青色申告 オンラインのほうが負担が軽くなります。
価格
1,780円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
やよいの青色申告 オンライン
おすすめの理由
はじめてMacで青色申告に挑戦し、つまずいた時に電話で相談しながら進めたい方に向くタイプ内の選択肢です。FitGapのセットアップのしやすさ評価と料金評価はおすすめ9製品中それぞれ1位タイ・2位タイで、消費税申告書・簡易課税・本則課税のいずれも○(対応)のため、インボイス登録後に消費税申告が必要になったMacユーザーでも追加ソフトなしで申告書まで作成できます。このタイプの中ではシェア2位タイで採用実績も一定数あり、銀行API連携・AI仕訳・電子申告も○(対応)です。ただし要件対応数は3位タイ(52項目中28件対応)で、マイナポータル連携・インボイス番号照会API連携・外貨取引・暗号資産はいずれも×(非対応)のため、海外投資家や暗号資産投資家、ふるさと納税証明書をマイナポータル経由で一括取込したいMacユーザーには、同タイプのfreee会計(個人)が適します。
価格
11,800円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
やよいの白色申告 オンライン
おすすめの理由
Macでまず白色申告だけを無料または最小コストで終わらせたい、副業初年度や事業所得が少額のフリーランスに向く選択肢です。青色申告(複式簿記)は×(非対応)で、このタイプで唯一、複式簿記を前提としない白色申告専用の構成になっており、帳簿づけの難易度を最も下げたいMacユーザーの入口になります。FitGapの使いやすさ評価はおすすめ9製品中2位タイ、セットアップのしやすさは1位タイで、銀行API連携・AI仕訳・電子申告・消費税申告書もすべて○(対応)のため、白色から将来青色に切り替える際も同じ画面操作を引き継げます。ただし青色専従者給与・仕訳ルール・ふるさと納税証明書取込は×(非対応)で、65万円控除を狙いたい事業者や家族に給与を払う事業者は、初めから同タイプのやよいの青色申告 オンラインを選んだほうが乗り換えの手間を避けられます。
価格
0円~
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

バックオフィス一体型でコスパ重視タイプ 💼

このタイプが合う企業:

従業員を雇っている、または事業拡大に伴い請求書・経費精算・給与計算なども効率化したい個人事業主・小規模法人

どんなタイプか:

確定申告だけでなく、請求書発行・経費精算・給与計算・勤怠管理などバックオフィス業務をまとめて1つの契約で利用できるソフトが集まるタイプです。FitGapでは、従業員を雇い始めた個人事業主や事業拡大フェーズの方にとって、追加契約なしで機能を横断的に使える点が最大のコスト削減ポイントになると見ています。Mac上のブラウザからすべてのサービスにアクセスできるため、ツールを切り替える手間もありません。

このタイプで重視すべき機能:

🔗複数クラウドサービスのセット提供
会計ソフトの契約だけで請求書・経費精算・給与計算・勤怠管理など複数のクラウドサービスが追加料金なしで使えます。事業の成長に合わせてバックオフィス全体を一元管理できます。
🏦銀行・クレジットカード等の自動連携
2,000件以上の金融機関やクレジットカードの明細を自動取得し、AIが仕訳候補を提案します。手入力の手間を大幅に削減しながら、正確な帳簿を維持できます。

おすすめ製品3選

マネーフォワード クラウド確定申告
おすすめの理由
請求書発行・経費精算・給与計算までMacのブラウザで横断運用し、記帳と確定申告を1つのID基盤で完結させたい事業者で候補になる製品です。同タイプ3製品の中で唯一、請求書連携・銀行API連携・キャッシュレス連携・ECモール連携・副業プラットフォーム連携・OCR・AI仕訳・仕訳ルールをすべて○(対応)し、複数物件管理と不動産共通経費按分も○(対応)で、要件対応はおすすめ9製品中2位(52項目中34件対応)です。FitGapの操作性評価・サポート評価・セキュリティ評価はおすすめ9製品中いずれも1位で、従業員を雇い始めた個人事業主の経理・人事・申告を一気通貫で回せます。一方、消費税申告書・インボイス・簡易課税・本則課税・複数事業は追加オプションで対応のため、消費税対応や複数事業の同時管理を必須にすると料金が積み上がります。料金評価はおすすめ9製品中8位で、機能を使い切らない副業レベルの利用では他タイプが合います。
価格
0円~
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
ジョブカン青色申告
おすすめの理由
Macブラウザからジョブカンシリーズのバックオフィス機能に横串で接続しつつ、農業・複数事業・不動産の記帳を1契約内で処理したい個人事業主で候補になる製品です。同タイプ3製品の中で唯一、農業対応・複数事業・不動産共通経費按分・消費税申告書・簡易課税・本則課税をすべて○(対応)し、固定資産台帳・在庫管理・青色専従者給与も○(対応)で、要件対応はおすすめ9製品中3位タイ(52項目中28件対応)です。農業経営者向け・不動産オーナー向けのグループ要件がいずれも○(推奨)で、兼業で複数の事業所得を抱える層に向きます。ただし電子帳簿保存法(電子取引)・インボイス番号照会API連携・OCR・AI仕訳・請求書連携・キャッシュレス連携はいずれも×(非対応)で、領収書撮影や自動仕訳でクラウド的な省力化を求める利用には物足りず、その用途はマネーフォワード クラウド確定申告との比較が必要です。
価格
13,200円
年/ライセンス
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
円簿青色申告
おすすめの理由
初年度無料で青色申告の記帳と決算書出力までMacのブラウザで試したい、開業直後の個人事業主で候補になる製品です。FitGapの料金評価はおすすめ9製品中1位で、同タイプ内の月額コストを最小化できます。青色申告(複式簿記)・インボイス・簡易課税・固定資産の代わりとなる基本記帳・青色専従者給与は○(対応)で、免税事業者向け・複業者向け・税理士共同利用向けのグループ要件も○(推奨)のため、売上規模が小さいうちの申告体験としては十分です。一方、電子申告(e-Tax送信)・e-Taxデータ出力・銀行API連携・キャッシュレス連携・請求書連携・OCR・AI仕訳・仕訳ルール・固定資産台帳・家事按分はいずれも×(非対応)で、要件対応はおすすめ9製品中9位(52項目中15件対応)です。税務署への書面提出が前提となり、電子申告控除や自動連携による省力化を重視する事業者には同タイプ上位製品の検討をおすすめします。
価格
9,500円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

Mac専用インストール型で確定申告に特化するタイプ 🖥️

このタイプが合う企業:

サブスク費用を避けたい方、オフライン環境で作業したい方、データをローカルに保管したい個人事業主

どんなタイプか:

Macにソフトをインストールして使う買い切り型の確定申告ソフトが集まるタイプです。ネット環境がなくてもオフラインで帳簿づけや申告書類の作成ができるのが特徴で、毎年のサブスクリプション費用を避けたい方や、データを自分のPC内だけで管理したい方に根強い人気があります。FitGapとしては、クラウド型と比べて銀行明細の自動取込などの機能は制限されるものの、確定申告に必要な書類作成だけに集中したいという方には合理的な選択肢だと考えています。

このタイプで重視すべき機能:

💰買い切り型のライセンス体系
年間サブスクリプションではなく、パッケージまたはダウンロードの一括購入で利用できます。毎年の固定コストを最小限に抑えたい方に向いています。
📄確定申告書類の一括作成
青色申告決算書・確定申告書・消費税申告書など、確定申告に必要な書類を一通り作成できます。減価償却計算や各種控除の入力にも対応しています。

おすすめ製品3選

ジョブカンDesktop 青色申告
おすすめの理由
Mac対応のインストール型青色申告ソフトとして高いシェアを持ち、複式簿記の帳簿から決算書・申告書類まで作成できます。
価格
5,500円
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
やるぞ!青色申告
おすすめの理由
Macで手入力中心の申告をしつつ、医療費控除やe-Tax送信までソフト内で済ませたい個人事業主で候補になる製品です。電子申告(e-Tax送信)とe-Taxデータ出力がともに○(対応)で、本タイプ3製品の中で医療費集計フォーム取込に○(対応)しているのはこの製品のみ、海外投資家向けは○(推奨)、不動産共通経費按分と農業対応も○(対応)と、申告書類作成機能の幅が広めです。FitGapの要件対応率はMac対応9製品中5位タイ(52項目中25件対応)で、タイプ内最多です。医療費や家族分の控除を自分で集計したい方、不動産・農業を兼ねる方に向きます。ただし銀行API連携・キャッシュレス連携・OCR・AI仕訳は×(非対応)、電子帳簿保存法の電子取引・スキャナ保存も×(非対応)のため、明細自動取込や電帳法対応を重視する方は別タイプを検討してください。
価格
9,357円
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
幅広い会計処理に対応するインストール型ソフトで、確定申告だけでなく日常的な帳簿管理にも使えます。Mac版も提供されています。
価格
¥44,000
買い切り
無料トライアルあり
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

要件の優先度のチャート:比較すべき機能はどれか

要件の優先度チャートとは?

製品の機能は多岐にわたりますが、選定の結果を左右するのは一部の機能です。 FitGapの要件の優先度チャートは、各機能を"必要とする企業の多さ"と"製品ごとの対応差"で4つに整理し、比較の優先順位をわかりやすく示します。

選定の決め手

🏦銀行・クレカ自動連携の対応数
銀行口座やクレジットカードの明細を自動で取り込める金融機関数は、製品ごとに大きく異なります。対応数が多いほど手入力が減り、日々の記帳が格段にラクになります。取引先や利用カードが多い方は最優先で確認してください。
📱スマホアプリの完成度
レシート撮影から仕訳登録、さらに確定申告書の提出までスマホだけで完結できる製品もあれば、アプリは簡易入力のみという製品もあります。外出が多いフリーランスの方には選定の決め手になりやすいポイントです。
🧭確定申告ナビゲーション機能
画面の案内に沿って入力するだけで申告書類が完成する「ガイド型UI」の有無や質は、初心者にとって大きな差になります。○×形式の質問で進むものや、ステップ表示で迷わず進められるものなど、操作体験に直結します。
💰料金体系と無料プランの範囲
完全無料で使える製品から月額数千円の有料プランまで幅広く、無料でも申告書の出力が可能な製品と、有料プランに切り替えないと出力できない製品があります。FitGapでは、無料プランの機能制限を必ず確認することをおすすめしています。
🖥️macOSブラウザでの動作安定性
クラウド型でもSafariやChromeでのレイアウト崩れや一部機能の非対応が起きる製品があります。Mac環境での実際の動作品質は製品により差があるため、無料トライアルで事前に確認しておくと安心です。
🤝税理士・会計士とのデータ共有
顧問税理士がログインして直接帳簿を確認できる「アドバイザー連携」機能の有無は、税理士に記帳や申告のチェックを依頼する方にとって重要です。対応していない製品だとデータのやり取りに余計な手間がかかります。

一部の企業で必須

🧾インボイス制度への対応レベル
適格請求書の発行・受領に加え、消費税申告書の自動作成まで対応しているかは、課税事業者の方にとっては必須です。免税事業者であれば現時点では優先度を下げても問題ありません。
🏠複数事業・不動産所得への対応
副業と本業、あるいは不動産所得など複数の所得区分がある場合は、申告書の作成時にそれぞれを分けて管理できるかが重要です。事業所得のみの方には不要な機能になります。
🔗バックオフィス系サービスとの一括連携
請求書・経費精算・給与計算など、確定申告以外の業務も同じブランドのクラウドサービスでまとめて管理したい場合に必要です。従業員を雇っている個人事業主やスタートアップの方は検討してください。
📞電話サポート・画面共有サポート
チャットやメールだけでは不安という方には、電話やオペレーターとの画面共有で操作を案内してもらえるサポートが心強いです。確定申告が初めての年だけ上位プランを選ぶという使い方もあります。
📊部門・プロジェクト別の収支管理
複数の事業やプロジェクトを並行して運営している場合、部門別に収支を分けて管理できる機能があると経営判断に役立ちます。事業が1本の方は不要なことが多いです。

ほぼ全製品が対応

📤e-Tax電子申告対応
ほぼすべての主要製品が、作成した申告書をそのままe-Taxでオンライン提出できる機能を備えています。税務署に出向く手間が省け、青色申告65万円控除の要件も満たせます。
🤖自動仕訳・AI仕訳提案
取り込んだ明細データに対して勘定科目を自動で提案する機能は、現在ほとんどの製品が標準搭載しています。使い込むほど精度が上がる学習型が主流です。
📁電子帳簿保存法への対応
改正電子帳簿保存法で義務化された電子取引データの保存要件に、主要な製品はほぼ対応済みです。レシートや領収書のスキャン保存にも多くの製品が対応しています。
📝青色・白色申告書類の自動作成
日々の記帳データから青色申告決算書・収支内訳書・確定申告書Bなどを自動生成する機能は、確定申告ソフトの基本機能として全製品に搭載されています。

優先度が低い

✈️オフライン環境での記帳
インターネット接続なしで記帳できるインストール型の機能は、クラウド全盛の現在ではニーズが非常に限られます。常時ネット接続できる環境であればほぼ気にする必要はありません。
🌐多言語対応
日本の確定申告に特化したソフトのため、英語などの多言語対応は製品ごとの差が小さく、選定の優先度としては低い要件です。海外在住者など特殊なケースを除けば考慮不要です。

Mac対応の確定申告ソフトの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

サービスカテゴリ

AI・エージェント

汎用生成AI・エージェント
LLM・大規模言語モデル
エージェントフレームワーク
エージェントオートメーション基盤

ソフトウェア(Saas)

オフィス環境・総務・施設管理
開発・ITインフラ・セキュリティ
データ分析・連携