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英語対応の電子契約システムおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/5/13
英語対応の電子契約システムは、海外取引先との契約をオンラインで完結できる便利なツールですが、製品ごとに得意分野が大きく異なります。世界中で使われるグローバル標準の製品、国内シェアNo.1クラスで英語送信にも対応した製品、契約書の作成からAIレビュー・更新管理まで一括で担うCLM型の製品など、目的によって最適解が変わるのが実情です。FitGapでは、海外取引の頻度や相手国、自社の法務体制といった軸で3つのタイプに整理し、タイプ別のおすすめ製品紹介から要件定義・製品選定の具体的な進め方までを一本のガイドにまとめました。初めて導入を検討される方にも分かりやすくお伝えします。
レビュー担当 松浦 大輔
知財管理士3級・薬事法管理者の資格を保有。マスターピース・グループでは法務として契約レビューや労働紛争・訴訟対応に従事し、法務実務の視点から製品を評価している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
海外取引メインのグローバル標準タイプ 🌍
CMサイン
/ DottedSign
/ Dropbox Sign
国内実績豊富な英語送信対応タイプ 🇯🇵
クラウドサイン
/ 電子印鑑GMOサイン
/ WAN-Sign
契約ライフサイクル一括管理(CLM)タイプ 📋
LegalForce
/ Hubble
/ マネーフォワード クラウド契約
企業規模
中小企業
個人事業主
機能
その他
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タイプ別お勧め製品

海外取引メインのグローバル標準タイプ 🌍

このタイプが合う企業:

海外企業との取引が頻繁にある商社・メーカー・外資系企業、多国籍チームを抱えるグローバル企業の法務・管理部門

どんなタイプか:

海外ベンダーの電子契約システムで、多言語の署名・通知と各国法対応により契約締結をオンライン化します。グローバルでの利用実績が軸です。

このタイプで重視すべき機能:

🌐44言語以上の多言語署名・送信
署名画面や通知メールを多言語に切り替え、国や地域ごとの契約参加を進めやすくします。
⚖️海外主要国の電子署名法に標準準拠
ESIGN法やeIDASなど主要国の要件に対応し、国ごとの法的有効性確認を減らします。

おすすめ製品3選

CMサイン
おすすめの理由
CMサインは、海外法令を意識した電子署名を自社サービスやSalesforceなどに組み込むAPI型の電子契約システムです。海外署名法対応に加え、電子証明書署名、署名時の二段階認証、タイムスタンプ、長期署名に対応し、FitGapでもセキュリティ評価はカテゴリ45製品中4位、連携評価は6位です。開発リソースを持つ製造業・IT企業が、海外取引の署名手続きを既存業務に埋め込みたい場合に向きます。SMS認証や監査証跡出力、日本式の電子印鑑も使えるため、本人確認と押印慣習の両方を重視する運用にも合います。一方、単体アプリとして契約担当者だけで使い始める製品ではなく、操作性・導入しやすさの評価は低めです。CLM、電子帳簿保存法、条項抽出、契約義務管理まで一括管理したい企業は他製品との比較が必要です。
価格
要問合せ
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
DottedSignは、スマートフォンやタブレットから海外取引の署名を進めやすい、モバイル運用に強い電子契約システムです。自己署名、対面署名、ゲスト署名、リモート署名を使い分けられ、FitGapでは海外署名法対応、電子証明書署名、署名2FA、タイムスタンプ、決済連携、CRM連携、埋め込み署名に対応しています。営業先での同席サインや海外B2Cの受注・会員登録に署名を組み込みたい中小〜中堅企業、海外現地法人に向きます。チームでの権限設定やフォルダ共有も使えるため、部署単位の契約進行にも合わせやすいです。一方、日本語資料やサポートが限定的な場合があり、料金詳細も事前確認が必要です。長期署名、電子帳簿保存法、AI-OCR台帳、条項抽出、契約義務管理は非対応で、一括送信も追加オプションのため、大規模な保管・管理まで求める企業は別製品も比べてください。
価格
0円~
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
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サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Dropbox Signは、Dropboxの保管・共有基盤と電子署名をつなげて、海外相手への署名依頼を軽く回しやすいグローバル型の電子契約システムです。日本語を含む22か国語に対応し、署名依頼から完了まで数クリックで進められるため、海外SaaS企業やフリーランスとの業務委託契約を少人数で処理したい企業に向きます。FitGapでも導入しやすさは同タイプ内で単独1位、操作性も1位タイで、中小企業シェアも1位です。特にDropboxで契約書を管理している企業なら、保管と署名の流れをまとめやすい点が強みです。一方、条件分岐承認、電子帳簿保存法対応、長期署名対応は非対応で、対面署名や一括送信は追加オプションです。国内の稟議経路や長期保管を厳格に求める法務部門は、Docusignや国内向け製品も比較した方がよいです。
価格
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
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料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

国内実績豊富な英語送信対応タイプ 🇯🇵

このタイプが合う企業:

国内取引が中心で、一部の海外取引先や外国籍従業員との契約にも英語で対応したい中堅〜大企業の総務・法務部門

どんなタイプか:

国内実績のある電子契約システムで、署名依頼メールや締結画面を英語・多言語に切り替えて送信します。国内法対応と日本語管理画面が軸です。

このタイプで重視すべき機能:

✉️英語・多言語での署名依頼メール送信
署名依頼メールや確認画面を英語化し、海外の相手にも同じフローで締結依頼できます。
🏛️日本の法制度へのフル対応
電子署名法・電子帳簿保存法・タイムスタンプ対応を前提に契約を締結・保管できます。

おすすめ製品3選

クラウドサイン
おすすめの理由
クラウドサインは、国内で広く使われる電子契約サービスに英語送信を加えたい企業が、相手先の受け入れやすさまで重視して選びやすい定番候補です。契約書の送信・締結・保管に加え、テンプレート管理、承認フロー、AI契約書管理まで扱え、海外の相手にも署名用URLで手続きを進められます。FitGapでは全体シェアが同ページ9製品中1位タイ、操作性評価も1位タイで、製造・情報通信・建設不動産・卸売小売など国内主要業種で利用が広い点も強みです。国内取引が中心で、英語の案内が必要な海外拠点・日本法人との契約を効率化したい企業に向きます。一方、海外取引利用は追加オプションで、海外署名法対応は非対応です。送信件数ごとの従量課金やAPI連携の上位プラン条件もあるため、海外法制への準拠や大量送信コストを重視する企業は他製品と比較してください。
価格
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
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連携・拡張性
機能性
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メリットと注意点
仕様・機能
電子印鑑GMOサイン
おすすめの理由
電子印鑑GMOサインは、手軽な立会人型署名と電子証明書を使う当事者型署名を、契約の重要度に応じて使い分けやすい電子契約サービスです。英語送信に対応しながら、一括送信、多段階承認、Webフォーム署名を標準的な契約運用に組み込みやすく、契約件数が多い企業でも費用を抑えやすい点が魅力です。FitGapでは料金評価が同ページ9製品中2位タイ、全体シェアも1位タイで、金融・保険では1位です。日常契約はメール認証、重要契約は電子証明書署名というように文書単位で署名強度を分けたい企業に向きます。一方、海外取引利用と海外署名法対応は非対応です。IP制限などの高度な内部統制機能、複数企業の統合管理、契約書作成・レビュー支援は追加契約が必要になるため、全社統制や契約審査まで一体化したい場合は費用範囲を確認してください。
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
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連携・拡張性
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セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
WAN-Signは、英語送信対応の中でも、電子契約と紙の原本契約を一元管理し、厳格な署名・保管運用まで見据える企業向けの製品です。電子証明書を使う当事者型署名とメール認証の署名を併用でき、契約義務管理、条項抽出、対面署名、長期署名にも対応します。FitGapでは官公庁シェアが1位タイ、同ページで大企業シェアが2位で、タイプ内では対応機能の幅も広く、内部統制の厳しい取引先に送る英語契約を扱いやすい構成です。紙契約の移行や監査証跡、権限管理を重視する大企業・医療福祉・金融保険系の契約管理に向きます。一方、海外署名法対応、Webフォーム署名、eKYC本人確認は非対応です。料金は問い合わせ前提で、API連携やSAML認証も別途見積もりとなるため、少人数で短期導入したい企業や海外消費者向けの本人確認付き契約には向きません。
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中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
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セキュリティ
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仕様・機能

契約ライフサイクル一括管理(CLM)タイプ 📋

このタイプが合う企業:

法務部門を持つ中堅〜大企業で、契約書の作成・レビュー・管理まで一元化して業務全体を効率化したい企業

どんなタイプか:

契約作成からレビュー、承認、締結、保管、更新管理まで扱うCLM型です。英語契約テンプレートやAIレビューで締結前後の業務まで支援します。

このタイプで重視すべき機能:

📝契約書テンプレート・ワークフロー管理
契約書テンプレートと承認フローを管理し、申請から締結までの進捗を確認できます。
🤖AIによる契約書レビュー・リスク検出
AIが条文のリスクや不利な表現を検出し、英文契約レビューの確認工数を減らします。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
LegalForceは、電子署名そのものよりも契約審査とナレッジ化に強い、法務部門向けのCLM製品です。英文契約で不利な条項や抜け漏れを締結前に見つけたい企業に向き、AIリスク解析、修正履歴を残すレッドライン履歴、条項抽出、交渉プレイブックに対応しているため、英語契約のレビュー基準を組織でそろえやすいです。FitGapでは機能性・セキュリティ・連携評価と士業・コンサルティング業界シェアがいずれもカテゴリ45製品中1位で、専門性の高い契約審査を重視する企業に合います。一方、海外取引利用は推奨されず、海外署名法対応、対面署名、多段階承認、Webフォーム署名は非対応です。作成・締結・保管まで同一基盤で回したい企業は、マネーフォワード クラウド契約などとの比較が必要です。
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
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メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Hubbleは、英文契約のドラフト作成・レビューから締結後の台帳管理、更新管理までを法務主導でつなげるCLM型の電子契約関連システムです。Microsoft Wordに近い編集感と同時編集、レッドライン履歴により、英文契約の修正経緯を残しながら営業部門と法務がやり取りできます。FitGapではCLMタイプ3製品の中で、AIリスク解析、条項抽出、契約義務管理、更新ワークフロー、AI-OCR台帳、監査証跡出力まで対応する唯一の製品で、英文レビュー後の保管・更新漏れ防止まで同じ運用に乗せたい企業に向きます。一方、Hubble単体で電子署名を完結する製品ではなく、大量送信、Webフォーム署名、一括送信は非対応です。海外取引を主軸に多数の相手へ送信する用途より、本社法務が英文契約の審査と締結後管理を統括する運用で比較したい製品です。
価格
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無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
マネーフォワード クラウド契約
おすすめの理由
マネーフォワード クラウド契約は、作成・申請・電子締結・保管までを一つのクラウドで回しやすい、国内契約向けのCLM製品です。英文契約が一部ある企業でも、海外署名法対応より国内取引の契約書を紙・電子まとめて管理したい場合に候補になります。送信料・保管料がかからず、FitGapでは料金評価がカテゴリ45製品中1位、同タイプ内のシェアも1位のため、契約件数が増えても費用を見通しやすい点が強みです。更新リマインド、更新ワークフロー、外部レビュー共有に対応し、締結後の期限管理まで同じ基盤で進めたい中小〜中堅企業に向きます。一方、海外取引利用は推奨されず、海外署名法対応、対面署名、電子証明書署名には非対応です。AIリスク解析、レッドライン履歴、多段階承認は追加オプションのため、英文契約の審査品質や複雑な承認統制を重視する企業はLegalForceなどと比較が必要です。
価格
900円
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

比較すべき機能の優先度マップ

どこから比較すべきか

製品には数多くの機能がありますが、選定の決め手になるのは一部の機能だけです。そこで各機能を「多くの企業で必要か」と「製品ごとに対応が分かれるか」の2つの軸で4つに分け、比較する順番が分かるように並べました。下の表では、このページに登場した製品が各機能にどう対応しているかを、上から順に確認できます。
標準対応
オプション/条件付き
非対応

選定の決め手

英語で海外取引を進める電子契約では、相手国の法対応、本人確認、署名方式、締結後管理まで対応差が大きいため、まず確認したい比較項目です。
CMサイン
DottedSign
Dropbox Sign
クラウドサイン
電子印鑑GMOサイン
WAN-Sign
LegalForce
Hubble
マネーフォワード クラウド契約
海外署名法対応
eIDAS(EU)・ESIGN/UETA(米)など海外の電子署名法に対応できるか
電子証明書署名対応
公的/認定CAの電子証明書(AATL/GPKI等)で実印相当の署名ができるか
署名2FA対応
署名時にSMS/メールOTPや認証アプリで2要素認証を必須化できるか
更新リマインド
満了日や自動更新日をもとにメール/Slack/Teamsで自動通知できるか
外部レビュー共有
相手にログイン不要のレビュー用URLを発行できるか
Webフォーム署名
公開URLのフォームから相手が入力して署名できるか

一部の企業で必須

英文契約のレビュー体制や部門横断の承認、紙契約の混在管理まで求める企業では重要になりますが、必要性は法務体制や運用範囲で分かれます。
CMサイン
DottedSign
Dropbox Sign
クラウドサイン
電子印鑑GMOサイン
WAN-Sign
LegalForce
Hubble
マネーフォワード クラウド契約
レッドライン履歴
変更点を赤入れ表示し、コメントをスレッドで残せるか
条件分岐承認
金額や部門などの条件で承認ルートを自動で切り替えできるか
外部文書管理
紙スキャンや他社のPDFを取り込み、タグ付けと全文検索で一元管理できるか
eKYC本人確認
顔写真と身分証の撮影で署名者の本人確認を行えるか
契約義務管理
支払・検収・更新などのタスクを登録し、期日管理できるか

ほぼ全製品が対応

英語対応の有無とは別に、契約の証跡・保管・台帳管理を安定して行うため、多くの候補で備わっている基本機能として確認できます。
CMサイン
DottedSign
Dropbox Sign
クラウドサイン
電子印鑑GMOサイン
WAN-Sign
LegalForce
Hubble
マネーフォワード クラウド契約
タイムスタンプ対応
認定時刻のタイムスタンプを付与できるか
長期署名対応(LTV)
証明書が失効しても検証できる長期署名(PAdES‑LTV等)に対応できるか
カスタムメタデータ
契約台帳の項目(例:金額・開始日)を追加し必須設定できるか
監査証跡出力
いつ誰が開いた/署名したか等の証跡をPDF/CSVで出力できるか

優先度が低い

海外取引先とのオンライン締結を主目的にする場合、対面対応や決済連携、共同編集は該当業務がなければ比較の優先度を下げられます。
CMサイン
DottedSign
Dropbox Sign
クラウドサイン
電子印鑑GMOサイン
WAN-Sign
LegalForce
Hubble
マネーフォワード クラウド契約
共同編集
複数人で同時に編集でき、版の履歴を自動で残せるか
対面署名
タブレット等で対面の手書き署名を取得し、そのまま締結できるか
決済連携
署名と同時にオンライン決済(例:Stripe)と連携できるか

英語の電子契約システムの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

よくある質問

英語対応の電子契約システムを導入する際、どのような点に注意すべきですか?
英語対応の電子契約システムの導入でよく相談を受けるのが、「多言語対応による運用の複雑化」と「各国の法的要件への対応負担」に関する問題です。多言語対応による運用の複雑化については、英語と日本語の両方に対応するシステムでは、操作方法や機能の理解が複雑になる場合があります。さらに各国の法的要件への対応負担の点でも、海外企業との契約では、相手国の電子署名法や契約法に準拠する必要があり、法的要件の調査に多大な時間を要します。このほか「セキュリティ要件の国際化対応」「翻訳精度と契約内容の整合性確保」「システム導入運用コストの増大」なども、事前に確認しておくことをおすすめします。

サービスカテゴリ

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