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オープンソースの勤怠管理システムおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/4/9
オープンソースの勤怠管理システムは、ライセンス費用ゼロで導入できる反面、製品ごとに対応範囲や技術基盤が大きく異なります。日本の労働基準法に標準対応した国産製品、給与計算・人事管理まで一気通貫でカバーする統合HR製品、プロジェクト別の工数追跡に特化した製品など、目的によって最適解がまったく変わるのが実情です。FitGapでは、この3タイプの違いを軸に厳選9製品を紹介し、要件定義から製品選定までを独自の視点でガイドします。自社の技術スタックや運用体制に合った一台を、最短ルートで見つけてください。
レビュー担当 加藤 杏奈
業務システムベンダーでCOMPANY・リシテア等の人事・給与・勤怠システムの導入支援に5年間従事。要件確認・設定・テスト・保守対応まで一連の工程を経験し、制度と運用の両面を踏まえた評価を行っている。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
日本の労務慣行に対応した国産特化タイプ 🇯🇙
MosP
/ Hackaru
/ Jorani
勤怠から給与計算まで一気通貫の統合HRタイプ 💼
OrangeHRM
/ ERPNext
/ Odoo
プロジェクト工数管理に強い時間追跡タイプ ⏱️
Kimai
/ TimeTrex
/ ActivityWatch
企業規模
大企業
中小企業
個人事業主
その他
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タイプ別お勧め製品

日本の労務慣行に対応した国産特化タイプ 🇯🇙

このタイプが合う企業:

日本の労働法令に準拠した勤怠管理をオープンソースで低コストに実現したい中小企業や大学・公共機関

どんなタイプか:

日本の労働基準法や36協定、有給休暇の自動付与といった国内特有の労務ルールにあらかじめ対応しているオープンソース勤怠管理システムです。海外製品では対応しにくい「締日・支払日の管理」や「所定労働時間の変形労働制」などが標準機能として組み込まれており、日本企業がそのまま導入しやすい設計になっています。FitGapとしては、ITエンジニアが社内にいなくても比較的スムーズに運用を始められる点が最大の魅力だと考えています。

このタイプで重視すべき機能:

⚖️日本の法令準拠の休暇・残業管理
36協定の上限チェックや有給休暇の自動付与・残日数管理など、日本の労働基準法に沿った運用がそのまま行えます。海外製品では個別カスタマイズが必要になる部分を標準でカバーしている点が強みです。
📝承認ワークフロー・申請管理
残業申請・休暇申請・休日出勤申請などを上長が承認するワークフローが組み込まれています。日本企業で一般的な「申請→承認→集計」の業務フローをそのまま再現できます。

おすすめ製品3選

MosP
おすすめの理由
日本の労働法令に準拠した勤怠管理を、純国産のオープンソースで内製したい中小企業や大学・公共機関で候補になる製品です。全体平均シェアはおすすめ9製品中1位で、大企業・官公庁・医療福祉・金融保険の各セグメントでも1位となっており、公共機関や規制業種での採用が判断材料になります。Java/Web基盤で自社の情シスがカスタマイズを前提に運用する体制に向きますが、FitGapの導入容易性評価はおすすめ9製品中8位で、サーバー構築や初期設定に技術工数がかかるため、IT担当者が不在の企業や短期間で立ち上げたい企業には向きません。給与計算・人事システムとのデータ連携もコミュニティ版のままでは実装工数が必要になります。
価格
0円~
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
Hackaru
製品情報を見る
おすすめの理由
個人や数名規模のチームで、自分の作業時間を手軽にセルフホストで記録したい用途に向く製品です。Dockerで立ち上げられるシンプルな時間記録アプリで、サーバー運用の負担を抑えて導入したい小規模チームに向きます。全体平均シェアの採用実績は本ページ内で確認できず、大企業・官公庁・医療福祉といった組織規模での運用実績を求める企業には判断材料が乏しいです。有給休暇の残日数管理や労働時間・残業時間の自動集計、36協定の上限チェックや変形労働時間制といった日本の労務慣行に沿った勤怠集計の仕組みが整っていないため、就業規則に基づく勤怠管理を主業務として回す企業には向かず、個人の工数把握や副次的な作業記録の用途に絞るのが現実的です。
価格
-
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
Jorani
製品情報を見る
おすすめの理由
有給・代休・特別休暇など休暇申請と承認フローだけをオープンソースで安価に構築したい企業で候補になる製品です。出退勤の打刻や労働時間集計は別で運用している前提で、休暇ワークフローのみを切り出して導入したい組織に向きます。FitGapの料金評価はおすすめ9製品中2位タイで、初期費用を抑えて検証を始めやすい一方、サポート評価は7位、セキュリティ評価は8位、連携・拡張性評価も8位で、人事・給与システムとの連携や内部統制を重視する企業には別製品の検討が必要です。また本製品は海外発の休暇管理ツールで日本語UIや日本の労務慣行に沿った自動化は限定的なため、勤怠打刻・残業集計まで一体で運用したい企業はMosPや統合HRタイプを検討することになります。
価格
-
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

勤怠から給与計算まで一気通貫の統合HRタイプ 💼

このタイプが合う企業:

勤怠だけでなく給与・人事・シフトなどバックオフィス業務を一括でオープンソース化したい成長中の中堅企業

どんなタイプか:

勤怠管理だけでなく、給与計算・人事情報管理・シフト管理・経費精算などのHR機能をひとつのプラットフォームで提供するオープンソース製品群です。複数のツールを組み合わせるのではなく、データを一元管理できるため、二重入力や連携ミスを大幅に減らせます。FitGapでは、将来的に人事・給与業務もまとめて内製化したい企業にとって最も費用対効果が高い選択肢だと見ています。

このタイプで重視すべき機能:

💰給与計算・ペイロール連携
勤怠データをそのまま給与計算に流し込める仕組みが標準で備わっています。残業時間・休日出勤・深夜勤務などの集計結果を自動で給与に反映でき、手作業による計算ミスを防止します。
🗂️統合人事データベース
従業員のプロフィール・入退社履歴・組織情報・勤怠・給与データを一元管理できます。システム間のデータ連携が不要になるため、管理工数を大幅に削減できます。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
オープンソースでHR業務をひとつのプラットフォームに集約したい企業が、まず評価対象に入れる製品です。勤怠・休暇・人事情報をモジュール単位で段階導入でき、必要な領域から小さく始められる構成がこのタイプ内での差別化ポイントになります。FitGapの機能性評価と操作性評価はおすすめ9製品中1位タイで、セキュリティ評価も1位タイのため、管理画面を社員に広く開放しても権限制御を細かく設計しやすいです。日本の労働法令や日本語UIは個別対応が前提となるため、国内法令を標準機能で満たしたい企業や社内にカスタマイズ工数を割けない企業には向かず、人事情報の一元化を優先する中堅企業で検討する製品です。
価格
0円~
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
勤怠を入り口に、会計・在庫・プロジェクトまで含めたバックオフィス全体をオープンソースで内製化したい企業で候補になる製品です。HR機能がERP全体の1モジュールとして組み込まれており、勤怠データを給与・会計・プロジェクト原価に同一基盤でつなげられる点がこのタイプ内での差別化軸になります。FitGapのシェアはおすすめ9製品中2位タイで、中堅企業・中小企業や製造・IT業界での採用例を持ち、連携評価もおすすめ9製品中2位です。一方、日本語対応とサポート体制はコミュニティ依存となるため、勤怠単体を短期導入したい企業や社内にPython系の開発体制を確保できない企業には向きません。ERP全体を見据えて段階的に統合したい企業向けの選択肢です。
価格
0円~
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
外部アドオンを活用して勤怠・給与・採用・経費までを柔軟に組み上げたい企業で候補になる製品です。FitGapの連携評価はおすすめ9製品中1位で、サポート評価・セキュリティ評価・機能性評価・操作性評価もいずれも1位タイに位置し、統合HRタイプの中でも拡張余地と運用のしやすさを両立しやすいバランスが差別化ポイントになります。シェアはおすすめ9製品中2位タイで、中堅・中小企業や製造・IT・小売など複数業界にわたる採用分布が判断材料になります。ただし日本ローカライズは成熟しておらず、法令対応や日本語UIはアドオン選定と追加オプションの組み合わせで埋める前提となるため、標準機能のみで日本の労務要件を満たしたい企業には向きません。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

プロジェクト工数管理に強い時間追跡タイプ ⏱️

このタイプが合う企業:

プロジェクト単位の工数管理・請求書作成が必要なIT企業・制作会社・フリーランス

どんなタイプか:

出退勤の記録だけでなく、プロジェクト別・タスク別に作業時間を記録・集計することに重点を置いたオープンソース製品です。フリーランスや受託開発企業など、クライアントへの請求や工数見積もりに正確な時間データが必要な現場で真価を発揮します。FitGapとしては、単純な勤怠記録よりも『どの仕事にどれだけ時間を使ったか』を可視化したい企業に最適なタイプだと考えています。

このタイプで重視すべき機能:

📊プロジェクト別タイムトラッキング
顧客・プロジェクト・タスクごとに作業時間を記録し、日次・月次・年次でレポートを出力できます。複数プロジェクトを並行する現場で、工数の可視化と予実管理に役立ちます。
🧾請求書・レポート自動生成
記録した作業時間データをもとに請求書やエクスポート用レポートを自動生成できます。手動での集計作業を省き、クライアントへの正確な工数請求を実現します。

おすすめ製品3選

Kimai
製品情報を見る
おすすめの理由
プロジェクト別の作業時間をタイマー入力し、そのまま顧客請求用レポートへつなげたい受託開発・制作会社で候補になる製品です。FitGapの操作性評価と導入しやすさ評価は工数管理タイプ3製品中いずれも1位タイで、セルフホストかSaaSを選べるため、社内サーバーの運用体制に合わせて開始できます。LDAP・SAML・2FAやJSON APIも用意されており、既存の認証基盤やチケット管理ツールと組み合わせて小さく始めたいチームに向きます。一方で日本向けのサポート窓口は手薄で、フレックスタイム制対応や変形労働時間制対応といった日本の労働法令に直結する機能は×(非対応)のため、給与計算の一次データや労基法帳票の原本として使うより、クライアント請求・工数見積もり用の時間追跡基盤として位置付ける使い方が現実的です。
価格
-
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
TimeTrex
製品情報を見る
おすすめの理由
勤怠打刻・シフト・給与計算・タイムシート・ジョブコスティングまでを1つのOSS基盤にまとめ、プロジェクト別原価を社内で作り込みたいIT企業・制作会社で候補になる製品です。FitGapの機能性評価とセキュリティ評価はいずれも工数管理タイプ3製品中1位タイで、REST APIを介して外部の請求・人事システムに工数データを流し込む運用に向きます。ただし料金評価は同タイプ中で最下位で、UIが英語中心かつセットアップ難度が高く、日本の労働法令に直結するフレックスタイム制対応・変形労働時間制対応・労基法帳票出力は×(非対応)のため、日本語ドキュメントの整備や社内エンジニアによるカスタマイズ前提で検討することになります。現場打刻や申請承認を含むフル勤怠用途は同タイプのKimaiよりも、要件を絞り込んだ工数集計・原価計算用途に向きます。
価格
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ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能
ActivityWatch
製品情報を見る
おすすめの理由
PCの操作ログから作業時間を自動記録し、エンジニアや個人事業主が後から工数配分を振り返る用途に向く製品です。FitGapの料金評価は工数管理タイプ3製品中1位で、ローカル動作でデータを外部に送らない仕組みのため、クライアント案件のNDAが厳しい受託開発者が手元で作業時間を可視化したい場面で候補になります。一方で、打刻端末連携・PC/Web打刻・労基法帳票出力・フレックスタイム制対応はいずれも×(非対応)で、サポート評価も同タイプ中で下位です。複数メンバーの承認フローや給与計算との連携を前提とした企業の勤怠基盤としては使えず、個人の生産性分析・工数配分の見直しツールとして位置付け、会社としての勤怠管理は同タイプのKimaiやTimeTrex、または統合HRタイプの製品と組み合わせる前提で評価することをおすすめします。
価格
-
シェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
メリットと注意点
仕様・機能

要件の優先度のチャート:比較すべき機能はどれか

要件の優先度チャートとは?

製品の機能は多岐にわたりますが、選定の結果を左右するのは一部の機能です。 FitGapの要件の優先度チャートは、各機能を"必要とする企業の多さ"と"製品ごとの対応差"で4つに整理し、比較の優先順位をわかりやすく示します。

選定の決め手

🧩自社の技術スタックとの適合性
オープンソース勤怠管理はPHP・Java・Rubyなど開発言語が製品ごとに異なります。社内エンジニアが扱える言語やDB(MySQL・PostgreSQL等)との相性を最優先で確認してください。運用・カスタマイズのしやすさに直結します。
⚖️日本の労働法令への対応度
36協定の残業上限管理、有給休暇の年5日取得義務、変形労働時間制などに標準機能で対応できるかが重要です。海外製OSSは日本固有の法令に未対応なケースが多いため、導入前に必ず確認しましょう。
🔧カスタマイズの自由度と拡張性
ソースコードが公開されていても、フレームワークの設計がシンプルでないとカスタマイズは困難です。プラグインやアドオンの仕組みが用意されているか、コア機能を壊さず独自機能を追加できるかを見極めてください。
📖コミュニティの活発さとドキュメント品質
OSSはベンダーサポートが限定的なため、GitHubのコミット頻度やIssue対応速度、フォーラムの活発さが命綱になります。日本語ドキュメントやFAQが充実しているかも、運用負荷を左右する大きなポイントです。
🖥️サーバー構築・運用の体制確保
オープンソースは自社サーバーへのインストールが前提となるため、サーバー調達・OS設定・SSL対応・バックアップなどのインフラ運用体制が必要です。クラウドIaaSでの稼働実績があるかも確認しましょう。
🤝有償サポート・商用ライセンスの選択肢
技術力が不足する場合に備え、開発元や公認パートナーが有償サポートや商用ライセンスを提供しているかを確認してください。導入設定代行やトレーニングメニューの有無が、安心して使い続けられるかの分かれ目です。
🔗給与計算・人事システムとのデータ連携
勤怠データの最終的なゴールは正確な給与支払いです。CSVエクスポートやAPI連携で既存の給与計算ソフトや人事システムとスムーズにデータをやり取りできるかを必ず確認しましょう。

一部の企業で必須

📅シフト管理機能
小売・飲食・医療など交替勤務がある業種では、シフトの作成・公開・変更管理が必須になります。オープンソース製品ではシフト機能が未実装またはカスタマイズ対応のものもあるため、事前確認が必要です。
🌐多拠点・リモートワーク対応
複数拠点やテレワークを導入している企業では、GPS打刻やIPアドレス制限など場所を問わない打刻手段と不正防止の仕組みが求められます。
🌍多言語対応(英語等)
外国籍従業員が多い企業や海外拠点を持つ企業では、UIの多言語切替ができるかが実運用のカギになります。海外製OSSは多言語対応が強い一方、日本語UIの品質にばらつきがある点に注意です。
💳ICカード・生体認証などの打刻デバイス連携
工場や店舗など共有端末環境では、ICカードリーダーや指紋・静脈認証などハードウェア打刻との連携が欠かせません。対応デバイスの種類と追加コストを確認しましょう。
📋ワークフロー(申請・承認)の階層設定
残業申請や休暇申請を複数段階の承認フローで運用する企業では、承認経路を柔軟に設定できるかが重要です。簡易なワークフローしか持たない製品もあります。
🔒セキュリティ要件(LDAP/SSO連携)
社内のActive DirectoryやLDAP、SSOと連携して認証を一元化したい企業にとっては対応必須の要件です。製品によって対応状況が大きく異なります。

ほぼ全製品が対応

出退勤の打刻・記録
PCやスマートフォンのブラウザからワンクリックで出勤・退勤を記録する機能は、ほぼすべてのオープンソース勤怠管理システムに標準搭載されています。
📊労働時間・残業時間の自動集計
日次・週次・月次の労働時間や残業時間を自動で集計する機能は基本機能として一般的です。手作業での計算が不要になります。
🏖️有給休暇の残日数管理
有給休暇の付与・消化・残日数の管理は多くの製品で標準対応しています。ただし自動付与ルールの柔軟さには差があるため、細かい設定が必要な場合は確認しましょう。
📁CSVによるデータ出力
勤怠データをCSV形式でエクスポートする機能はほぼ全製品が備えています。給与計算ソフトや外部ツールへのデータ受け渡しに利用できます。

優先度が低い

📱モバイルアプリ(ネイティブ)対応
専用のスマホアプリを提供するオープンソース製品は少数です。ブラウザベースで十分に打刻・確認ができるため、ネイティブアプリの有無は優先度が低めです。
🤖AIによる勤怠分析・予測機能
AIで残業傾向を予測したり、最適なシフトを提案したりする機能は先進的ですが、オープンソース製品での実装は限定的です。現時点では導入の決め手にはなりにくいでしょう。

オープンソースの勤怠管理システムの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

サービスカテゴリ

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