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リユースショップ向けPOSおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/5/13
リユースショップのPOSは、一般的な小売POSとは求められる機能が大きく異なります。買取査定の属人化を防ぐ相場検索、1点ずつ状態が異なる中古品の個品管理、古物台帳の自動作成、さらには複数ECモールへの同時出品と在庫連動まで、中古ビジネス特有の業務をどこまでカバーできるかが製品選びの最大のポイントです。一方で、製品によって「リユース専業向け」「多店舗チェーン向け」「低コストの汎用型」と得意領域がはっきり分かれるため、自社の買取比率や店舗規模に合ったタイプを見極めることが重要になります。本ガイドでは、3つのタイプ別に主要製品を紹介したうえで、要件定義と選定の進め方をステップ形式で解説します。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
買取査定・EC併売まで一気通貫のリユース特化タイプ 🔄
ReCORE POS
/ MOOV
/ SPIRE POS
大量在庫・多店舗チェーン向けのカスタマイズ対応タイプ 🏪
BCPOS
/ TWINPOS
/ FrontStore
低コストで始められる汎用タブレットPOSタイプ 📱
スマレジ
/ Airレジ
/ Square リテールPOSレジ
企業規模
中小企業
個人事業主
その他
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タイプ別お勧め製品

買取査定・EC併売まで一気通貫のリユース特化タイプ 🔄

このタイプが合う企業:

買取点数が多く、店舗とECの併売で在庫回転率を高めたい中〜大規模リユースショップ

どんなタイプか:

買取査定、個品在庫、古物台帳、複数ECモール出品を一体で扱うリユース特化POSです。相場データを使った査定支援とEC在庫連動まで含める点が特徴です。

このタイプで重視すべき機能:

🔍買取査定アシスト機能
相場データや商品DBを参照し、査定価格の算出とリユース特有の買取方式を支援します。
🛒複数ECモール同時出品・在庫連動
複数ECモールへの出品と在庫更新を連動し、店頭販売後の二重販売を防ぎます。

おすすめ製品3選

ReCORE POS
おすすめの理由
ReCORE POSは、リユース品の買取から店頭販売、EC販売、会計、顧客管理までをクラウドでつなぐ、オムニチャネル志向のPOSです。Shopify連携やLINE会員アプリ、店舗間在庫移動まで含め、複数店舗とECを同時に伸ばす運用に向きます。FitGapでは連携評価・機能性評価が同ページ内で1位タイで、本タイプ3製品の中でもEC連動(受注取込)、複数店舗在庫照会、本部一括価格改定、店舗受取、セルフレジをまとめて使える点が強みです。10店舗前後以上のチェーンや、店頭買取品をすぐEC併売したい企業にオススメです。一方、基本在庫管理は追加オプションで、料金評価は同タイプで低めです。買取量が少ない単店舗や低コスト重視の店舗には、SPIRE POSなど軽く始めやすい製品が合いやすいです。
価格
16,500円
アカウント/月
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
MOOVは、リサイクルショップの買取受付・査定・販売・在庫管理を、店舗外の出張買取まで含めて扱えるクラウドPOSです。端末にアプリを入れて使えるため、店頭だけでなく催事販売や出張買取を本部と同じ仕組みで処理したい現場に向きます。FitGapでは本タイプ3製品の中で大企業シェアと官公庁シェアが最も厚く、基本在庫管理、サイズ・カラー別在庫、予約管理、オフライン会計に対応しているため、管理ルールを重視する組織の店頭基盤として選びやすい製品です。一方、EC連動、自動釣銭機、本部一括価格改定、複数店舗売上比較、取り寄せは追加オプションです。EC併売や本部分析を標準機能で広く使いたい多店舗リユース企業には、ReCORE POSやSPIRE POSの方が合いやすいです。
価格
15,000円
台/月
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
SPIRE POSは、リユース店の買取・委託販売・在庫・会員管理をブラウザで扱い、複数店舗管理やセルフレジまで段階的に広げられるクラウドPOSです。買取査定、委託清算、特殊商材の管理などを標準で扱いつつ、本部一括価格改定、複数店舗売上比較、複数店舗在庫照会にも対応するため、中小〜中堅のリユース店がEC併売や多店舗化を軽く始めたい場合に向きます。FitGapでは料金評価と総合評価が同ページ内で1位タイ、操作性と導入しやすさも上位で、同タイプでは立ち上げやすさが強みです。セルフレジ・セルフチェックアウトを使える点も、省人化を進めたい店舗に合います。一方、EC連動(受注取込)とCRM連携・自動配信は追加オプションで、商品数・会員数の上限超過では従量課金が発生します。大規模なモール連携や顧客施策を標準で組み込みたい企業は、ReCORE POSなどとの比較が必要です。
価格
5,500円
店舗/月
無料トライアルあり
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

大量在庫・多店舗チェーン向けのカスタマイズ対応タイプ 🏪

このタイプが合う企業:

10店舗以上の多店舗チェーンや数十万点規模の在庫を抱える総合リサイクルショップ

どんなタイプか:

据え置き型POSを軸に、店舗別フローや帳票へ合わせて機能を調整するタイプです。本部マスタ配信や店舗間在庫移動など、多店舗統制を重視します。

このタイプで重視すべき機能:

🏢本部・多店舗一元管理
全店舗の売上・在庫・買取データを本部へ集約し、マスタ配信や在庫移動を管理できます。
🔧業務フローに合わせた柔軟なカスタマイズ
帳票、タグ、査定フローを業務に合わせて調整し、特殊な販売・買取処理にも対応します。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
BCPOSは、Windows端末を軸に店頭レジ・在庫・顧客管理からEC併売まで組み込める、リユース店チェーン向けの守備範囲が広いPOSです。サイズ・カラー別在庫とEC受注取込の両方を扱えるのは同タイプ内で本製品だけで、RFID、自動釣銭機、返品・交換管理にも対応します。FitGapでは卸売・小売シェアがカテゴリ60製品中1位、連携評価も上位で、現品数が多く店頭とECを同時に回したい本部主導の多店舗運営に向きます。一方、複数店舗の売上比較・在庫照会、本部一括価格改定は追加オプションです。全店統制を最初から強く求める場合は、必要な本部機能を含めた構成と費用を確認してください。
価格
0円~
台/月
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
TWINPOSは、NECの業務用POS端末を店舗レイアウトや周辺機器に合わせて組む、端末基盤重視の大規模小売向けPOSです。据置型・壁掛け型・可搬型などを選べ、RFID、自動釣銭機、計量スケールとの連携にも対応するため、レジ台数が多く長時間稼働する店舗で堅牢な会計環境を作りたい企業に向きます。FitGapでは大企業シェアがカテゴリ59製品中2位、卸売・小売シェアも2位で、大型店・多店舗での採用層が厚い位置づけです。一方、基本在庫管理、サイズ・カラー別在庫、EC受注取込、返品・交換管理、複数店舗の売上比較・在庫照会は非対応です。リユース品の個品管理やEC併売は別システムで持つ前提で検討してください。
価格
要問合せ
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
FrontStoreは、富士通の専用POS端末でレジ会計・売上・顧客・在庫を一体運用する、店頭完結型に近い専門店向けPOSです。基本在庫管理、サイズ・カラー別在庫、返品・交換管理に加え、同タイプ内では原価管理まで扱える点が特徴で、買取品や品番単位の採算を店舗側で押さえたいリユースショップに向きます。FitGapでは導入しやすさ評価がこのページ内で上位に入り、店頭精算と在庫管理を早く立ち上げたい場合に選びやすい製品です。一方、EC受注取込、RFID、本部一括価格改定、複数店舗在庫照会は非対応で、複数店舗売上比較も追加オプションです。販売終了が告知されているため、長期の多店舗運用では後継候補や本部システムを含めて比較してください。
価格
-
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

低コストで始められる汎用タブレットPOSタイプ 📱

このタイプが合う企業:

買取点数が少なめで販売中心の小規模リユースショップや、開業初期でコストを抑えたい事業者

どんなタイプか:

市販タブレットで店頭販売や売上管理を始められる汎用POSです。リユース専用機能は外部アプリやオプションで補う点が、特化型との違いです。

このタイプで重視すべき機能:

💰低コスト・かんたん導入
市販タブレットをレジ端末に使い、初期費用を抑えて販売・売上管理を始められます。
🧩アプリ連携による機能拡張
外部アプリや会計・ECサービスと連携し、必要な機能を段階的に追加できます。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
スマレジは、リユース専用ではなく、汎用POSを低コストに入れて在庫・売上管理から拡張していく店舗向けのクラウド型POSです。無料プランから始められ、操作性と料金の評価はFitGapの同ページ内で1位タイ、シェアも1位のため、開業初期でも扱いやすさと費用を重視して候補にしやすい製品です。複数店舗在庫照会に対応し、複数店舗売上比較、本部一括価格改定、EC連動は追加オプションで広げられるため、2店舗目やネット併売を見据える小規模リユース店に向きます。一方、買取査定や古物台帳を標準で持たず、高度な在庫管理や外部連携は有料プラン前提になりやすいです。買取業務を中心に作り込みたい店舗は、リユース特化型や外部アプリとの比較が必要です。
価格
0円~
店舗/月
無料トライアルあり
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Airレジは、iPadやiPhoneに無料アプリを入れて会計・売上管理を始められる、初期費用を最小限に抑えたい店舗向けのシンプルなPOSです。FitGapでは導入しやすさが同ページ内で単独1位、操作性・機能性・セキュリティも1位タイで、POSに不慣れな小規模リユース店でも店頭販売を立ち上げやすい位置づけです。免税販売、自動釣銭機、バーコードスキャナ、オフライン会計、返品交換管理に対応するため、買取より販売レジ業務を継続性させたい店舗に向きます。一方、EC受注の取込、複数店舗の在庫照会、店舗受取、セルフレジには対応しません。ネット併売や多店舗の在庫統制を重視するなら、スマレジやSquare リテールPOSレジも含めて比較してください。
価格
0円
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
Square リテールPOSレジ
おすすめの理由
Square リテールPOSレジは、決済サービスとPOSアプリを一体で使い、店頭販売とオンライン販売の売上をまとめやすい小規模店舗向けPOSです。キャッシュレス決済をすぐ受け付けたいリユースショップに向き、月額無料・従量課金のため繁閑がある店舗でも固定費を抑えやすいです。ネット併売との相性がこのタイプ内での中心的な強みで、FitGapでは同タイプ3製品の中で唯一、EC受注の取込に対応し、店舗受取、本部一括価格改定、複数店舗売上比較にも対応します。一方、自動釣銭機、セルフレジ、免税販売は非対応です。現金取引が多い店舗や訪日客向け免税を行う店舗、業種特有の細かな管理を深く扱いたい店舗は、専門機能を持つ製品と比較してください。
価格
0円~
店舗/月
無料トライアルあり
卸売・小売業でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

比較すべき機能の優先度マップ

どこから比較すべきか

製品には数多くの機能がありますが、選定の決め手になるのは一部の機能だけです。そこで各機能を「多くの企業で必要か」と「製品ごとに対応が分かれるか」の2つの軸で4つに分け、比較する順番が分かるように並べました。下の表では、このページに登場した製品が各機能にどう対応しているかを、上から順に確認できます。
標準対応
オプション/条件付き
非対応

選定の決め手

リユースショップで店舗販売とEC併売、多店舗運営を組み合わせる場合に、在庫の受け渡しや本部管理で製品差が出やすい項目です。
ReCORE POS
MOOV
SPIRE POS
BCPOS
TWINPOS
FrontStore
スマレジ
Airレジ
Square リテールPOSレジ
EC連動(受注取込)
EC受注をPOSへ自動取込できるか
BOPIS(店舗受取)対応
EC注文を店舗で受取管理できるか
取り寄せ/他店在庫引当
他店舗在庫を取り寄せ/引当して販売できるか
本部一括価格改定
本部から全店舗へ価格改定を一括配信できるか
複数店舗売上比較
複数店舗の売上を比較レポートできるか
複数店舗在庫照会
他店舗の在庫をPOSから照会できるか

一部の企業で必須

高額品や衣料品の大量棚卸、買取待ちの受付、セルフ精算など、特定の売場設計や運用を採るリユース店だけが重点確認すべき項目です。
ReCORE POS
MOOV
SPIRE POS
BCPOS
TWINPOS
FrontStore
スマレジ
Airレジ
Square リテールPOSレジ
RFID対応
RFIDで棚卸・販売読み取りを自動化できるか
混雑レポート/呼び出し
窓口混雑を可視化し番号呼び出しを管理できるか
セルフチェックアウト
顧客が自分でチェックアウト精算できるか
セルフレジ対応
セルフレジやタブレット注文に対応できるか

ほぼ全製品が対応

リユースショップでも日々の販売・会計・返品処理を安定して回すため、多くの製品で対応している基本項目として確認できます。
ReCORE POS
MOOV
SPIRE POS
BCPOS
TWINPOS
FrontStore
スマレジ
Airレジ
Square リテールPOSレジ
スキャナ連携
バーコード/QRスキャナを利用できるか
会計ソフト連携
売上/仕訳を会計ソフトへ連携できるか
インボイス対応
適格請求書を発行できるか
返品・交換管理
レシート有無や理由コードで返品/交換処理ができるか

優先度が低い

飲食・医療・宿泊など別業態向けの要素や、リユース店では利用場面が限られる項目は、通常の選定では後回しにできます。
ReCORE POS
MOOV
SPIRE POS
BCPOS
TWINPOS
FrontStore
スマレジ
Airレジ
Square リテールPOSレジ
テーブル/座席管理
テーブル番号/空席状況を管理できるか
電子カルテ連携
電子カルテと患者/処方情報を参照連携できるか
短期レンタル
機器/システムの短期レンタルに対応できるか

リユースショップのPOSの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

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よくある質問

リユースショップ業においてPOSレジを導入する際、どのような点に注意すべきですか?
リユースショップ業においてPOSレジをスムーズに導入するカギは、「個別商品管理の設定が複雑になる可能性がある」と「既存データの移行に手間がかかる」を事前に把握しておくことです。個別商品管理の設定が複雑になる可能性があるについては、リユースショップでは、商品1点1点を個別に管理するため、POSレジの設定が複雑になることがあります。既存データの移行に手間がかかるについては、既に他のシステムや手書きの台帳で商品管理を行っている場合、POSレジへのデータ移行が必要になります。このほか「スタッフへの教育と習熟に時間が必要」「システムの不具合やトラブルへの対応が求められる」「コストと費用対効果を慎重に検討する必要がある」なども、事前に確認しておくことをおすすめします。
リユースショップ向けのPOSレジは、生成AIやAIエージェントの登場でどのように変化していますか?
リユースショップ向けのPOSレジにおいても、生成AIやAIエージェントがもたらす変化は顕著です。現代のPOSシステムはAI分析を組み込み、単なる決済から需要予測・レコメンド機能を備えています。売上データをもとに誤差を大幅減らす予測が可能で、在庫管理を効率化します。顧客の購買履歴を活かし、レジ画面で個別商品を提案する機能も普及しています。さらに、日本でもサイバーエージェントDXが生成AIでPOSデータを分析しチャットで質問回答するツールを提供しています。最新のAI技術で商品登録作業が自動化されています。POSは写真から自動で商品情報を分類・生成し、説明文やタグ付けの手間を削減します。また、AIは購入履歴や画像から顧客の好みを分析し類似商品を提案します。たとえばThredUp社では画像をアップロードするだけで類似アイテムを探せる機能を実装しています。

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