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学校のグループウェアおすすめ9選|タイプ別の選び方ガイド

更新:2026/5/13
学校のグループウェアは、授業と校務のどちらを軸にするかで最適な製品が大きく変わります。GIGAスクール構想の浸透により、Google WorkspaceやMicrosoft 365のような教育プラットフォーム型が急速に普及する一方、施設予約やワークフローに強い国産グループウェア、保護者連絡に活躍するビジネスチャットなど選択肢は多彩です。FitGapでは「授業活用か校務効率化か」という導入目的の重心と、教育機関向けライセンスの有無を軸に製品を3タイプに整理しました。タイプごとの代表製品と、学校ならではの要件定義・選定ステップをまとめてご紹介します。
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レビュー担当 遠藤 慎
Google Workspace・Slack等の業務基盤ツールを日常的に利用し、SaaS製品の体系的な比較検証ノウハウをもとに各製品を評価している。
FitGapにおけるすべての評価は、公平性を最優先に、客観的なアルゴリズムを用いて計算されています。製品の評価方法は「FitGapの評価メソッド」、シェアデータの算出根拠は「シェアスコアの算出方法」をご覧ください。

目次

1
タイプ別おすすめ製品
教育プラットフォーム統合タイプ 🎓
Google Workspace
/ Microsoft 365
/ rakumo
国産グループウェア統合タイプ 🏫
サイボウズ Office
/ desknet's NEO
/ Garoon
ビジネスチャット中心タイプ 💬
LINE WORKS
/ Slack
/ Chatwork
企業規模
中小企業
個人事業主
その他
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タイプ別お勧め製品

教育プラットフォーム統合タイプ 🎓

このタイプが合う企業:

GIGAスクール端末を活用したい小中高、授業と校務の両方を1つの基盤で管理したい教育機関全般

どんなタイプか:

Google WorkspaceやMicrosoft 365を軸に、メール、会議、ファイル共有、学習管理を一体運用するタイプです。授業支援と校務連携を同じ教育基盤で扱う点が特徴です。

このタイプで重視すべき機能:

📚学習管理・授業支援機能
課題配布、提出、フィードバック、授業進捗をオンラインで一元管理し、紙や個別連絡の確認作業を減らします。
🔐教育機関向け管理コンソール
生徒・教職員アカウント、端末ポリシー、データ権限をまとめて管理し、安全な学習環境を保ちます。

おすすめ製品3選

Google Workspace
おすすめの理由
Google Workspaceは、Classroom・Meet・ドキュメント共同編集を軸に、授業運営と校務の情報共有を同じクラウド基盤に寄せやすい製品です。FitGapでは教育プラットフォーム統合タイプ内で対応範囲が最も広く、共同編集に加えて設備予約・リソース管理、保護者や外部講師とのスケジュール共有まで標準で扱えます。GIGAスクール端末を前提に、児童生徒の課題作成と教職員の予定調整を一体化したい小中高に向きます。一方、代理承認は標準で使えず、順次承認のワークフローも追加対応です。出張伺い、備品購入、校長決裁まで紙から厳密に移したい学校は、代理承認まで扱えるMicrosoft 365や専用ワークフローとの比較が必要です。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Microsoft 365は、Office文書、Teams会議、OneDriveでの共有を学校の授業・校務に広げ、承認フローまで同じMicrosoft基盤で組みやすい製品です。FitGapでは教育プラットフォーム統合タイプ内のシェアが最も高く、機能性評価も1位で、順次承認のワークフローと代理承認を両方扱える点がGoogle Workspaceとの差になります。校長決裁、出張申請、備品購入を電子化したい自治体立学校や私学、Office形式の資料利用が多い高校・大学に向きます。一方、承認運用はPower AutomateやSharePointリスト、配信ライセンスの設計が前提です。Entra IDやIntuneを含む初期構築の負担があるため、情報担当が少なく短期導入を優先する小規模校はGoogle Workspaceの導入しやすさと比べて選ぶ必要があります。
価格
0円~
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
rakumoは、Google Workspaceを前提に、学校で不足しやすい申請承認や施設予約を上乗せするアドオン型グループウェアです。授業・メール・チャットの基盤を新たに作る製品ではなく、既存のGoogle環境を校務向けに補強する位置づけです。FitGapでは同タイプ内でワークフロー中心に推奨される唯一の候補で、順次承認、代理承認、設備予約・リソース管理を同時に扱え、料金評価も上位です。Google Workspace for Education導入済みの私学や教育委員会が、校長決裁や体育館・特別教室の予約をGoogleカレンダーと合わせて運用したい場合に向きます。一方、メールやチャットは備えず、ファイル共有は追加オプション、文書の全文検索やオフライン利用にも対応しません。基盤から整える学校はGoogle WorkspaceやMicrosoft 365を主軸に比較すべきです。
価格
200円
ユーザー/月
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

国産グループウェア統合タイプ 🏫

このタイプが合う企業:

教職員間の事務連絡・施設予約・ワークフローなど校務の効率化を重視する大学・専門学校・私立校

どんなタイプか:

サイボウズ OfficeやGaroonなど、スケジュール、掲示板、施設予約、ワークフローを一体化した国産グループウェアです。日本語UIと組織階層に合わせた校務管理に強みがあります。

このタイプで重視すべき機能:

🏢施設予約・設備管理機能
体育館や特別教室、校用車などの予約をスケジュールと連動して管理し、重複予約や紙台帳の運用を減らします。
📝ワークフロー(電子申請・承認)
出張申請や備品購入などの申請・承認を電子化し、承認ルートと進捗を画面上で確認できます。

おすすめ製品3選

サイボウズ Office
おすすめの理由
サイボウズ Officeは、施設予約・掲示板・スケジュール共有などを迷わず使える、学校の職員室業務を小さく始めやすい国産グループウェアです。クラウドと自社サーバー運用を選べ、300人以下の組織向けに作られているため、私立校や専門学校が紙の予約簿やホワイトボードを置き換える用途に向きます。FitGapでは同ページ内のシェアが上位で、操作に不慣れな教職員が混在する現場でも候補にしやすい製品です。一方、代理承認、文書の全文検索、Web会議、チャットは使えず、MS 365連携やGoogle Workspace連携は追加契約が前提です。複数学部の稟議、過年度文書の横断検索、オンライン会議まで一体化したい学校法人は、desknet's NEOやGaroonも比較した方がよいです。
価格
600円
ユーザー/月
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
desknet's NEOは、掲示板や施設予約に加えてワークフロー、文書検索、日報、安否確認まで同じ基盤で扱える、多機能寄りの国産グループウェアです。出張伺い・備品購入伺い・休暇届など、紙決裁が残る学校事務を電子化したい中堅私立校や学校法人に向きます。代理承認、プロジェクト管理、アンケートにも対応するため、教職員の校務分掌や保護者アンケートまで広げやすく、FitGapでは同ページ内で料金評価も最上位です。一方、使いやすさ評価は低めで、初期研修や画面ルールの整備を見込む必要があります。Web会議、チャット、社外スケジュール共有、Google Workspace連携などは追加契約が絡み、保護者連絡や通信が途切れやすい学外利用まで一つにまとめたい学校は別製品も比較が必要です。
価格
600円
ユーザー/月
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Garoonは、複数キャンパスや附属校を持つ学校法人の階層管理・権限統制を前提にした、大規模向けの国産グループウェアです。施設予約、順次承認、代理承認、掲示板、スケジュール共有に対応し、学部長から本部理事へ上がる稟議や出張中の代理決裁を電子化しやすい製品です。文書の全文検索も使えるため、過年度の議事録や規程を大学事務局で探す運用にも向きます。FitGapではサポートとセキュリティの評価が同ページ内で最上位で、入試情報や個人情報を扱う学校で選びやすいです。一方、Google Workspace連携は非対応、Microsoft 365連携とWeb会議は追加契約で、チャット・社外共有・安否確認・オフライン利用も弱い領域です。数十名規模で短期導入したい学校には重く、サイボウズ Officeやdesknet's NEOとの比較が現実的です。
価格
900円
月/ユーザー
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

ビジネスチャット中心タイプ 💬

このタイプが合う企業:

教職員間のリアルタイム連絡を強化したい学校、保護者とのやり取りを効率化したい小中高

どんなタイプか:

LINE WORKS、Slack、Chatworkなど、チャットを軸に校内外の連絡を素早く扱うタイプです。統合型グループウェアの補完として、即時性とスマートフォンでの使いやすさが特徴です。

このタイプで重視すべき機能:

💡グループチャット・既読確認
学年、教科、委員会ごとのグループ連絡と既読確認により、朝礼連絡や緊急連絡を素早く届けられます。
👨‍👩‍👧外部ユーザー連携(保護者連絡)
保護者など外部ユーザーとの連絡をチャットで扱い、欠席連絡や行事案内に伴う電話対応を減らします。

おすすめ製品3選

おすすめの理由
LINE WORKSは、LINEに近い操作感で校内連絡と保護者連絡をつなげやすいビジネスチャットです。教職員の業務アカウントから保護者の一般LINEへ連絡できるため、欠席連絡や行事案内を紙・電話から切り替えたい小中高に向きます。FitGapでは操作性が同ページ内で最も高く、導入しやすさと料金も高く評価され、ITツールに慣れない教職員にも展開しやすいです。掲示板、スケジュール共有、Web会議、ファイル共有まで使える一方、監査ログ出力や社内メール、ワークフローは追加オプション、オフライン利用は非対応です。教育委員会単位で統制を細かく設計する場合は、統合型グループウェアと役割を分けて比較するのが現実的です。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Slackは、チャンネルで話題を分け、既存システムの通知や外部アプリ連携を集めやすい拡張型のビジネスチャットです。校務支援システム、学習管理システム、Google WorkspaceやMicrosoft 365をすでに使う学校法人が、教職員の日常連絡をチャット化する用途で強みがあります。FitGapでは操作性・導入しやすさが同ページ内で上位、連携評価も高く、MS 365連携やGWS連携、ナレッジベース管理に対応します。一方、料金評価は低めで、社内メール、外部メール、設備予約、リソース管理は非対応です。保護者一斉メール配信や施設予約まで1本で済ませたい小規模校より、IT担当者が連携設計できる高校・大学附属校向きです。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能
おすすめの理由
Chatworkは、メッセージとタスクを同じ画面で扱える、シンプルさ重視の国産ビジネスチャットです。複雑なチャンネル設計よりも、紙配布・電話・個人LINEからまず校内連絡を切り替えたい小中学校で候補になります。FitGapでは操作性・導入しやすさ・料金が同ページ内で高く評価され、中小企業シェアも上位のため、IT担当者を置きにくい小規模組織でも始めやすい製品です。チャット、掲示板、タスク管理、ファイル共有、Web会議に対応し、教員間の依頼漏れ防止にも使えます。一方、スケジュール共有、社外スケジュール共有、設備予約、メール機能は非対応で、権限制御や監査ログはプラン確認が必要です。教育委員会単位の厳格な統制や施設予約まで含む運用では、他製品と比較してください。
価格
0円~
ユーザー/月
無料トライアルあり
教育・学習支援業界でのシェア
ユーザの企業規模
中小企業
中堅企業
大企業
使いやすさ
セットアップ
料金
サポート充実
連携・拡張性
機能性
セキュリティ
メリットと注意点
仕様・機能

比較すべき機能の優先度マップ

どこから比較すべきか

製品には数多くの機能がありますが、選定の決め手になるのは一部の機能だけです。そこで各機能を「多くの企業で必要か」と「製品ごとに対応が分かれるか」の2つの軸で4つに分け、比較する順番が分かるように並べました。下の表では、このページに登場した製品が各機能にどう対応しているかを、上から順に確認できます。
標準対応
オプション/条件付き
非対応

選定の決め手

学校で授業活用と校務効率化を両立するには、日常連絡、オンライン授業、施設予約、承認業務、既存教育基盤とのつながりで差が出る項目を優先して比較します。
Google Workspace
Microsoft 365
rakumo
サイボウズ Office
desknet's NEO
Garoon
LINE WORKS
Slack
Chatwork
チャット
グループチャットや1対1チャットでリアルタイムにメッセージをやり取りできるか
Web会議
グループウェア内でWeb会議を実施できるか
設備予約・リソース管理
会議室・備品・車両などを予約しカレンダー画面で一元管理できるか
ワークフロー(順次承認)
申請を順番に承認していくワークフローを設定・実行できるか
GWS連携
Google Workspace(Gmail, カレンダー等)と予定やデータを連携できるか
社外共有機能
社外パートナーとチャット・会議・掲示板・ファイル・タスクを共同利用できるか

一部の企業で必須

大学・学校法人の統制、複数校運営、災害時対応、非常勤を含む勤務管理など、運用条件によって重要度が大きく上がる項目を確認します。
Google Workspace
Microsoft 365
rakumo
サイボウズ Office
desknet's NEO
Garoon
LINE WORKS
Slack
Chatwork
監査ログ出力
ログイン履歴や操作履歴をエクスポートし監査証跡として利用できるか
代理承認
申請者不在時に代理人が承認できるか
安否確認
災害時に全社員へ一斉通知を送り安否回答を収集・集計できるか
シフト管理
勤務シフトを作成し、交替制勤務などを管理できるか

ほぼ全製品が対応

教職員へのお知らせ共有、予定調整、教材・校務文書の共有など、多くの学校向け候補で標準的に備わる基礎機能として見ます。
Google Workspace
Microsoft 365
rakumo
サイボウズ Office
desknet's NEO
Garoon
LINE WORKS
Slack
Chatwork
掲示板
掲示板形式で情報や社内ニュースを共有できるか
スケジュール共有
社内メンバーと予定を共有し、空き時間や会議出欠を確認できるか
ファイル共有
社内でファイルをアップロードし共有やダウンロードできるか
ナレッジベース管理
社内マニュアルやFAQを蓄積・検索できるか

優先度が低い

学校のグループウェア選定では、専門的な案件管理や会計連携、限定的なオフライン利用は、該当部門だけで必要性を判断すれば十分です。
Google Workspace
Microsoft 365
rakumo
サイボウズ Office
desknet's NEO
Garoon
LINE WORKS
Slack
Chatwork
プロジェクト管理
複数タスクの進捗をガントチャートなどで可視化できるか
会計ソフト連携
会計システムとAPI連携し仕訳や請求データを同期できるか
オフライン利用
モバイルアプリでオフライン時にも閲覧や編集ができるか

学校のグループウェアの選び方

ぴったりの製品が見つかる

かんたんな質問に答えるだけで、あなたの要件が整理され、解消すべき注意点や導入までに必要なステップも分かります。

よくある質問

学校においてグループウェアを導入する際、どのような点に注意すべきですか?
注意点はいくつかありますが、なかでも「全教職員が使いこなせるか確認する」「既存システムとの連携を検討する」「セキュリティ対策が十分か確認する」が特に重要です。とりわけ全教職員が使いこなせるか確認するについては、グループウェアを導入する際は年齢層やITスキルがさまざまな全教職員が使いこなせるか事前に確認が必要です。また既存システムとの連携を検討するについては、学校では出欠管理システムや成績管理システムなど既に複数のシステムを使用している場合が多く、グループウェアとの連携を検討することが大切です。このほか「セキュリティ対策が十分か確認する」「導入後のサポート体制を確認する」「段階的な導入計画を立てる」なども、事前に確認しておくことをおすすめします。
学校向けのグループウェアは、生成AIやAIエージェントの登場でどのように変化していますか?
生成AIの普及とAIエージェントの台頭により、学校向けのグループウェアは新たな段階に入っています。AI搭載ツールが教師の教材作成を支援します。対象学年・トピックを指定するだけで、AIが授業概要や演習問題を自動生成します。さらにAIは関連動画やクイズも提案し、教師はAIに具体例を出させるだけで評価基準などを即座に整備できるようになります。AIエージェントは学習データを分析し、生徒一人ひとりに最適な学習経路を提供します。間違いの傾向を踏まえた問題演習や理解度に応じた解説を即時提示して学習を促進します。進捗が遅れる生徒には自動でアラートを送って早期支援につなげる仕組みも実証されています。例えば海外の教育エージェントでは生徒ごとの演習問題を生成し、進度が遅い場合に担当教師へ通知する機能が実用化されています。

サービスカテゴリ

AI・エージェント

汎用生成AI・エージェント
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